全力で遊びたかったけど、後半はギスギスドリドリしたかった・・・
~~~小ネタ54:仁義?なき
少年少女達はとある場所に集まっていた。
その中の1人である透子が勢いよく立ち上がるとこれから始まるゲーム名を宣言した。
「王様ゲーーーーーームっ!!」
「「「「「「「いぇぇええええええい!!」」」」」」」
「「い・・・いぇーい・・・?」」
「どうしてこうなったんだろ・・・」
「って!!ちょっと待て!!どうしてうちの蔵でやってんだよ!!」
「まぁまぁ有咲・・・落ち着いて・・・」
集まった少女達が盛りあがるが、自宅を会場にされてしまった有咲だけはそれに抗おうとして声をあげるが、それを横にいた沙綾によって宥められるがその程度では今の有咲は止まらない。
「沙綾がここに連れてきたんだろうが!!てか何でこんなことになってんだよ!!」
「それはななみが「王様ゲーム」やってみたいって言うからあたしが声かけたら集まってくれたんですよ!!」
「だとしても多すぎるだろ!!何で如月と各バンドから参加者が揃ってんだよ!!」
こうなった理由を聞きながら彼女はこの場に都合よく集まったメンツに頭を抱てしまっていた。
この場には家主の有咲以外に、元凶の七深と透子。
沙綾、つぐみ、ひまり、彩、千聖、
完全に悪ノリで来てしまった
「くじを引いて王様を決めたら、王様は番号で命令を出します!!それでルールは・・・」
「「「「「王様の命令は絶対!!」」」」」
「ってことで・・・。まぁ後は常識の範囲内での命令ってことと、1回だしたら命令の撤回はなし!!」
「桐ヶ谷さん、もう少ししっかりと説明を・・・」
「あぁ、そうだ!!王様が全員の番号言って命令するのは無しで!!1回の命令で人数は3人までにしましょう!!ってことで紗夜さん!!後は流れ行きましょう!!そんじゃ・・・どうぞ!!」
「って私も参加確定かよ!?」
「ほら~有咲~」
「しゃあねぇな・・・」
余りにも簡単すぎる説明を終えた透子はくじを差し出すと有咲以外の全員がくじを引き、有咲も諦めた表情で残りのくじを手に取ってしまった。
「それじゃ行きますよ~・・・」
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「私です・・・!!」
「ロックが最初か~・・・」
全員がロックに視線を向けて身構え始めるが、そんな彼女達を見たパレオは最初と言うこともあり慎重に考えていた。
「そうですね・・・では最初は軽い物からですよね!!・・・と言うことで次の・・・だと短いですから、今から3回命令が終わるまで2番が6番と手を繫ぐ・・・と言うのはどうでしょう」
「パレオが6番です!!」
「私が2番だよ!!」
「はわわ!!彩ちゃんが隣に~!?」
余りにも軽い物で一同は安堵し、パレオは横に推しが来るという僥倖に巡りあえていた。
誰も傷つかない平和的な初手からゲームが始まっていく。
「王様は私か、なら・・・」
「有咲・・・王様だからってゲーム終わらせるのはなしだからね・・・!!」
「はぁ・・・じゃあ3、5、12番は王様ゲームが終わるまで、この前おたえが持ってきたうさ耳のカチューシャを黙ってつけろ」
「「「・・・」」」
「つぐ~!!似合ってるよ!!」
「えへへ~そうかな?」
「リサちゃんも似合ってるわよ?」
「アハハ・・・流石にこれは千聖に褒められて、素直に喜べないかな~」
「奥沢さんはつけるのに躊躇わないんですね・・・」
「まぁ、ミッシェルの頭よりは軽いんで・・・。でも、これ以降はゲーム中ずっとの命令はなしにしましょう・・・」
