演奏する事になるのだった…
Roseliaの主催LIVEに招待された光は主催LIVEの前にcircleで
月一で行われるLIVEに高人と一緒に出演していた
出番は最後なので2人で音響や照明を担当していた
「光、今までずっとこれやってたの?」
「そうだよ、基本的には演奏は最後でそれまではこうして裏方」
「大変だな!」
「慣れると楽しいよ!」
そんな話をしながら音響と照明を担当していると俺達の番となり裏方を任せて俺達もステージに上がり演奏する
そして2曲程演奏してLIVEは終了となり俺達はLIVEに来てくれたお客さんを見送る中で2人の女学生に話しかけられた
「あの!さっき演奏してた人ですよね?ここのスタッフさんだったんですね!」
「アルバイトですけどね」
「でも、自分達の番になるまで音響とかやってたんですよね!凄いです!」
「そうかな?でも、ありがとう!またおいで」
「はい!私!双葉つくしって言います!こっちは友達の倉田ましろ!月ノ森女学院の1年生です」
「俺は光、宮村光!羽丘学園の3年生だよ!」
「よろしくお願いします!私…皆の演奏聞いてて、自分達もこんな風に演奏してみたいと思いました!」
「そっか、頑張ってね!応援してる!ここに来れば練習は見てあげるから」
「よろしくお願いします!」
そうして2人を見送ってすぐ高人がLIVE後の点検を終えて戻ってきた
「お疲れ光、LIVE後の点検終わったぜ!異常なしだ!」
「じゃあ掃除しちゃおう!」
そうして2人で掃除しているとLIVEに参加した皆が帰宅するようで声をかけてきた
「LIVE楽しかったです!」
「またやりましょう!」
「皆が楽しいとこっちまで笑顔になるわ!」
「そうだね、また皆で集まろうね!」
「えぇ、私も賛成よ、光!月末には私達の主催LIVEがあるのだからしっかり準備しておきなさいよ」
「わかってるよ!俺なら大丈夫!」
「厄介事を抱えるなら早めに解決しなさいよ」
「了解!その辺も大丈夫!」
「それから高人」
「うん?」
「光と並ぶ以上中途半端や惰性は許さないわよ」
「あぁ、任せてくれ!」
それだ言うと満足したのか友希那達は帰って行った
そして掃除と各スタジオの機材の点検をしてから俺達も解散した
そして次の日の放課後
俺はバイトで受付に座っていると昨日LIVEに来ていたましろがメンバー募集の張り紙を持ってやって来た
「あ…先輩…こんにちは」
「やぁ!ましろちゃんだっけ?こんにちは、今日はメンバーの募集かな?」
「はい、でも、集まるか不安で」
「きっと見つかるなんて気休めは言いたくないけど、見つかるといいね!このメンバーじゃないとダメだって思えるようなメンバーに」
「はい!」
そうして少し話をした後ましろは帰って行った
それから2、3日してメンバーが集まったと知らせにきた
そしてバンド名こそないが、部活として小さなLIVEに参加する事まで教えてくれた
そして次の日、バイトはないが練習の為にcircleに行くとましろとつくしちゃん他の2人が来ていた
そして2人は金髪のちょっとヤンキーっぽい感じの子が
桐ヶ谷透子、おっとりした見た目の子が広町七深と言うみたいだ
このメンバーと一緒にLIVEに出るから軽く練習を見て欲しいと頼まれたのでOKし現在、練習を見ているが皆イマイチまとまりがないがかろうじて形になってはいるのでどうしようかと悩みつつ最低限のアドバイスをしてちょっとした技術向上に貢献した
そして次の日はバイトでcircleに来ていたがましろが尋ねてくることはなかった…
