書きたい事書いてたら予定と違うところ行くし、話は全然進まねぇし...
...どうして?(泣
どうしてですかねぇ....?(現場猫)
とりあえずどうぞ。
夕方にもう一話投稿します。
―――雄英高校・門前 side.レジェン
雄英高校正門。通称雄英バリアーより通行の邪魔にならない程度に張られた場所に100人程の人だかりが出来ている。
その中心に俺は居た。
「諸君。これより
最前列にいるキリッとした雰囲気の透ちゃんに、同じく引き締まった表情のキノコちゃん。
「本受験という名の戦争が、だ。」
緊迫した雰囲気が群衆に流れる。それに伴い、緊張して顔が青くなっている奴も見受けられる。
「我々は、今日。この時のために
群衆の一人はグスグスと泣き出し、またある一人はガタガタと震えだしている。
「だが私は、諸君らの頑張りを知らない。」
その一言で、空気は重く、苦しくなっていく。
「昨晩、諸君らは非常に、非常に!よく頑張ったと言えよう。だが、一昨日はどうだった?1週間前は?1月前はどうだった?」
「私は、知らない。」
「君たちは、知っているだろう!これまでの苦難を!ゲームや友と遊びたいという誘惑に抗う苦しみを!!」
「時には、屈する事もあったかもしれない。それでも、諸君らは今日!この日の為に!!十二分の
その声に、ハッ!っと顔を上げる。震えは...もう無い。
「
「我々に不可能はない!!必ず
大きく横に振った腕を眼前で力強く握りしめる。
「「
透ちゃんとキノコちゃんが合いの手を入れ、それが感染するようにその掛け声が広がっていく。
「「「「「
握った拳をゆっくり、天高く掲げて、高らかに宣言する
「勝利を!我が手にィ!!
「「「「「応ォ!!」」」」」
最早、緊張している者など誰一人居ない。
必然と人垣が割れ、透と希乃子の2人を引き連れ堂々と俺は進む。
試験開始まで、残り一刻半
どうでしたか?
これでゾクゾクして頂けたら、私の勝ちだ(唐突
※葉隠ちゃんとキノコちゃんが呼び捨てになったのは、主がハイテンションだからです。深い意味はありません
ゾクゾクしてしまった方は高評価お願いします。
―――ネタ解説的なところ
#4 ソラリス
ホライゾンのスキン
二刻
一刻約30分
ペンを取れ
ペンは剣よりも強し
心を燃やせ!!!
必ず勝つ!!
勝利を誓う言葉、だが今回はネタである。
イメージはうっとおしいぐらいによく喋る大日本帝国陸軍の兵士(どう見てもアメリカ海兵隊にしか見えないが気のせいである)
ドイツ語。勝利万歳の意
ドイツ語混ざり。訳:雄英万歳!ヒーロー万歳!
轟TSは確定です。さあどうする?(ヤオモモは大)
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(爆)やっべぇよ、やっべぇよ
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(巨)でっけぇぇ
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(大)すごく....大きいです
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(中)普通こそ美しきかな
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(小)それは希少価値である
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(微)まるで寸胴のようなボディ....
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(無)まな板にしようぜ、まな板に!
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(虚)何があったし!!?