ダンデ「ノア…折り入って頼みたいことがある…。」
マグノリア「私からもお願いします。恐らく貴方しか解決はできないでしょう…。」
シュートシティの元ローズタワーことバトルタワー。
それでも1部の階層はリーグ運営などにも使われている。しかしここは地下の施設。
「タイプ:ヌル!?もう居ないんじゃなかったのか!?」
ダンデ「…コイツはガラルで作られたタイプ:ヌルのプロトタイプみたいなんだ。不安定で人間を警戒しているから休眠させた。」
休眠させたということは1度起きた、もしくは起きていたということになる。
「休眠させた?」
マグノリア「このタイプ:ヌルは現チャンピオンに託された個体より前の実験段階の個体。1度起こしましたが、ひどく暴れたので再び休眠させました。」
「作られた歪な生命だろう?なぜ処分しない?」
ポケモンは好きだがタイプ:ヌルとなれば別だ。完全に、機械でできたポケモンでない限り人工のポケモンは認めたくない。今は大丈夫だがポリゴンだってしばらく好きになれなかった。
ダンデ「頼む!俺やキバナでは懐かせることが出来なかった。もうお前しか居ないんだ!!お前が人工的に作られたポケモンを嫌っていることは知ってる。それでも、人間の都合で作られたコイツには、人間のケアが必要なんだ!サクラギ研究所には既に多くのポケモンがいる。コイツを預けれそうな施設はアローラにもない。特定の人間とだけでもいいから人間に慣らす必要があるんだ。コイツが自力で起き出す前に、何とかしたいんだ!」
人間に慣らす必要がある時点で問題だが、いつ起きるかも分からないのならそれはそれで問題だ。シュートシティはちょっとしたパニックになるだろう。
「わかった。ゴーストメモリは余っているかい?」
ダンデ「あるにはあるが…。」
「コイツはローズタワーで保護されていたとても珍しいポケモンでチャンピオンと僕しかガラル地方では持っていないことにしてくれ。メモリのことは隠す。個体によってタイプが違うことにしておくよ。」
ダンデ「引き取ってくれるのか!?」
「早く出してあげて。早い方がいいだろう?」
マグノリア「出すのはいいですが気をつけてください。」
ダンデ「頼んだぞ。」
マクロコスモス社員「分かりました。」
機械が操作され、タイプ:ヌルを閉じ込めていたカプセルの拘束具が外されていく。
バリン!!
タイプ:ヌル「ゴガァァァ!!」
「いって!」
飛び出してきたタイプ:ヌルは早速僕を押さえ込んでくる。
ダンデ「ノア!」
「少しは大人しくしな!!」
飛ぶゴルーグにしがみついていられるぐらいの膂力はある。全力で左手を支えにした跳ね上がりで、押さえ込んでくるタイプ:ヌルを跳ね除ける。
タイプ:ヌル「ガウッッ!!」
とっしんしてくるタイプ:ヌル。しかし、ミミッキュやドラパルトの愛情表現突撃よりは弱い。
「よっと!暴れないの!落ち着いて。」
ダンデ「ノア、無茶だ!」
タイプ:ヌル「ガウッ!ガルルル…!」
ダンデが近づいてくるとタイプ:ヌルは暴れだす。
「ダンデ、警戒されてるから近づいてこないで。ほら、落ち着きな。」
少しずつ落ち着いていくタイプ:ヌル。攻撃を止められたことにより勝てないと判断しただけの可能性もあるが。
マグノリア「このボール、プレシャスボールがタイプ:ヌルのボールです。タイプ:ヌルの居心地がいいようにしてはありますが、感情が高ぶると出てくるかもしれません。気をつけて。」
「わかりました。おいで、タイプ:ヌル。」
タイプ:ヌル「………。」
ぷいと顔を背けられてしまう。こうやってタイプ:ヌルが家に加わった。
「ヌル、布団は引き裂いちゃだめだよ?」
タイプ:ヌル「ガウウ……。」
3日ほどボールにしまわないまま、家で自由にさせているとさすがに慣れた。優しいバケッチャ、パンプジン、フワライドのおかげでもある。
しかし、まだ慣れきって居ないのかシルヴァディにはならない。ここ最近ずっとカールじいちゃんにご家族の相手は任せて、家から離れた小屋に臨時の部屋を作って篭っている。
何とか少しずつ慣れてきてくれてはいるが、他の人間にはまだ合わせられない。この前出くわしたオニオンくんにも攻撃しようとしたぐらいだった。
こうやってイタズラする分にはいいのだが、過剰なほど他人に反応して攻撃するのは困りものだ。
「ヌル、夜なんだから寝たら?」
ヌル「ガウウ…。」
1番の問題はヌルが寝ているか不明なこと。警戒して寝ることもできない可能性がある以上、あまり一緒に寝ることすら難しいのだ。
「…おやすみ。寝るんだよ?」
ヌル「ガウ。」
カリカリ…
「ヌル、どうしたの?」
ベッドの柱をカリカリ引っ掻いて起こしてくれるヌル。
ヌル「ガウッ!」
「まだ夜じゃないか。」
バァァン!