そしてそれから数日たった土曜日、ましろが来て張り紙を剥がしていた
俺は迷った末に声を掛ける
「ましろ、どうかしたの?仲間が集まったから剥がしに来たって訳じゃ無さそうだけど?」
「もう…いいんです!」
そう言ってましろはcircleを出て帰ろうとしていた所を香澄が呼び止めた
ましろ視点
何もかも諦めて帰ろうとしていた時Poppin’Partyの香澄さんが呼び止めた
「待って!LIVEに来てた子だよね?LIVEの終わりに光先輩と話してた」
「はい…倉田ましろです」
「ましろちゃんはバンドがやりたかったんでしょ?」
「はい…でも…もういいんです…」
「私もね、声が出なくなって続けられないかもって思った事もあったし、悩んで立ち止まってばっかりだけど、その度に仲間が支えてくれるんだ!それに、光先輩も!」
「え…光先輩も?」
「うん!私が1年生の時はバンドメンバー全員が先輩に助けてもらって、私達を導いてくれたんだ!だからさ、簡単じゃないかもしれないけど、仲間を頼ってみても良いんじゃないかな?」
「仲間を…頼る」
「光先輩と話してみなよ!きっとヒントかなにか貰えるはずだよ!もちろん私や他の人でも良いけど、まずは相談することを忘れないで、私もね、先輩に相談したい事あるんだ!だから一緒にいこう!」
そう言って私の手を引いてcircleに戻ってきた
「光先輩!」
「やぁ、もうこんばんはかな?いらっしゃい香澄、ましろも」
「はい…」
「今日はどうしたの?」
「色々相談にのってほしくて」
「ましろも?」
「…はい」
「わかったカフェテラスで話そう休憩貰ってくる」
そうして断りを入れて休憩を貰いカフェテラスで話をする
「香澄の相談って何?」
「私達のLIVEの事で相談したくて、主催LIVEは全部自由だって聞いたんです!でも、意見が纏まらなくて!光先輩は主催LIVEしたことありますか?」
「ないけど、俺から言えるのは悩むだけ悩めば良いって事だよ!どうしようもなくなったらおいで演奏聞かせてあげる」
「やっぱりそれが1番なんですよね!それを聞けて良かったです!」
「さて、ましろの相談って?」
「あの…えっと…」
「言い辛い?」
「正直言い辛いです。それになんて言っていいか」
「でも、自分じゃどうしていいかわからないんだよね?」
「はい…」
「先輩!演奏!聞かせてあげてください!」
「演奏?」
「こういう時こそ光先輩の演奏が励みになるはずです!」
「わかった」
俺は1度店内に戻り持参していたアコギを持ってきてましろの隣に座るとアコギを取り出し感触を確かめてから話し出す
「聞いてください、明けゆく空」
『 またそうやって見ないふりをするの?
逃げていたって無駄な事分かってるくせに
いつだってそうだ息が苦しくなると
ほらすぐ俯いて目を閉じる
どうして僕を頼ってくれないの?
相談しても何も解決しないかな?
だけど君の心が軽くなればそれで十分なのにな
辛い時に君がいてくれたように
僕だって少しはチカラになりたいのに
ぜんぶ話さなくても泣いて話せなくてもいいから
僕はいいから
輝くような毎日は続かないけど
それでも寝るのが惜しくなるような
そんな今日という日を大切にしたい
心の奥が真っ黒になるその前に僕に少しでも話して欲しい
抱えなくて良いよひとりで
僕にだって言えない傷がある
笑っていても苦しい時だってあるけど
きっと誰もがそんな夜を越えて優しい大人になるんだろうな
弱さを見せるのはまだ慣れなくて
強がってばかりのこんな僕だけど
君には甘えて頼ってしまってもいいかな?ねぇいいかな?
