The great Great GREAT Doctor is Me ! 作:東京<アズマ キョウ>
Mr.Sonicのデータを閲覧します
| プロフィール | |
|---|---|
| コードネーム | Mr.Sonic |
| レアリティ | ★6 |
| 陣営 | ロドスアイランド |
| 性別 | 男 |
| 職業 | 特殊 |
| 職分 | 鬼才 |
| 募集タグ | 遠距離/支援/火力 |
| 戦闘経験 | 不明*1 |
| 出身 | 不明 |
| 誕生日 | 6月23日*2 |
| 種族 | 未知 |
| 身長 | 185cm |
| 専門 | 機械製造/機械操縦/機械工学/ 機械工程、自動化/改造/ 電気工学/工匠技術/薬剤制作 |
| 鉱石病 | 非感染 |
| 絵師 | Naoto Osima/Yuji Uekawa |
| CV | Chikao Otsuka |
| 特性 | 入手方法 |
|---|---|
| HPが徐々に減少 (毎秒最大体力の3%を失う) | 人材発掘 |
| 個人情報 |
|---|
| 突如移動中のロドス甲板に落下してきた謎の人物。 ロドスで目覚めるまでの記憶がなく、会話においても単語などの情報を失っているため重度の記憶喪失であると見なされている。 現在は日常会話どころかロドス技術部の難解な用語にも適応しており極めて優秀な頭脳を有していることが判る。 その頭脳から繰り出される機械工学や技術理論は常に最新の一歩前をゆくものであるため、記憶喪失が解消するまでの間はロドスのオペレーターとして勤務してその才能を活用して貰うことになった |
プロファイル
| 基礎情報 |
|---|
| 【コードネーム】Mr.Sonic 【性別】男 【戦闘経験】不明 【出身地】不明 【誕生日】6月23日 【種族】未知 【身長】185cm 【鉱石病感染状況】 メディカルチェックの結果、非感染者に認定。 |
| 能力測定 |
| 【物理強度】普通 【戦場機動】標準 【生理的耐性】普通 【戦術立案】標準 【戦闘技術】標準 【アーツ適性】■■■ |
| 個人履歴 |
| ロドスアイランド技術部に所属して日は浅いが、彼の技術は既に余人を超えている※当人が記憶喪失のため、過去の来歴は不明 |
| 健康診断 |
| 造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。 (追記1)それはそれとして肥満体であり、過去の食生活については記憶喪失のため詳細は不明だが速やかな健康改善が急務である。(追記2)自作のジャーキー等を隠し持っている事が判明した、発見者は彼に指摘の上没収するように。(追記3)あの人いつの間に自立型のドローンアニマル作ったんだ?この前鼠獣型のロボットがミスターに駆け寄ったかと思えば背負ってる鞄からチョコレート取り出してたぞ。(追記4)ミスターソニックのおやつへそくりについてはケオベの鼻ととゴールデングローの電撃で対処できないか検討中です。ロボットアニマルについてはメイヤーにアドバイスを求めている所です。(追記5)畜生、メイヤーが寝返ったぞ!
【源石融合率】 0% 鉱石病の症状は見られない。
【血液中源石密度】 非公開 医療部の決定により、関連データは非公開とする。-記憶も、来歴も、何だったら○種すらも判らない爺さんだよ、一体どこから来たんだ?-とある医療部スタッフの呟き |
| 第一資料 |
| ロドスに突如現れた謎の老人。 文字通り『空から』降ってきてロドスの甲板に墜落し、気絶した所を保護された。 周囲の【天災】にて人を吹き上げる程の暴風は観測されなかったので別の原因があるものと思われる。 落下時の衝撃故か記憶野に深刻な障害が発生したらしく、保護当初は喋るのも儘ならなかった(発音に異常、というものではなく言語情報を喪失しておりどの言語も読解することが出来なかった)。 しかし短期間でロドスの幼年向け教育資料を皮切りに次々と言語を習得し、現在では技術部の用いる専門用語等も熟知して彼らと議論できる迄に到っており、極めて優秀な頭脳を有していることが判る。 コードネームは彼の中で特に強い執着を見せた単語であったことに由来するが、当人としてはやや複雑な感覚がある模様。 同時に『ドクター』の言葉に強い反応を見せたが、ロドスのドクターと被るため類似した単語として『Mr.』を採用。今に至る |
| 第二資料 |