「ちょっとヌル!?」
ドアを開け放して飛びだすヌル。
ヌル「ガウッ!ガウガウッ!!」
追いかけて追いつくとヌルが吠える先にはニャイキングを中心にニャース達が墓石で遊んでいる。
ここは外れの場所なのでオニオンくんも来ることはないほどだが、それでも墓石はちゃんと昼に人が来る。遊ばせる為のものでは無い。
ヌル「ガウウッ!」
ニャース達に突撃するヌル。
ニャイキング「ニャキー!!」
ニャイキングの号令で動き出すニャース達。ふくろだたきだ。
「パンプジン、バケッチャ、ヌルを助けてあげて!」
パンプジン「ハロ〜。」
バケッチャ「バッチャ!」
「おにび!」
ニャイキング達にはムーンフォースも効かないし、墓石を巻き込む訳にはいかない。おにびで注意をひいて移動するしかない。
「パンプジン、バケッチャ!こっちへ移動するよ!」
ニャイキング「ニャー!!」
ニャイキングに従って追いかけてくる群れ。おおよそその数は20。かなり多い。
パンプジン「ハロ〜!!」
「跳ぶよ!」
この辺りは崖になっている場所も多いが、跳び慣れてはいる。心配なのは右肩だ。
「いってて…。止まらないで。いくよ!」
ニャース「ニャ〜ス!」
みだれひっかきがくるが、ゴーストポケモン達には効かない。
いつもは優しい兄弟2匹は戦闘になると凄まじいコンビネーションでお互いをカバーする。バケッチャがハロウィンでゴーストタイプを付与して、パンプジンがくさ技で動きを止める。それを繰り返し、落ち着けばシャドーボールを正確に当てていく。しかし敵も数が多い。捕まった仲間を直ぐに助けて互いにカバーして追い詰めてくる。
「ここまで、くれば暴れても大丈夫。フワライド、君も頼んだ!」
3対大勢ではあるが、フワライドもそれなりに強い。
「シャドーボール!」
フワライド「フゥゥゥ〜!」
フワライドは上へ下へと高さを変えながら変則的にシャドーボールを当てていく。これがアローラニャースの群れならとっくにこっちが負けていただろう。
ニャイキング「ニャーー!!」
ニャイキング自身が突っ込んできた。ふいうちだ。
「フワライド、まもる!」
ニャース「ニャー!」
四方八方から攻撃してくるニャース達。トレーナーだろうとお構い無しに攻撃してくるが、その程度ではこちらも倒れない。
ニャース「ニャ!?」
「捕まえられるとは思ってなかったかい?そらっ!」
ニャース「ニャー!!」
投げられて仲間にキャッチされるニャース。それでもあまりあるほど数は多い。
ニャイキング「ニャラァァ!」
「メタルクローか!」
ニャイキングのメタルクローを辛うじて避ける。バケッチャ達にはこっちを気にする余裕は無さそうだ。自力で耐えるしかない。
ニャイキング「ニャガァ!」
またメタルクローがくる。後ろではニャースが構えている。危険なのはメタルクローだ。最悪みだれひっかきは甘んじて受けるしかない。
ヌル「ガァァァ!」
「ヌル!?」
いつの間にか追いかけてきていたヌルがニャイキングをアイアンヘッドで吹っ飛ばす。