瞬くようにこの今が過ぎていくけど
それでも笑顔を絶やさないように
いつも今日の夕陽を忘れずにいたい
朝が恐くてうずくまってた日もある
真っ赤な目で見つめたその先に滲んで揺れてた三日月』
香澄・ましろ視点
「先輩らしいな〜見て見ぬふりが出来ないって感じで」
「私…私…あれ?…なんで?」
涙が溢れてくる、心の奥が真っ黒にになる前に誰かを
頼るなんて簡単なようで難しくて、心の中見透かされてるみたいででも、不快な感じじゃなくて、とっても暖かくて優しい光に包まれてるようなそんな感じがしている
『 少しずつ明けてく空新しい朝始まる
輝くような毎日は続かないけど
それでも寝るのが惜しくなるような
そんな今日という日を大切にしたい
心の奥が真っ黒になるその前に僕に少しでも話して欲しい
抱えなくていいよひとりで抱えなくていいよひとりで』
演奏が終わると同時に嗚咽混じりにましろが話し出す
「LIVEの後…手応えって言うかは…あった…んです
でも周りの反応とかはイマイチでなんか皆で犯人探しみたいになっちゃって…私…皆に酷い事言っちゃって」
「そっか、まさに現実に打ちのめされた感じだな〜」
「先輩!私たちの時みたいに出来ませんか?」
「ましろ達がそれを望むなら、明日、また''友達の皆''とおいで、演奏してあげる」
「私…!皆と話してみます!」
そうして香澄と二人帰って行った
俺は高人に連絡する
(あいよ?どうした?)
「明日付き合え!circle!ガチの演奏する!」
(て事はルミナスか!腕が鳴るな!俺はシャドウとしてお前の輝きを鮮やかにしてやるよ!)
「任せる!」
そうして通話を終了し店内に戻りバイトに勤しみ帰宅した後は曲を探し、いつものように見つける
そして眠りに着いた
次の日
ましろが他のみんなと一緒にcircleにやってきた
「来ました!皆一緒です!」
「いらっしゃい、あれ?はじめましての人がいるね!」
「八潮瑠唯よ!よろしくお願いします。あなたが倉田さんの言っていた先輩ね」
「そうだよ!光って言うんだ!こっちは相棒の高人!」
「よろしく!準備出来てるから客席で待ってて」
「はい!」
そうしてましろ達は客席側へ俺達は控え室に行き着替えて楽器を持ってステージに上がる
「こんにちは、ルミナスです!」
「ルミナス?光先輩じゃなくて?」
「もう1人の光みたいなものかな?この姿の時は本当の本当に誰かに向けて歌う時の姿です!そして僕という光を際立たせる影シャドウ!」
「シャドウです!ルミナスの影として演奏に参加します!」
「まずは皆の気持ちを聞かせてくれるかな?」
「バラバラで纏まらないこの気持ちを1つにしてください!」
「任せて!早速行くよ!まずはこの曲!butter-fly!」
「了解!」
そうして僕等は演奏し歌っていく
『 ゴキゲンな蝶になってきらめく風に乗って
今すぐキミに会いに行こう
余計なことなんて忘れた方がマシさ
これ以上シャレてる時間は無い
何がWOWWOW〜この空に届くのだろう
だけどWOWWOW〜明日の予定もわからない
無限大な夢のあとの何もない世の中じゃ
そうさ愛しい想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの頼りない翼でも
きっと飛べるさOhMyLove
ましろ達視点
「頼りない翼でもきっと飛べるね…」
「良いじゃん!アガる!」
「何がこの空に届くのかの答えは私達の翼?」
「私達飛べるかな?」
「きっと飛べるって言ってるし大丈夫だよ!」
そんな話をしながら曲を聞いていく
『 ウカレタ蝶になって一途な風に乗って
どこまでもキミに会いに行こう
曖昧な言葉って意外に便利だって
叫んでるヒットソング聴きながら
何がWOWWOW〜この街に響くのだろう
だけどWOWWOW〜期待してても仕方ない
無限大な夢のあとのやるせない世の中じゃ