王様の命令に従って、リサと美咲がうさ耳カチューシャをつけるも、2人のリアクションが薄かったせいもあってか早々に次へと進んでいく。
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「あっ!!今度はパレオが王様です!!」
「パレオ~そろそろキツいのいっちゃいなよ~」
「では!!4番と8番がこれを顔に張り付けて写真を撮られてください!!」
「俺だ・・・ってこれなんだ?」
「弦太朗。それは顔パックよ?私がつけてあげるからじっとしてなさい。全く・・・こういう身体を張るのは彩ちゃんの担当なのに・・・」
「千聖ちゃん!?」
命令に当たってしまったのは千聖と弦太朗だったが、使い方が分からない弦太朗に千聖がパックをつけると2人は写真を撮られるが、顔に貼ってあるパックのせいで何とも間抜けな絵面になっていた。
「あはははっ!!千聖!!弦太朗とそれで並ぶの面白っ~!!ヒナ達に送っちゃお~!!」
「千聖さん!!これSNSにあげていいですか?」
「透子ちゃん。ダメに決まってるじゃない・・・!!それにリサちゃんも何してるの!?」
「これは・・・」
「あんまり・・・」
「羨ましくない・・・」
リサと透子が面白がっている一方で、沙綾達は千聖を可哀そうなものを見るような視線を送っていた。
そんな中で撮影が終わると2人は早々にパックを剥がして次のゲームに移るために再び全員がくじを引くが、ここから次第に皆が壊れていく。
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「アタシだ~。ん~・・・11番が13番に勝ってると思うところを言う!!」
「また私・・・?つぐみちゃんに勝っている場所・・・?」
「なんですか?」
「私の方が・・・・・・わ・・・」
「千聖?ちょっと聞こえなかったんだけど・・・」
「私の方が!!おっぱいおっきいわ!!」
「千聖さん・・・しばらく出禁にしますよ?」
先ほどに続いてまた命令が飛んできた千聖が壊れた。
巻き込まれたつぐみは思わぬマウントの取られ方に怒りを覚えて笑みを浮かべて千聖を脅すが、その目は全く笑っていない。
周囲のメンバーはつぐみの豹変に驚くがゲームは続き、遂に問題がありそうな人物へと王様の番が回ってきてしまった。
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「よっし!!あたしだ!!」
「桐ヶ谷さん?分かってますね?」
「紗夜さん。そんな心配しなくても大丈夫ですって・・・!!」
ここで王様になったのはこのゲームの元凶である透子。
彼女が繰り出すであろう命令に嫌なものを感じた紗夜が催促で釘を刺しに行くが、それをのらりくらりと躱して透子が命令を繰り出した。
「じゃあ次の命令が終わるまで3番が10番に膝枕で!!」
「桐ヶ谷さん!!風紀が乱れてるわ!!如月さんが誰かにしてもらうようなことになったら・・・!!」
「紗夜~。落ち着きなって~この人数だよ?早々・・・」
透子の命令に紗夜が怒るが流石にこの人数だ。
早々弦太朗にそんな事が起こる訳がないと高を括っていたが―――
「って俺かよ・・・」
「「「「「えっ・・・?」」」」
彼の言葉に弦太朗に好意を持つ少女達が自分の番号と呼ばれた番号を比べるが全く一致しない現実のせいで目から光が消えると、彼女達は
「あっ!!相手は広町ですね!!」
「七深か・・・」
「「「「「・・・・・・」」」」」
「それじゃお願いしまーす」
弦太朗に膝枕が出来ることを羨ましそうな視線を送っていた彼女達だったが、彼女達の視線を気にすることなく七深の方が弦太朗の膝に頭を乗せ始めた。
