ヒーリングっど♥︎プリキュア&スーパー戦隊の赤の戦士。   作:鏡蓮

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なぁ、短くしても良いよな…。てか本当はハピネスチャージプリキュアやろうとしたけどさ…。短話でもいいか!よし、1話しかやらないから特別だぞ!後悔するわ!


第2話 レッツゴーオン!

「ここが…すこやか市」

健やか…何でそんな病院の言葉の名前なんだ。

「まぁいいか。」

俺は引っ越していた。まぁ、一人だけどね。

「はぁ…。」

あいつらとギンジロー号で乗って旅してたのが思い出すな。

まぁ、車じゃないけどね!

「ん?」

目の前で車の扉が開いた。

「久しぶり、赤斗くん!」

その中にいたのはのどかの母だった。

「あ、どうもです。」

俺は冷たく言った。いや…何言おうか迷っていたんだよ!

「その荷物は?」

「あぁ…。俺も引っ越すんですよ…。」

俺は少しの荷物しか乗ってない自転車に乗っていた。

「え!?親は…?」

「あぁ、それは…。」

言いにくい…。死亡したなんて。

「そ、それじゃ!!」

俺は急いで漕いだ。教えるには行けない。

「ま、待って!」

「大丈夫です!絶対会えますから!」

俺は野宿で生きる…。と思ったな。

「え、えぇ…。」

俺はのどかの家族に捕まってしまい、のどかの家に行く事になった。

 

「ここが、のどかの家?」

「うん、まぁ…赤斗くんが野宿するなんて知らなかったけどね。」

「はは…。」

『おいおい…。家あるだろ?』

「ん?今声が…。」

「え?聞こえましたか?」

俺はチラッとバックを見た。

ロボットになれる様になったスピードルはバックの中にいた。

「まぁいいか。赤斗くんの部屋に案内するよ。」

「あ、ありがとうございます。」

家なんてないだろ…。てか用意されてるなんて俺知らないからな。

「ここが赤斗くんの部屋だよ。」

「あ、ありがとうございます。」

「のどかに挨拶はしないの?」

「まだいいですよ。」

「そうか…。」

俺はのどかの両親がいなくなった後、バックの中にある荷物を全て出した。

「よし…。」

おもちゃに見える様にした。まぁ、モノホンだけどね。

「ジュウオウキューブは5つ来たし、多くなるなー。」

いやー、オタクでもないけど、来るとは思わなかった。それに折神も5つ来ている。ゴセイヘッダーも5つ。バスタービークルは…01だけ。それ以降はなし。あれ、あんまりなかった。

『おいおい!赤斗!俺の紹介!』

「ああ、そうだな。」

俺の最初の相棒…スピードル。ロボットになった。

「アカレッドよ…。何故、そうした?」

『さぁな。あいつはそういう豪華なやつなんだドル。』

「ま、まぁ…赤の化身だしな。」

スピードルは思った。お前も赤の化身じゃなくてマジの赤だからなっと。

「スピードル。絶対に喋るなよ?」

『分かってるっての。』

「よし。それじゃあ…。」

「散歩するか!!」

『よし!行くぞ!』

俺とスピードルは外を出て走った。

ゴーフォンだけを持って…。

「ここって、体に優しいらしいぞ?」

『マジか!俺も入ってみたいな!!』

「いや、洗えるのか?」

『洗えるっての!』

俺とスピードルは歩きながら、街を見ていた。

「あ…。」

俺はマゼンタの女子に気づかずに歩いた。

「…赤斗くん…。」

少女は胸を抑えてそう言った。

俺は歩いてると、外国人がいた。

「ハロー!」

「おぉ、コンニチハ。」

「I'll take a picture instead!」

「わあお!」

「センキュー!」

俺は英語を習っていたので、上手に話せれる様にした。

「Are you ready? Smile!」

カシャっと撮り、外国人に渡そうとすると…外国人が俺の手を掴んだ。

「センキュー!」

外国人は写真を撮ろうとしてたので、俺は自然な笑顔で笑った。

「See you!」

俺は外国人に手を振った後ショップを見ていた。

 