ケイト「ノア、大丈夫かい!?」
「ケイトばあちゃん!?どうして?」
ケイト「帰ってきたらこの子が連れてきてくれたの。…なるほど、悪い猫ちゃん達はこの子達だね!うちの可愛い孫に何してくれるんだい!!オノノクス!ウーラオス!インファイトだよ!」
ウーラオス「ウラオラオラァ!」
オノノクス「アックス!!」
ニャース「ニャ〜!」
「ありがとう。ヌル。」
ヌル「ガウッ!」
ケイト「預かった問題児だそうね。いい子になったじゃないの。それでも、ここはまだ切り抜けてないわよ。オノノクス、ドラゴンテール!ウーラオス、あんこくきょうだ!」
ニャース「ニャァァァ!」
容赦ない一撃がニャース達を吹き飛ばしていく。1度統率の乱れた群れは今はほとんど無力だ。
ニャイキング「ニャー!!!」
ニャース「ニャ?ニャァァァァ!!!!」
ニャイキングの号令ひとつでニャース達は陣形を整え、構え直す。
ケイト「リーダーを倒さないと話は終わらないね。ノア、貴方がやりなさい!ウーラオス、オノノクス、ニャース達をどかすよ!」
ウーラオス「オッス!!」
オノノクス「ノックス!!」
ヌル「ガウッ!」
ヌルもやる気のようらしい。
「バケッチャ、パンプジン、フワライド!ウーラオスとオノノクスの援護を!」
フワライド「フワァァァ!!」
フワライドのおいかぜでウーラオスやオノノクスは更に素早くなる。ハロウィンの効果でウーラオスのあんこくきょうだは効果バツグンだ。
「ヌル、シザークロス!」
ヌル「ガウッ!!」
ニャイキング「ニャァァ!」
ガキィィィン!
しっかりと止めてくるニャイキング。
「アイアンヘッド!」
ニャイキング「ニャラァァ!」
次はみだれひっかきで応戦してくるニャイキング。拘束具である程度守られてるとはいえ、ヌルは少しずつダメージを受けている。しかし
ケイト「タブンネ、いやしのはどう!そしてだいもんじ!」
ケイトばあちゃんのポケモンは恐ろしい。過去にタブンネ1匹でメガシンカなしでシンオウリーグを突破したらしい。だいもんじ、ふぶき等強力な技を備えたタブンネなんて普通は考えないだろう。
ケイト「かみなり!」
タブンネ「タ〜ブンネ〜♪」
ドガァァァァァン!!
ニャイキング「ニャ!?」
ニャイキングがかみなりの音に驚いて振り向く。
「今だ!アイアンヘッド!」
ヌル「ガァァァッ!!!」
ギャイィィィン!
硬質な音を響かせてヌルはニャイキングを吹っ飛ばす。
ニャース「ニャア〜〜…。」
戦意喪失したニャース達は気絶したニャイキングを担いで逃げていった。
ケイト「手強いチームワークだったけど、何とか勝ったね。」
「ケイトばあちゃんなら余裕でしょ?」
ケイト「そんなことはないよ。頑張ったのはその子じゃないか。もう大丈夫だろう。家へ帰ろうか。」
ヌル「ガウ?ガルルル……!」
「ヌル?どうしたの?」
ヌル「ガウッッ!!」
ヌルの拘束具が内から押し上げるように外れていく。
カランカラン…!