「う~ん。膝枕って初めてですけど、ちょっと固いですね~」
「そうか・・・?」
「「「「「なっ!?」」」」」
「みんなも自分が王様になった時にそうすればいいじゃん~」
「リサさん、あんまり山吹さん達を煽らないで・・・」
弦太朗と七深の光景に沙綾達は狼狽え始めたが、そんな彼女達にリサは口元を緩ませて笑みを浮かべて彼女達を唆すが、美咲がそれを止めようとするが・・・
「「「「「それだ!!」」」」」
「だめだこりゃ・・・」
彼女達の反応を見て美咲は考えるのを辞めてしまい、そこから先は少々過激な内容へと移り変わっていく。
「よっし!!私が王様だ!!4番は3回目の命令が終わるまで私を膝の上に乗せる!!」
「4番は・・・げっ!!私だよ・・・沙綾!?マジで乗るのか!?」
「有咲かぁ・・・胸が邪魔だな・・・」
「はぁ!?」
「あっ・・・今度は広町ですね。じゃあ~8番と10番が7番をマッサージで~」
「いくよ・・・ロック・・・?」
「そういう事だから六花、加減はするから」
「あの美咲先輩、沙綾先輩の目がコワ・・・いたぁぁぁぁぁぁぁああああ!!」
「次の王様は私だね!!じゃあ、11番が王様を後ろから抱きしめる!!」
「彩先輩!!私です!!」
「ひまりちゃんかぁ・・・」
次々とゲームが行われるが、欲望を丸出しにして弦太朗を狙った彼女達の命令は悉く外れていった。
落ち込んでいく彼女達だったが、ここで再びゲームが大きく動き出していく。
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「私ですね・・・。やっとゲームに参加できます・・・」
「紗夜だったら変なのは来そうにねぇな」
「でも、紗夜だよ?何しでかすか分かったもんじゃ・・・」
ここで遂に今まで命令に当たることなく、ただ座っていただけの紗夜に王様が回ってくる。
弦太朗は紗夜の事だから変化球が来ることはないと考えていたが、一方でリサは若干彼女に不安を覚えていた。
「そうですね・・・お金は後で渡しますから2番と13番の人は手を繫いで丸山さん達のバイト先に行ってハンバーガーセットを買ってきてください・・・他の皆さんも昼食それでいいなら纏めて買ってきてもらいましょう・・・」
「「「「さんせー!!」」」」
紗夜はここでまさかの買物に行かせる命令を下した。
それなりに距離があるので少しの間はゲームから離脱することになってしまうが、ゲーム中に昼食を確保できるならその方が効率がいいと判断し、若干の罰ゲーム要素を加えたが、それは1つの悲劇の始まりだった。
「それで・・・誰でしょうか?」
「・・・また俺だ」
「アタシ・・・」
「「「「「なっ!?」」」」」
「風紀が乱れてしまいます・・・!!認められません!!」
「紗夜先輩。ダメですよ!!命令の撤回は!!」
ここで当たってしまったのは弦太朗とリサ。
まさか男女で手を繫いで買物に行くことになってしまい、紗夜は命令を撤回しようとするが透子がそれを阻止していた。
弦太朗が立ち上がるとリサも頭に乗せているうさ耳へと手を伸ばそうとするが、その手は別の人間によって止められてしまった。
「え?沙綾?」
「リサさん。勝手に外したらダメですよ・・・?」
「そうですよ。その命令を出した有咲ちゃんはゲーム中って言ってましたから・・・」
「つまり買物中もゲームです!!」
「バガちゃん。2人が手を離さないか見張ってなさい。それとリサちゃんが耳を外させちゃだめよ」
「うっそ・・・」
彼女達が言うにはこの買い物もゲームの一環。
そのためリサが耳を外すことは禁止だという沙綾の主張に他の全員が賛同してしまい、彼女は肩を落として落ち込んでいた。
