ソードアートオンライン(四神刀の使い手) 作:シャガルマガラ
どれ位時間が経ったのだろう。
俺、哲也は、確かにトラックに跳ねられた。
そして、ふと気がつくとこの真っ白な空間にいた。
「こ、ここは、どこだ?」
「おやおや。気がついたかね。」
声のした方を見ると後頭部が異常なほどに光ってる80歳ぐらいのじじぃが立っていた。
俺が唖然としているとそのじじぃは、続けて喋った。
「私は、神です!」
それを聞いて俺は、あっこいつ…痛い子だ!そう確信がついた。しかし自称神は、続けて喋る。
「単刀直入に言います。あなたは、死にました。」
はぁ?何言ってるのこいつ?もしかして厨二患者か?、と思いつつ自称神わ喋り続ける。
「なのであなたは、SAOの世界へ転生されます。」
と、いわれたところで自称神に質問した。
「自称神さんよぉ。なんでこんな俺を転生なんかするんだ?」
その質問に自称神は、答えた。
「それは、あなたを助けられなかったお詫びに、あなたの願いを叶えたいからです。あと自称は余分です。」
確かに俺は、SAOの世界に転生したかった。しかしなぜこいつは、知っている?もしかして本当に神なのか?
すると神(?)は、
「時間も少なくなったし転生特典を決めようかの。」
と言った。
正直もうめんどくさい。
「めんどくさいとか考えるな!」
「なぜ思っていることがわかった?」
すると神(笑)は、
「神だからwwというか早く特典決めて!あと五分しかないんだから!」
と言われれてからようやく特典を決めた。
「じゃあ転生場所指定でキリトの双子にして、シノンを近所にして!あとソードスキルを自作できるスキルを入れて欲しい。そして頭を良くして、剣術をある程度できるようにして欲しいのと、最後に刀専用の二刀流をユニークスキルとして入れて欲しい。」
すると神は、
「刀の二刀流は、条件満たしたら習得できるで、いいか?」
すると、哲也は、
「それでいいよあと、神さん(笑)口調変わってるよww」
すると神(笑)は、無視して、
「それでいいかね?」
あっ、また変わった!と思い、
「ああ、いいんだZE☆あと口調また変わったんだZE☆」
と、答えた。すると神(笑)は、
「いいんだよ!あと、そのZE☆ってやつめっちゃウザイからやめろ(`・ω・´)」
あっ怒られたんだZE☆
そして禁断のことを聞いてみた
「あっそういえば神さん(笑)。あんたって何歳?」
初対面の人に聞いてわいけないことを言ってしまったww
すると神(笑)は、
「9000000000000000000歳」
「えっ。それっておっs「いわせねーよ!!」じゃんww」
「ちっオッサンが!」
「あれ?言われちゃった。あっもう時間だ!」
いよいよか。
「じゃあ行ってこーーーーい。」
そして新しい第二の人生が始まった。
「あっそうここの記憶と前世の記憶は、消すからww」
それを早く言えよおおおおおおおおおおおお。
はい。プローグどうでしたでしょうか。あんまり自信がありませんがこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m
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