シルヴァディ「ルヴァァ!!」
ケイト「進化したのかい!?すごいじゃないか!少し整理するためにも帰ろうかねぇ。」
予想されるのはシルヴァディとの生活の中で僕に懐いてくれていたこと、ケイトばあちゃんを呼びに行ったことから人間に対してある程度警戒することは無くなったということだった。
シルヴァディ「ルヴァ!」
カール「よしよし、ほんとに人になれたのぅ。これで、みんなでここで暮らせるな!」
ケイト「ええ。安心したわ。」
「さて、このシルヴァディはどうしようか。」
預かってはいるが、まだ僕のポケモンとは確定していない。本来ならエーテルパラダイスで他のシルヴァディと一緒にいさせるべきなのだ。ルザミーネさんもいる。そっちの方が幸せなのかもしれない。
「シルヴァディ、明日ダンデの所に行ってみようか。」
シルヴァディ「ルヴァ?」
ダンデ「おお!懐いたか!」
シルヴァディ「ルヴァ!」
ダンデ「よしよし!こんなに人懐っこくなって!」
「ダンデ、本来ならシルヴァディはエーテルパラダイスに居るべきなんだ。この子はやっぱり預けるべきか?」
ダンデ「それなら既にククイ博士を通じて話が通っているはずだが…そろそろ繋がるな。」
しばらく待つと、ルザミーネさんがスクリーンに映し出される。子供2人も映っている。
ルザミーネ「なるほど…。こちらで作られた個体でないとはいえ、グラジオのシルヴァディもいますからお預かりすることはできますが…。」
「できますが?」
グラジオ「そのシルヴァディは貴方の為に戦って進化した。タイプ:ヌルの状態なら受け入れるだろうが、シルヴァディになるまで懐いているのなら引き離す必要はないと思う。」
シルヴァディ(グラジオ)「ヴァディ!」
リーリエ「お願いします、シルヴァディのトレーナーになってくれませんか?」
ほしぐもちゃん「もっく!」
ダンデ「そうだな、俺もそうしてくれると助かる。」
決めるのは僕みたいだが、どうした以下はシルヴァディ次第だ。
「シルヴァディ、お前はどうしたい?もちろんエーテルパラダイスに行っても定期的に会いに行くからお別れじゃないぞ?お前が住みやすい所を選ぶといいよ。」
少し寂しくなってしまうが、これでシルヴァディが仲間と暮らす道を選んでも僕が会いに行くなり、アローラにしばらく留まるなりすれば解決する。
シルヴァディ「ルヴァ!!」
ドシーン!
「コラコラ!重たいよ〜!」
リーリエ「シルヴァディの気持ちは決まってるみたいですね!シルヴァディのことよろしくお願いいたします!」
グラジオ「分からないことがあれば聞いてくれ。わかる範囲でお答えしよう。」
ルザミーネ「私達の不手際でこうなったにも関わらず、シルヴァディを引き取ってくださりありがとうございました。タイプ:ヌルはおそらくこれ以上増えることはないでしょう。本当に申し訳ございません。」
淡々と告げるルザミーネさん。ただ、少し落ち着きのない手元を見れば本気で心配していたのは分かる。
「分かりました。また、アローラにお邪魔します。とは言ってもエーテルハウスばっかり行ってますけどね。」
ルザミーネ「エーテルパラダイスの方へも是非お越しください。そして保護しているポケモン達と仲良くなっていただければ幸いです。それでは。」
そう言って通信が切られた。
ダンデ「良かったなシルヴァディ!ノアがお前のご主人様だ!」
シルヴァディ「ルヴァ!!!」
その夜、シルヴァディは初めて僕が見ている前で寝た。
いつ頃からか、あの小屋の入口の前でウロウロするようになったのは僕を守ってくれようとしていたのかもしれない。
「シルヴァディ?どこだい?」
朝目が覚めるとシルヴァディが居なかった。
シルヴァディ「ディーヴァ!」
「ああ、部屋の外に居たのか。おはよう。部屋の中で寝てもいいんだよ?」
シルヴァディ「ルヴァ?」
「…確かにスペースはないかもね。」
ミミッキュやムウマを筆頭に部屋を埋めつくゴーストポケモン達。シルヴァディほどの大きさなら寝ている間に遊具にされているかもしれない。
「さて、散歩行こうか。」
シルヴァ「ルヴァ!!」
ミミッキュ「キュ?キュッ!!」
フワライド「フワ〜。」
パンプジンやシャンデラも、含めいつものメンバーが寄ってくる。
「よし!みんなで行こうか!」
ソニア「良かったじゃない。シルヴァディ。それにしてもノアがノーマルタイプのポケモンを連れているなんて……。」
マグノリア「よく見て見なさい。シルヴァディの眼とトサカを。」
ソニア「あれ!?この写真とその写真で違う!」
ダンデ「シルヴァディはメモリによってタイプが変わる。今はゴーストタイプなんだ。」
ソニア「へぇ〜。それにしても、その写真、誰が撮ったの?」
ダンデ「キバナと一緒に撮ったみたいでな。とは言っても自撮りというにはポケモンが中心すぎるけどな。」
ソニア「いいじゃない!ちょっと反応してみよっ!」
ピコーン!