「平光アニマルクリニック…。」

動物を介護する所だっけ?あんまり、俺動物飼った事ないから分からないな。

「カフェもあるのか。」

俺はカフェを見ていると…。

ドン!っと一人の少女にぶつかった。

「ごめんね。ごめんね!めっちゃ痛いよね!平気!?」

「あ、ああ。平気だ。慣れてるしな…。」

何度もぶつかってばっかだから慣れができてる…。

「な、慣れてるの!?そっちの方が気になるよ!?」

「い、いや…。それは気にしないでね…。」

『ほんとに不幸体質治らないよな。』

「う、うるさいな…。」

俺は少し、ドジなのだ。壁にぶつかったり‥椅子にぶつかったり‥何故か雲の上にいたり。

『いや、それはないだろ。』

「一回あったんだよ…。」

俺は転生ではなく、まじで起きたら雲の上だった。しかも正夢だった。

「今後遊びに来てよ!ジュースご馳走するし!」

「い、いや…本当に…。」

「じゃ!」

少女は凄い速さで走った。

「チーターなのか?」

『いや、それはないだろ。』

「だよな。」

俺はその場に立ち、周りを見た。

「赤斗くん!」

「のどか…。」

俺はのどかを見た。あの時の記憶を消したい…。

「ご、ごめんな。あの時は…。」

4年前の事を恥ずかしく思う…。

「いいよ!別に気にしてないし!」

はぁ…。俺の悪い癖だ。同世代の人には冷たくするんだ。いや、呪いにかかった時の後は大丈夫だったんだよ。なのに、今は14歳って思うと、そうなるんだよ。

「うぅ…重い。」

おばさんが大きな荷物を持って歩いていた。

「おばあさん!持ちましょうか?」

「いいのかい?ありがとうねぇ。」

「はは。早いなぁ…。」

のどかと一緒に荷物を持って手伝った。

「重いのにありがとうねぇ。」

「いいですよ。辛かったら手伝うのが俺の責務です。」

まぁ、戦うのも責務だけどね。

「ふふ。大袈裟だな〜。」

俺とのどかは少し笑いを溢し、おばあさんの手伝いをして行った。

 

「心の肉球がキュンってどういう事ペン?そんな人間どこにいるペン。」

草むらにいる三匹の人形?がいた。

「どこって、こんなたくさんいんだぜ?選び放題じゃん。」

「だから、どうやって選ぶんだってペン。」

赤のウサギと黄色のトラ。そして青のペンギンんは喋っていた。

「決まっているラビ!地球のお手当てを頼むんだから、お医者さんを探すんラビ!」

赤斗がいたらどうなったのだろう。そんな凄い人いるのか。っとツッコミそうだ。

「人間の、お医者さん?」

「ラビ。ラビは〜、大人で強くてかっこよくて…絶対失敗しないお医者さんがいいラビ!」

失敗はするが…大人で強く、かっこいい男なら今通ったんだが…。

「そんなのいるわけないペン。」

そりゃそうだろうな。会っても稀だしな。

「僕、パートナーがお医者さんでもなくてもいいから、とにかく優しい人がいいペン。」

いるんry…。

「あ、俺も〜ノリのいいやつ探すわ。」

いるry…。

「ラビ!それならビョーゲンズに負けちゃうラビ!人間界がやられたら、地球はおしまいラビ…。」

深刻な状況であった。

「だからって…。」

「とにかく、理想は高くラピ!」

「絶対、見つけるラビよね!ラテ様!」

「ワン!」

あれ?可笑しいな。俺pixivで見たんだけど、この人…王女様なの?マジで?犬じゃないか!?

「さぁ行くラビ!」

「すみませんラビ!この街にお医者さんは…。」

避けられる。避けられる。いや、避けられるのかよ。凄いな…。

「あの!」

ラビリンは殴られた!頭部に20ダメージ!痛いようだ!(作者は思ってる事を書いています)

「ラビリン。大丈夫ペン。」

よし、こっからは真面目にやるよ。

ペギタンが心配して、ラビリンの所へ走ってきた。

「何のこれしきラビ〜!」

怒った。やべぇ怒ったよ。多分殴られるんだろうな。

「何だあれ?ぬいぐるみ?」

「ラビたちはヒーリングガーデンの…。」

「なにこれ?変なうさぎ。」

「動物園から逃げたのかな?」

「やべぇじゃん!捕まえないと!」

「待てぇ!!」

あ、正解は子供に追いかけられるでした。

「何で話を聞いてくれないラビ〜!」

いや、ぬいぐるみが喋る方が不思議だぞ。

「ラテ様。俺たち猫型と犬型で良かったっすね〜。」

「クゥン。」

ニャトランは安心していた。いや、安心するんだな。

 