| その頭脳から繰り出される新技術や新予想、新発明などは技術部のクロージャに劣らぬ程だ。 まず彼は言語機能を復旧させてからすぐに源石の特徴を基に新型の除染装置を考案した。 それは吸収した源石粉塵から抽出した源石成分をメインの動力源に除染動作を行う装置で、源石粉塵が多ければ多いほど除染用のパワーが生まれより確実に除染を行うというものだ。 源石粉塵の施設内持ち込みを防ぐのにこの仕様は極めて有効で、何より動力源が『源石粉塵』程度の源石さえあればいいため異常なほどにコストが軽い。源石成分が吸引した大気から無くなればサブバッテリーに動力源を移行するため除染完了も判りやすくオペレーター達からは高く評価されている。 他にも独自のロボット作成や機械設計など、彼の才能は留まる所を知らない |
| 第三資料 |
| これ程の技術を有しているにも関わらず、彼個人を特定しうる情報は極めて少ない。 彼の所持品は当時着用していた衣類を除けば非常に巨大な二つの宝石しかない(甲板で彼を目撃した患者が『彼と共に落下してきた』と証言している)。 精巧なカットが施されたそれらは驚くべきことに高純度源石以上の出力を持った未知のエネルギー波を発生しており、ケルシーとクロージャはこの宝石が何らかの原因であると推測している。 そして更に驚くべきはこれら宝石の内一つが人工のものである可能性が極めて高いことだ。 この様な物体を製造できる国家など有ってもイベリア位しかないが、該当国でもこのサイズの宝石が製造された情報はない。若しくは何処かの遺物である可能性が高い。 現在これら宝石については各種の危険性を考慮して最重要区画の機密倉庫に専用のケースにて厳重に保管されている |
| 第四資料 |
| ―最近入職してきた老人だけど、ありゃ何者なんだ?あの人が来てからロドスの工学・薬学・医学・化学のどれもがとんでもない発展を遂げている。今じゃ各国の移動都市がブロック一つ分ロドスを追いかけて分離したなんて噂を聞いたぞ― ―それは流石にフカシだ。実際は都市や企業からロドスに大使館みたいなのを作れないかっていう連絡が来てて、その中の一つがロドスに移動基部を一つ共同で使いましょうって言って来たんだよ― ―ロドスに移動基部?もうお貴族様みたいな話だな。ドクターやケルシー先生は何て?― ―機密やプライバシーやフットワークの問題で大使館も移動基部も断ってるらしい。ただ基部については【医療都市】構想もとい病院艦計画のほうで検討してるんだってバッチャさんが言ってたぞ― ―昔に発案が有ったっていう移動基部まるまる医療設備にするってやつか。あれめちゃくちゃ金がかかるっていうんで机上の空論だった話だよな― ―今じゃそれができそうな位金があるからな。患者への予算も増えて、俺達の給料もボーナスも上がったからミスターソニック様々だよ― ―そんな一つが在野で無名だったって言うんだから運が良かったというかご都合主義みたいだよな― とある職員たちの会話― |
| 昇進資料 |
・オペレーター昇進に関する人事会議 やっぱりあの腕を活かすならうちの部署だろ。ロボットアームに加えて本人の手先の器用さはオペに最適だ ──医療部 【Arti-Skin】みたいなベストセラー品だってあるから、是非こちらに寄こしてほしい ──美容品部 待って、あれはそもそも医療品じゃない。美容部の横取りは許さないわよ。そもそも機械技術が突出してるんだし、本人も発明家なんだからこのまま対源石装置の開発を進めるべきよ ──製造部 いやいや、だったらドローンや車両のグレードアップをお願いして艦内動線の向上や外勤オペレーターの負担を軽くすることも考えてほしい。燃費の効率化や故障頻度の減少はロドス勤務のクオリティを全体的に改善出来るんだぞ ──備品部 SE、SEにしましょう。サイノウがあるカレならAIをクむことだってデキるはず。AIでギョウムのショウリョクカするのもユメじゃない。ナマエはそう、Sageなんてどうでしょう? ──プログラム部 以前行った要望アンケートに児童患者向けにゲーム機、という意見もあったのですが ──企画部 それはスポンサーが許さないだろう*3 ──各部 |
◆以上、ミスターソニックことDr.エッグマン(リセット状態)の妄想履歴書でした。
まぁCAPCOMやUBIとコラボしてるけどSEGAとはせんやろきっと。あってもPSO2やって(余裕)
◆絵師はSEGA当時のデザイン担当、声優は先代担当の大塚氏です(当代は中村氏)