そうさ常識はずれも悪くは無いかな
Stayしそうなイメージを染めたぎごちない翼でも
きっと飛べるさOhMyLove』
ましろ達視点
「人に影響を与えるのが何かは自分達次第ということかしらね」
「かもな!でも常識に囚われないってのはそれだけでスゲー事なんだろうぜ」
「そうだね!まだぎこちなくてもそれが私達なのかもね!」
「それを伝えたかったのかもね〜」
「きっとそうだろうね」
そんな話をしながら私達は曲を聞いていく
『 無限大な夢のあとの何もない世の中じゃ
そうさ愛しい想いも負けそうになるけど
Stayしがちなイメージだらけの
頼りない翼でもきっと飛べるさOhyeah〜
無限大な夢のあとのやるせない世の中じゃ
そうさ常識はずれも悪くはないかな
Stayしそうなイメージを染めたぎごちない翼でも
きっと飛べるさOhMyLove』
演奏を終えて僕は話し出す
「僕達からは多くは語りません!曲を通して自分達らしさや時にぶつかり合うことの大切さを知ってください!次の曲はEXIT」
曲名を告げて俺たちは再び演奏と共に歌っていく
『 途切れない地下鉄に吸い込まれ吐き出され他人ばかり
揺れるたび入り乱れるひとの場所僕らの場所
ぼやける境界線
今 手を離せば君は他人たちの海へ消えてしまうこと
知っているつもり
狭い出口に言葉たちが殺到していてもどかしく立ち往生する
やるせのない日々地下鉄のホームに残り
乗るはずの電車を今日も黙って見送るだけ』
ましろ達視点
「自分達の居場所を探すような曲ね」
「誰かと手を取り合う事の大事さなんかもあるな!」
「やるせない日々とか、今の私たち見たい」
「かもね〜、電車を見送るシーンとかまさにそうかも」
「今の私たちのどうしようも無い気持ちがこの曲に込められてるのかも」
「だとしたら今の私たちってなんなんだろう?」
それぞれの思いを抱えながら曲に耳を澄ます
『 地上では強い雨降り出して来たんだろう濡れた車体
「これ以上この場所に留まってはいけない」と
トイレの落書き
涙を浮かべて「自分勝手」と責めるかい?
どうしようもない事だってあるんだ
僕は上手に笑えてたかい?泣けていたかい?
どんな時も強い姿で君の前に立っていたかった
上手くはいかなかった
暗い足元こんなにも頼りなくて信じるものが今ひとつ
フワフワと掴めない』
ましろ達視点
「どうするのが正解なのか、どれが正解なのかも分からない
それが私達って訳」
「目の前が暗闇でおぼつかない足取りなのがあたしらって訳か」
「だとしたら正解ってなんなんだろうね〜」
「それを私達が見つけないといけないんだよ!」
「そうみたいだね」
皆の気持ちが自然と前を向いていく
『 取り戻せたならただとりとめのない話に
柔らかな相づち穏やかな午後
狭い出口に言葉たちが殺到していて
もどかしく立ち往生するやるせのない日々
闇雲に強い力で押さないで何が大切?探しているところだ』
演奏が終わると俺達は皆を一瞥する
「纏まったようだね、なら僕達からのエールとしてこの曲を送りますホログラム」
僕達はラストの演奏を始め歌っていく
『 真っ白な景色にいま誘われて僕は行くよまだ見ぬ世界へ
迷子のまま旅していた鼠色の空の下日替わりの地図
いくつもの夢が滲んでいた
いつかはさちっぽけな僕の歩幅でも
あの雲の向こうまで行けるかな
強がってキズついた心透かしたように
降り出した雨粒たちが乱反射繰り返す
真っ直ぐな光が交差して行く先も告げぬまま
どこまでも突き抜ける
淡い残像両目に焼き付けて
届くはずなんだまだ見ぬ世界へ
知らず知らずに貼っていたのは白黒のステッカーで
大事なもの僕らは隠してしまっていた
宝の石より花より星の灯りより綺麗な
「夢」という名のホログラムをざわめきを
はみ出して逆らっていつか描いた風景
悔しさも寂しさもいま泡みたいに弾けとぶ
真っ直ぐな道で躓いたってかささぶたはがれたら