「ありがとうね。のどかちゃん、赤斗くん。」

「「どういたしまして〜!」」

俺とのどかはおばあさんを見て、手を振った。

「はは…。やりすぎたかな。」

「そうか?」

「元気すぎだよ〜。」

『そうだぞ。体に気をつけないとドル。』

う、うるさい…。運動神経が異常になってんだからしょうがないだろ。

タッタっと後ろからジョギングした少女がいた。

するとシュシュが落ちてしまった。

「おーい!シュシュ落ちたぞ〜!!」

俺はシュシュを拾い上げ、そう言った。

「え!?知り合いなの!?」

「いや‥。ただ、そうなっちゃってな。」

俺は14歳だが34歳。実年齢は…。

「ありがとう!」

俺は走って渡すと、疲れてのどかは息を荒くした。

「のどか…。ジョギングしような。」

俺は遠い目で見た。

 

その後、少女はのどかにペットボトルを渡し、飲んでいた。

「ご馳走様でした…。」

あれ?有難う御座います。だよな…。多分そう言ったんだ。

「少し落ち着いた?」

「はい!あ、引き止めちゃってごめんなさい。どうぞ!続き走ってください!」

『喋ろよ。』

「嫌だ。」

俺はスピードルと喋り、少女たちの話を聞くことにした。

「貴方は?」

「大丈夫です。少し、休んで…この人と歩いて行くので!」

「そっか。それなら、気をつけて。」

「じゃ、私はお先に!」

「あ、あの。」

「なに?」

少女は走ろうとしたが、のどかに止められた。

「近くに大きな公園はありますか?緑がたくさんある様な!」

 

俺とのどかは青空を見ていた。

「ふわぁ‥。生きてるって感じ〜。」

「はは。大袈裟だな。」

人々はその公園でキャンプやご飯を食べながら満喫していた。

 

「やれやれ。生きてるって感じだね〜。」

「ま、俺たちビョーゲンズが星ごと蝕んじゃうんだけどね。」

一人の男はそう言って、新聞を畳み…立ち上がった。

一人の男は髪を触り、黒い球を出した。

「進化しろ。ビョーゲン。」

悪魔の様な球は動き、花畑を蝕んだ。

そして生まれた怪物は‥メガビョーゲンと言った。

「メーガー!!」

メガビョーゲンは光線を木に放った。

満喫していた人たちは危険を察し、悲鳴を上げながら走って行った。

 

「ん…?」

俺は目を覚まし、前を見た。

「怪物…?」

「な、何あれ!?」

のどかは驚いていた。

 

「はくしゅ…(作者の声:何言ってるか聞こえん!)。」

ラテはくしゃみをし、体調が悪くなった。

「ラテ様!?」

「この症状…ビョーゲンズが現れたんだペン!」

「ラテ様!失礼するラビ!」

ラビリンは、聴診器(ちょうしんき)(初めて知った)をラテに当てた。

『あっちの方…お花が鳴いてるラテ〜。』

…なんだ?動物は語尾を付けるのが定番なの…あ、あるわ。あるから真面目にやるか。

ラテはそう言った。

ラビリンたちは‥なんだろう。お祭りであるやつみたいな風に持って…移動した。(雑だな。)

 

「「大丈夫ですか!」」

二人はおじいさんの腕を掴んで、回した。

二人が見たのは‥現実にいない怪物だった。

メガビョーゲンは森を枯らしていった。

 

「ビョーゲン!止めるラビ!」

「にゃ、おい!」

「ポチャピー!(え?マジで何言ってんだ?)」

※作者は耳コピで聞いています。

「「ラビリン!」」

ラビリンは殴られ、木の所まで飛んだ。

「やれやれ、無駄な事を。」

「ダルイゼン!」

なぁ、今思ったがネーミング凄いな。良い意味で…凄いな。

「ただでさえ、見習いのお前たちが俺たちに敵う訳ないじゃないか。」

「やってみなきゃわかんないラビ!…ラビ…!?」

ラビリンはパチンコ…だよな?パチンコ。まぁ、ゲームのな。その様に飛んで跳ね返った。

「おい!生きてるか?」

「パートナーを見つけなくちゃ無理ペン。」

「だって…ほっとけないラビ!」

ラビリンはそう苦しみながら、走馬灯を見た。「地球が…こんなに苦しんでるのに!!」

ラビリンはそう言った。

 

