しばらく期間開けてすみませんでした!┏○┓
ちょっとリアルの方で事情がありましてしばらく投稿出来ませんでした。
ではいってらっしゃい!!
~~~~朝~~~~
起きたらユイが何故か居た、なんでだっけ、と俺のパーフェクトな脳をフル回転したら昨日のことを思い出した。
今日はアスナにSAOサバイバーはどうなったのか聞きに行くのだ、正直俺の親友キリト、和人が居てくれたらぼっち卒業できるんだけどねテヘ
小町「お兄ちゃん、ユイちゃん!」
八幡「おう、おはようユイ」
ユイ「おはようございます!パパ、小町さん!」
小町「ご飯できてるよ」
マイスイートエンジェル小町が起こしに来てくれた。
聞かなきゃいけないことだらけだけど学校行きたくないよお
授業とかやりたくないに決まっている。逆にみんな授業好きなの?馬鹿なの?アホなの?
ていうのは置いといて、俺の仮説だがSAOサバイバーは俺らと同じ夢のような感じで覚えているはず。
流石に俺、アスナ、だけ覚えているなんておかしい。
八幡「ユイ、俺は学校行くからお留守番できるか?」
流石にユイまで一緒に学校行くことには出来ないからな、
ユイからしたら寂しいと思うが我慢させるしかない。
ユイ「寂しいですけどお留守番してます!」
八幡「流石は俺の子だな、なんかあったらこの固定電話で電話すること、分かったか?」
ユイ「はい!わかりました!学校頑張ってくださいパパ!」
八幡「じゃあ小町、ユイ学校行ってくるわ」
ユイ「いってらっしゃいです!パパ」
小町「お兄ちゃん、一緒に乗せてってよ〜」
八幡「なあ小町」
小町「なぁに?お兄ちゃん」
八幡「ユイのことなんだがあいつ小学校通わせること出来ないかな」
小町「だよね、友達居ないってのもだしユイちゃんだけお留守番なんて、、」
八幡「今日親父たちと話してみるわ」
小町「そうだね。」
問題は戸籍なんだよな、ユイの場合戸籍ってどうなってんだろ。
ユイを小学校に通わせることさえ出来たらユイももっと楽しむだろうし、これも含めてアスナと話してみるか。
八幡「おい、アスナ」
アスナ「ん?ハチ君!おはよう」
八幡「おう」
アスナ「そんなん挨拶じゃないよ!?」
八幡「いいんだよ、分かれば」
アスナ「あはは、やっぱりハチ君は捻くれてるね」
八幡「うっせ、教室いくぞ」
アスナ「え?あ、うん!」
八幡「あと、アスナ後で話したいことがある」
アスナ「うん分かった!」
とりあえずキリトやリズ、クラインたちと会えればいい。
おっと、もうすぐホームルームが始まる。ホームルーム始まる時は寝ればいい。
丸塚先生の時は衝撃のファーストブリット来るから起きてなきゃいけないけどな。
あれ?担任丸塚先生だよね?…ホームルーム寝れねえじゃん!
俺の天才的な発想を褒め散らかしてたらいつの間にか放課後になっていた。
俺はアスナにSAOサバイバーはどうなってるのか聞きに行かなきゃ行けない、てかアスナよりユイの方が詳しいんじゃね?
アスナがわからなかったらユイに聞きに行くか
八幡「わりぃ待たせたか?」
アスナ「ううん!大丈夫だよ」
八幡「なら良かった。早速本題なんだが、SAOサバイバーってどうなってるんだ?」
アスナ「ごめんね、それがわかんないんだ。菊岡さんも何処にいるかわかんない、もしくは居るかすら分からないから情報の掴みどころが…」
八幡「だよな…ただ思ったんだけどエギルのダイシーカフェがあるよな?この世界にも」
アスナ「その手があったのね!明日放課後行ってみない?」
八幡「あぁ、そうするか」
とりあえずダイシーカフェがあればSAOサバイバーがどうなってるのかが分かる。
あとはヒースクリフ、茅場晶彦がどこから見守ってるか、別にそれ気にならなくね?って思うかもしれないがあの人にはSAOでアスナに会えたことに関して感謝もしなきゃ行けない。
キリト…もう少しで会えると思うぞ、多分だけど。
読んでくださってありがとうございます!
次はついにダイシーカフェですね!