今よりきっと強くなれる
真っ白な景色にいま誘われて僕は行くよまだ見ぬ世界へ』
ましろ達視点
「自分達はスタートをきったばかりなのだから真っ白な景色なのは当たり前と言うわけね」
「だとしたらあたしらってまだゼロから1になったばっかって訳か」
「なら躓いたりしても私達なりの強さを持って頑張れって事なのかな?」
「きっとそうだよ〜」
「だとしたら、私達はこれからだもんね」
そんな話をしながら笑い合う私達は確かにバンドとして1つになれた気がした。
『 霞む空の先に虹色の光明日の影に震えるたびに
遠くで僕を呼ぶ声がして真っ直ぐな光が散らばって
雨上がりの午後に束になって降り注ぐ
無限のグラデーションがいま混ざり合って
この空の下どんな所にいても
必ず届くはずさまだ見ぬ世界へ』
全ての演奏が終わり俺は話し出す
「君達はこれからもっと成長できるから頑張って!挫けそうになったら皆で話し合いながら進んで行けばいいよ」
「どうしようも無くなれば光や他の皆に相談したらいいさ!その時は喜んで力貸すからさ!」
「はい!私達これからも頑張ります!」
「まずは色々話し合わないとな!」
「まずはそこからだもんね!」
「はじめの一歩〜」
「自分達のペースでやってきいましょう」
そうして皆が帰っていくのを見送ったあと高人が話しかけてきた
「いつもってか、去年もこんな感じでやってきたのか」
「まぁね、俺にはこれしか出来ないから」
「きっかけを与えるのは大事だけど、自分達の力で成し遂げさせるようにしろよな!」
「わかってる!だから必要以上は踏み込んでない」
「そうじゃねーよ!あえて突き放すことも出来るってことさ」
「それで絆が壊れるなら俺は嫌だ!全てを無くすのは俺一人で十分だ!」
「まぁ、そう言うと思ったよ!俺はお前の望むようにしてやるよ!」
「高人は良いのかよ?」
「俺はお前と一緒に演奏したいんだ!それが出来るならお前のやり方に口を挟むつもりは無い!」
そう言って高人は店内に戻って行った
俺もその後を追うように店内に戻りバイトに勤しんで解散した
そして次の日
ここ数日連勤でバイトに出ているがやる事はあまりない
「自分の楽器のメンテでもするか!」
そうして俺は自分の楽器のメンテをしているとましろ達がやってきた
「こんにちは!」
「うん!こんにちは、今日は練習?」
「それもあるんですけど、一応報告がありまして」
「報告?」
「バンド名!決まったんです!Morfonicaって言います!
略称でモニカです!」
「名前、決まったんだね!じゃあこれからがモニカとしてのスタートだね!」
「はい!」
「またなんかあったらお願いしますね!」
「どうしようもなくなったら頼らせてください」
「あたしからもお願いします」
「お願いします」
「先輩…また頼ってもいいですか?」
「もちろんだよ!挫折や後悔なんていくらでもするんだから、そこから立ち直るきっかけなんかが必要なら話聞くよ!第三者がいた方が良い場合だってある訳だしさ」
「ありがとうございます。」
そうしてMorfonicaとして5人は新しいスタートを切ったのだった。
モニカ編になります。モニカがあまり登場してない感じもありますが、最初はモニカの皆との出会いなのでこんな感じです。話の流れとしてはシーズン2の内容の中に主人公がいるものと考えていてください。次回はRoseliaの主催LIVEの話を書いていこうと思いますのでお楽しみに
次回「主催LIVEとスカウト」
シーズン3の内容いくか二学期編挟むか
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二学期編として何話か入れましょう
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シーズン3の内容入って大丈夫です!