「ありがとう…。」

おじいさんを保護者の方に連れていき、感謝された。

「はぁ、疲れた。ちょっと休憩…。」

「こっちよ。どこに行くの!」

俺とのどかをみた方向は母と子供がいた。

「だって、あっちにワンちゃん居たもん!怪物に食べられちゃうよ!」

「まず、ユウくんが逃げなきゃなの!」

「いや〜だ〜!」

子供と母親は逃げていった。

「のどか。俺、行ってくる。」

「え…?」

「大丈夫だって!絶対に戻ってくる!」

「でも…!」

のどかの脳内には‥あの病室で出て行った赤斗の表情を思い出した。

「分かった。」

「そうk…。「だけど!」

「私も連れてって。」

「…どうしてだ?」

「ワンちゃんを助けたい。それだけだよ!」

「そうか…。のどか。」

「ん?」

「絶対助けよう。」

「うん!」

「私はもう、走れるんだから…!」

のどかと赤斗はワンちゃんが居るところに走って向かった。

 

「ラテ様!ラテ様!」

「クゥン。クゥン。」

ラテは苦しんでいた。

メガビョーゲンは炎…だよな?炎を吐き、森を枯らしていった。というより燃やしてるよな。

「ラテ様!しっかりラビ!」

「クゥン…。」

ラテはまだ苦しんでいた。

「やばいにゃ。」

「やっぱり人間の協力が必要なんだペン!」

「このままじゃ、ラテ様は…。」

「あ、おい!」

ラビリンは走った。

「誰か〜!誰か…いっ!?」

ラビリンは人を探そうとするが、落ちた木により足を挟んでしまった。

『ただでさえ、見習いのお前たちが俺たちに敵う訳ないじゃん。』

ラビリンはダルイゼンの言葉を思い出した。

「誰か…お医者さんはいないラビ〜!!」

ラビリンは泣いて、そう叫んだ。

「「いた!!」」

そこに現れたのは、二人の人間だった。

「早く…助けないと!!」

一人の人間はバックを背負っていて、一人の人間はマゼンタの色の髪の女子だった。

二人は木を外し、ラテを担いだ。

「早く…病院へ!!」

「待つにゃ!」

二人はラテを担いだが、ペギタンとニャトランは止めた。

「病院じゃ治療できないにゃ!」

「ラテ様を治すには‥あっちで暴れている・メガビョーゲンを浄化して、地球をお手当てするしかないペン。」

「「地球をお手当て…?」」

二人は困惑した。

「メガビョーゲンって…あれのことか?」

「でも、どうやって…。」

のどかはラテを見つめた。

自分の過去の辛い思い出を…。

『大丈夫だよ。のどか。』

『お母さんたちがついてるからね。』

『うん…。』

お母さんとお父さんの手の温もりと安心感と辛さを思い出した。

「決めたじゃない…。」

「今度は私の番…!」

のどかはラテの手を持った。

「クゥン。」

「ワンちゃん。大丈夫だよ。私が…みんなが付いてるからね。」

「え…。お前ら喋れんの‥?」

「今更驚くのかにゃ!?」

「てか、今更すぎペン!」

「シリアスを返せにゃ!」

「いやぁ…。」

はははっと赤斗は笑った。

「褒めてない!」

『褒めてないぞ!』

「ああもう!分かった!黙るから!」

「それで、あなたたちは、お手当ての事…知ってるのよね。」

「シカトってすげぇ悲しいんだな。」

「黙れペン!」

「ごめん!」

「私に…何か出来ることはある?私…何でもするから!」

赤斗は思った。別の意味に聴こえる人いるからやめなさいよ…。

すると、上から炎が降った。

 