キバナ「おっ、早速反応来たぞ!」
僕自身のアカウントでは基本墓地での忘れ物の写真を撮って投稿するのでこの、写真はキバナが投稿している。
ソニア「もうちょっと自撮り上手くならないとね!」
「…ソニアか。」
キバナ「だってよ、ゴーストマスターさん。ほら教えてやるからやってみろ!」
「いいから離せって!後ろからとかやめろ気持ち悪い…。」
キバナ「なんだってこの!ほら!こう構えるんだよ!今だロトム撮れ!」
ロトム「了解ロト!」
「ちょっ、こら!!」
キバナ「ほらほら、いい反応してるだろ?もっと撮ってみろよ。」
「断る。」
キバナ「えーっとなになに?ムスッとしてて可愛いだってさ!」
「ムスッとさせたのはお前だろ!!」
キバナ「はいはい、次撮るぞ〜。」
「そろそろいい加減にしてくれよ…。」
シルヴァディ「ル〜ヴァ〜♪」
なんやかんや懐いてくれたシルヴァディ、最後はノアと一緒に写真を撮っていたようです。
それにしても、SNSを忘れ物のお知らせの掲示板に使うって…。
設定的なお話
ケイトの手持ちのウーラオスやオノノクス。もちろん馬鹿強いです。竜舞逆鱗とか平気でやってきます。
メガシンカ枠はタブンネ。ふぶき、かみなり、だいもんじ、まもるの構成は1度実際に対戦で使ったことがありましたが意外と刺さりました。(スカーフが予測されてなかっただけ。)
シルヴァディ
あってレベル65ぐらい。
技構成はアイアンヘッド、マルチアタック、シザークロス、サイコファング。そのうちかみくだくとかシャドークローとかドラゴンクローも使い出すでしょう。
性格はおくびょうで、散歩が好き。完全に犬ですね。
フワライドレベル79とか。
技構成はシャドーボール、おいかぜ、バトンタッチ、めいそう、かぜおこし、ちいさくなる、こごえるかぜとか
です。
ノアくんがブランコみたいに座ってること多め。
ディアルガVSパルキアVSダークライのフワライドみたい使い方はされてません。
ノアのSNS
フォロー的なのしてるのはキバナとダンデぐらい。
フォロワー的なのもソニア、ダンデ、キバナとかだけ。
基本写真は忘れ物ばかり。個人用というより、墓地の公式アカウントです。
結構忘れ物の写真の投稿は多め。撮影協力はゴーストポケモン達が担当。物を撮るのは得意。自撮りや人を撮るのは苦手なので人が入ることは稀。
ノアのダイマックス、メガシンカ、Z技
一応使用可能。でもダイマックスはボール持てないから実質不可能。
キバナが言った「ゴーストマスター」について。
アニポケのドラゴンマスターとは違って、ゲームや漫画の竜王の方が近いかもしれません。ゴーストポケモンを扱う達人としてマスターが使われてます。マスター道場みたいな感じ。
次回からガラルスタートーナメントに向けてのお話にならます!