「うぅ・・・」
「リサ、さっさと買いに行こうぜ・・・」
「なるべく人がいない通りですぐに行くよ・・・!!」
「リサ!!腕引っ張んなって!!」
「「「「・・・・・・」」」」
リサは恥ずかしい姿を見られたくない気持ちが出て、弦太朗の腕を引いて蔵から出て行くとバガミールがその後を追いかけだす。
その光景に一同が無言になってしまうが、そんな中で沙綾達は邪な考えを巡らせていた。
「(あれ?弦太朗達が買物行ったってことは人数が減ったって事だよね・・・?)」
「(人が減ったら自分が王様になりやすくなるってことだから・・・)」
「(狙った人に命令を出しやすくなるってことだよね・・・?)」
弦太朗とリサが一時的に離脱して、参加人数が減った事によって王様になれる可能性が高まり、命令を狙い撃ちしやすくなり自身の欲を満たしやすい状況になっていた。
なお、命令を受けやすくなると言ったデメリットもあるのだが、今の彼女達にそんなものは見えていない。
「(つまり・・・ここからやるべきことは・・・自分以外の全員を・・・)」
「(
「あの・・・?皆さん・・・?どうしたんですか・・・?」
「とーこちゃん。何か考えてるみたいだよ・・・?」
沙綾達と有咲達が弦太朗達が出て行った姿を見て、ラバーズと有咲は思考を巡らせると最終的には同じ結論へと辿り着いた。
「「「「「「全員K.O.するしかない・・・!!」」」」」」
「なんでや・・・!!」
「みなさん!?どうされたんですか?」
「とーこちゃん・・・どういうこと?」
「いやいや!!そもそも王様ゲームにK.O.なんて無いから!!」
「・・・あぁ~。そういう事か・・・・・・」
こうしてこの王様ゲームはただの遊びからデスゲームへと様変わりしていくことになってしまった。
「「「「「「「王様だ~れだ!!」」」」」」」
「私だよ!!じゃあ1番と4番は二人三脚で20分以内に町内1周!!20分切れなかったらやり直しだからね!!」
「ちょっとつぐさん!?」
「つぐ~!!」
「ほらひまりちゃん達!!早く!!」
まず最初にひまりと巻き添えを食らった透子が脱落し―――
「よっし!!4番と5番は私達がゲームを続けてる横で、この一昔前に流行ったブートキャンプ風のエクササイズを完走しなさい!!」
「・・・千聖さん!?それって確か物凄くキツイ奴ですよね・・・」
「えぇ・・・でも、パレオちゃんなら出来るわよね?」
「・・・彩ちゃん!!気合い入れていきましょう!!」
「ひぇぇ~!!」
彩とパレオが過酷すぎるエクササイズへと飛び込み―――
「あたしかぁ・・・じゃあ1番から3番は青葉さん達のコンビニまで行ってジュース買ってきて。あぁ、蔵出た後は3歩進んだら2歩下がってくださいね」
「えぇ!?ここからでも普通に行ったら20分くらいかかるよ・・・」
「ちょ!!奥沢さん!?そんなので言ったら1時間以上はかかるぞ!?」
「あ~・・・市ヶ谷さん。ゴメン・・・」
「有咲先輩、ゲームなんですから~」
「なんで七深ちゃんはなんでそんな乗り気なんだよ!?」
美咲は有咲を誤爆しなが沙綾を打ち取り、七深が2人を連れて旅立つと遂に勝負は最終局面へと進んでいた。
「「後4人・・・」」
「市ヶ谷さんを落としちゃったのがキツイ・・・!!」
「ひぃ~!!」
「如月さんと今井さんはいつになったらポテトを持って帰ってくるんでしょうか・・・?」
現在残っているのはつぐみ、千聖、美咲、紗夜、ロックの5人。
その中でもつぐみと千聖の目が完全に血走っており、その光景に冷や汗を流す美咲に空腹でポテトのことしか頭にない紗夜の事を頭数に入れていない。
―――次が事実上のラストゲーム可能性が非常に高い。
