Sword Art Masked Rider 作:通りすがりの幻想
こういう「仮面ライダーのスペック・特徴まとめ」みたいなの、やってみたかった。
とどのつまり、ただの自己満投稿。
「仮面ライダー」
カイタが所持するスキルの名前にもなっている。
このスキルと、アイテム「飛電ゼロワンドライバー」と各種「プログライズキー」を用いることにより、仮面ライダーゼロワンに変身することが可能。
現在、カイタがゼロワンに変身する事を知っているのは、レンコ、キリト、アスナ、アルゴ、クライン、シリカ、リズベットである。
なお、変身時には、各ステータスにボーナスが付く。
「仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー」
【ジャンプ!】
【オーソライズ!】
カイタ「…変身!」
【プログライズ!】
【飛び上がライズ!ライジングホッパー!
カイタ「《仮面の戦士》…またの名を、《ゼロワン》!それが俺の名だ!」
ステータスBONUS
HP +10%
STR +10%
AGI +15%
ゼロワンの基本形態。
バッタの力を冠したプログライズキー、「ライジングホッパープログライズキー」を用いて変身する。
バッタの名に恥じない高い跳躍力と、キック力が持ち味。反面、パンチ力は心もとないので、徒手空拳では決め手に欠ける。その為、専用武器「アタッシュカリバー」を用いた斬撃攻撃や、脚力を生かした踏み込みで補う。
必殺技は、敵を上空に蹴り上げたあと、自身も飛び上がり、前に一回転してエネルギーをチャージした右足を突き出し、相手に叩きこむ「ライジングインパクト」。
「仮面ライダーゼロワン シャイニングホッパー」
カイタ「…お前じゃ勝てない。俺を越えられるのは…ただ一人!」
【シャイニングジャンプ!】
カイタ「俺だ!」
【オーソライズ!】
カイタ「…変身!」
【プログライズ!】
【
【シャイニングホッパー!】
【
ステータスBONUS
HP +20%
STR +20%
AGI +30%
スキル「仮面ライダーゼロワン」の
スキル熟練度が500になると解禁される。
初登場はEp.9。
最大の特徴は、額部分にある演算処理装置「シャイニングアリスマテック」。
この装置は、敵をラーニングすることで相手の行動を予測して、約25000通りの対処パターンを算出し、その中から約0.01秒で最適解を導き出すことが出来る。
これによって、敵が取ろうとする行動を直前で逆予測し、別の手を打つことで相手を翻弄させることが出来る。
カイタが使用した際には、ロザリアが変身した仮面ライダー滅の放ったアタッシュアローの攻撃を、全て躱しきった。
ただし、この機能そのものが、変身者の潜在能力を強制的に引き出すため、戦闘後に強烈な負荷に体が見舞われてしまうという難点がある。実際、カイタが初変身した際も、戦闘後に「筋肉痛」という異常ステータスがしばらく付与され、動けなくなった。
必殺技は、高速で敵に詰め寄り上空に蹴り上げた後、吹き飛んでいる敵に再び高速移動で追いつき連続でキックを放つ、「シャイニングインパクト」。
「仮面ライダーゼロワン シャイニングアサルトホッパー」
【ハイパージャンプ!】
【オーバーライズ!】
カイタ「…変身!」
【プログライズ!】
【
【ハイブリッドライズ!】
【シャイニング!アサルトホッパー!】
【
ステータスBONUS
HP +25%
STR +30%
AGI +35%
スキル《仮面ライダーゼロワン》の熟練度が750到達及び、特殊条件『一回の戦闘中に、「シャイニングホッパー」に変身した状態を15分以上維持する』を達成すると解禁される。
ベースはシャイニングホッパーと同じだが、上から追加装甲を纏う様な形になる。
特徴は胸部の戦闘補助装置「オービタルユナイト」によるリアルタイムの出力調整により、シャイニングホッパーで難点となっていた戦闘終了時にかかる負荷を最小限に抑えることが可能になり、連続稼働時間を延長させた点にある。
必殺技は、キー後部に取り付けられた「アサルトグリップ」の上部にあるスターター「アサルトチャージャー」を押し、キーをドライバーに押し込んで行う「シャイニングストームインパクト」。シャイニングホッパーの様な追撃は無いが、一撃で仮面ライダー亡の防御を破ったうえで撃破するという威力を持つ。
Ep.19時点での情報です。
おそらく追記がされると思います。