三匹と二人は咄嗟に避けた。

「「っ!?」」

そこは‥少し焦げた土だった。

「貴方たちには無理ラビ!早くここから逃げるラビ!」

「「嫌だ。」」

「危ないって今ので分かったラビ!!」

「だからって…逃げるのか?」

「え…?」

「俺の運は幸運だ。それに救えない人がいたら助ける。それが俺の責務だ。」

「そうだよ…。救えない人でも助ける…。それがお医者さんの役目でも…私だって助ける…。」

「こいつだって…頑張ってるんだ。」

「それに、ほっとけれない…。」

二人は交互にそう言った。

ラビリンの脳裏には自分の言った言葉が出た。

『だからってほっとけれないラビ!地球がこんなに苦しんでるのに…。』

ラビリンは‥涙を出した。

ラビリンの肉球が光った。

「私…助けたい…。」

ラビリンは涙を拭いた。

「私はラビリン。貴方たち…名前は?」

「のどかよ。」

「赤斗だ。ってこれ言う必要あったのか。俺…。」

※主人公はメタ発言をするのでシカトされるのが多い。

「のどか…。赤斗…。本当に立ち向かう勇気があるラビ?」

「え…?俺にも聞くのか?」

『早く言えってドル!』

「助けれるなら…いくらでも…。」

「助ける…何回そういうピンチあったしな…。」

「のどか…。ラビリンと一緒に『プリキュア』になるラビ!」

「『ブーー!!』」

横で吹き出した2人…。

「え…。嘘だろ‥またか?」

『またか…。』

シカトされた。

「ありがとうラビリン。ぷ、プリキュア…?」

ラビリンが光った。あれだ!進化の時だ!

「指揮者の持つ、あれに似てる。」

『それは言うなドル。』

「あれは‥伝説のヒーリングステッキ!?」

「伝説上の生き物さ。」

「伝説!?」

「ああ。伝説上のな。」

「そうなんだ…。伝説って?」

「調べれば分かる。」

「えっ!?」

のどかは困惑したが、そのステッキを持った。

「のどか!花のエレメントボトルをステッキにセットするラビ!」

 

「ビ○ドだ。」

『それは言うなドル。』

「分かった!」

「スタート!」

「なぁ、なんか曲流れたんですけど…。」

『コンサートだ…。』

「え…?生首と手…?」

『グロいドル…。』

「プリキュア、オペレーション!」

『オペ‥。』

「エグゼ○ドだ。」

『やめろ。ほんとに殴られるからやめろ。』

「エレメントレベル。上昇ラビー!」

「レベルってあんの?」

『ゲーム性…。』

「まんまエグz…。」

『やめろドル。』

「「キュアタッチ!」」

のどかが花をかき混ぜて‥まぁ、変身シーンを見てください。説明するのが…難しいです。

まぁ、何やかんやあり…。

「「重なる二つの花!キュアグレース!」」

「『おお。』」

パチパチっと拍手した。

バックから出して、赤斗はチェンジソウルをゴーフォンにセットした。

「チェンジソウルセット!」

「ゴーオン!」

まぁ、変身rk…。

「ヘッドオン!」

「え!?変わるの!?」

「いや…ただ…題名を回収するために。」

「やめろにゃ!そのメタ発言は!」

「一つの特○でもあったんだから良いでしょうが!」

っと俺はそう言った。

 

「はぁ‥キュアグレース。」

「え!?赤斗くん!?」

「やめて、今の名を撤去して…。ゴーオンレッドって言えば良いから。」

「わ、分かったよ。」

「メガビョーゲン!やっちゃいな。」

「誰!?」

「名乗り待って…。」

するとメガビョーゲンは止まった。

「え?どうして動かないんだ!?」

「アクセル全開!ゴーオンレッド!」

「いやそれは、事故多発だペン!」

「良いでしょうが!」

「あと7人いたけれど…。」

「炎神戦隊!ゴーオンジャー!」

「戦隊でもないラビ!」

「戦隊でも良いんだよ!」

 

「うおっと!」

メガビョーゲンはレッドに攻撃を当てようとするが難しかった。

「マンタンガン!」

「オラァ!」

バキュンと打ち、メガビョーゲンは負傷した。

「キュアグレース!」

「ハァァ!!」

グレースはメガビョーゲンの腕を攻撃した。

「グアア!!」

「のどか!肉球を一回押してラビ!」

「分かった!」

『キュン‥。』

「エコーかけるの!?』

「「キュアスキャン!」」

「ラビリン。あれは?」

「花のエレメント…。メガビョーゲンが奪った命みたいなものらび!」

「左胸にあるから心臓と同じ位置じゃないのか!?」

『それはそれで怖いなドル!』

「あれを、取り戻さなきゃいけないんだね。」

「そう言うことラビ!」

するとメガビョーゲンはパンチしてきた。

「「うわぁぁ!?」」

「ロードサーベル!」

レッドはグレースを守った。

「赤斗くん!?」

「早くいけ!!あと、まじで重いから早くしてくれないかな!」

「わ、分かった!」

「のどか!足を掴んで遠くまでやって!」

「え?出来るの!?」

「ええ!」

のどかは足を掴み…フルスイングをした。

「え!?あぶな!?」

『ち、力持ち!?』

「プリキュアだから当然ラビ!」

「やめろ!それで大丈夫です!みたいな奴を!凄い納得しちゃう人いるから!」

まぁ…良い奴だったよ。

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