運悪くここまで生き残ってしまったロックは目に涙を浮かべ、紗夜も空腹の余りポテトの事で頭の中だ支配されていた。
そんな可哀そうな2人以外の3人は緊張感からか冷や汗が流れるがその手にくじを握りしめていた。
「「「「王様だ~れだ!!」」」」
「「「「「・・・」」」」」
しかし、掛け声の後も誰も動きがない。
皆が自身のくじを確認していたが、そのうちの一人が拳を握りしめて上へと突き上げていた。
「私よ・・・!!」
「そんな・・・」
「最後に千聖さんが・・・!!」
「私は女優よ?芸能界で生き残ってた私がこれで負けるなんてありえないわ!!」
最後の勝者は千聖だった。
そんな彼女は自信満々に勝利宣言をしていたが、ここで彼女に悲劇が襲った。
「もう・・・ダメ・・・」
「彩ちゃん・・・!!あっ・・・」
彼女達の横で今まで動き回っていた彩とパレオだったが、彩が先に体力の限界を迎えて倒れこむ。
しかし、その倒れた先には・・・
「「あっ・・・」」
「やっぱり最後の敵はあやちゃ・・・」
「きゅ~・・・」
「千聖さん・・・」
彩の倒れこもうとした先にいたのは千聖。
突然の出来事に千聖は躱すことが出来ず、彩と千聖は互いの頭をぶつけ合うとそのまま意識を飛ばしてしまう。
流石に心配になったのかつぐみが千聖の元に近づこうとするが―――
「彩ちゃ・・・あっ・・・」
「パレオさん!?」
「よしっ・・・試合に負けたけど、勝負に勝った・・・!!」
「ちょっと!?そんなこと言ってる場合ですか!?」
彩と千聖の事に意識を持っていかれたパレオが床に滴っていた汗に足を取られてつぐみへ向かって倒れると仲良く意識を飛ばしてしまっていた。
そんなタイミングで蔵の扉が開く。
「うぅ~・・・みんなに見られた・・・・・・」
「リサ気にすんなって、みんな飯買ってきたぞ~。ってどうなってんだ?」
「リサ先輩!!如月先輩!!」
「ポテっ!!」
「うおっ!?」
「ふごっ・・・!?」
「紗夜!?」
このタイミングで弦太朗とリサが2人で戻ってくると同時に紗夜が弦太朗が持っていた持っていたポテト目掛けて飛び込んでくるが、咄嗟に弦太朗が紗夜を躱すと彼女は顔面から壁に激突してそのままズルズルと床へと崩れ、尻を突き出す形で動かなくなってしまった。
「にしてもどうなってんだ・・・?」
「苦しい戦いでしたけど勝負に勝ったってことで・・・とりあえずご飯にしません?」
「それはいいけどみんなはどうすんだ?」
「バカやった反省で寝かせておきましょう・・・」
「・・・?よく分かんねぇけど美咲が言うならそうすっか・・・ってリサも気にすんなって・・・」
美咲に説明にいまいち理解が出来ない2人だったが、とりあえず先に食事にすることに決めた。
弦太朗は落ち込んでいたリサを慰めながら紗夜へと視線を向けていた。
「紗夜の奴大丈夫か?」
「紗夜だったら体中の穴にポテト突っ込んどけば治るよ・・・」
そう言ってリサは落ち込みながらも袋からポテトを取り出し、紗夜の口や挙句の果てには鼻や耳にまでポテトを刺し始める。
「なんやこれ・・・」
「六花、あれが理性を失った人たちの末路だよ・・・」
「美咲?本当に何言ってんだ?」
「まぁ、後で話しますよ・・・」
そう言いながら美咲は買ってきてもらった
誤字があったら報告お願いします。
感想評価は気分次第でお願いします。
以下ネタ説明
54
全力でお遊びさせた
昨今では格闘技以外にもテニヌやらサッカーでもK.O.勝利ってのがあるから多少はね・・・
次回はスイッチ解説の予定です。
アンケの結果
最後のメンバーは6周年メインキービジュアルの右から5番目のキャラ達でお送りします・・・