東方冒涜伝   作:空ネロ

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まず、皆様に謝らなくてはならないことがあります


投稿遅れてすいませんでした!

アイデアが思いつかず
一週間考えてました

設定が曖昧ですいません
でも、これだけは決めています
失踪はしません!
あと、鈴羽可愛いですね!




第四話 病まれた場合はご注意を!?

月夜見「ほれここに住んでくれ」

 

そう言って月夜見が指差したのは

前世でいう高級マンションだった

 

楽矢「いや、いいよ…自分で作る」

 

月夜見「なんでじゃ?結構高級じゃぞ?」

 

アグニ「主人がそういうなら従おう」

 

月夜見「そういや、お主何者じゃ?人間では

なさそうじゃが」

 

…っやばいここで知られたら

面倒くさくなる…

 

楽矢「あぁ…そいつh「今のところ主人の右腕です」

 

月夜見「そうか…」

 

月夜見は警戒心丸出しで

アグニを睨んでいる

何だろう…凄く嫌な予感がする

 

永琳「月夜見様、仕事を残したままですよ?」

 

月夜見「そうじゃったの、また何かあれば呼んでくれ」

 

楽矢「お、おう」

 

やっぱ、人とか苦手だな

アグニは何か話しやすいんだがな…

 

楽矢「さて、家でも建てるか」

 

アグニ「主人、手伝える事があれば何なりと」

 

楽矢「いや、ないよ…転移させるだけだから」

 

と、いったが…

転移って凄く疲れるの…わかる?

 

アグニ「ん?ならいいんだが」

 

待てよ!転移じゃなくてもいいんだ

でもこれをするには…

 

楽矢「なぁ、アグニ、お前って手下とかいるか?」

 

アグニ「いない事もないが…期待はしないでくれ…」

 

やっぱ、ニャル様とか呼び出した方がいいのか…?

いや、アグニに期待してみるか

 

アグニ「呼び出すなら湖とか海とかないか?」

 

楽矢「あぁ、確かここにくる時に…」

 

アグニ「そうか…ならちょっといってくる」

 

そういうとアグニは飛び上がり

きた道へと飛んで行った

 

楽矢「はぁ…予想はつく…けどな」

 

ー30分後ー

 

アグニ「主人、これでいいか?」

 

楽矢「ん?どこにも…」

 

その時、飛んできたアグニの後ろから

大勢の足跡が聞こえてきた…

 

そう、俺の予想は当たった

アグニの後ろから見えたのは深きもの…

いや、ダゴンの方がわかるか?

 

深きもの A「ツァトゥグア様ーこっちですかー?」

 

アグニ「あぁ、そうだ」

 

深きもの B「へぇ、これがツァトゥグア様の主人」

 

深きもの C「リア充…爆ぜろ」

 

ん?なんかこの時代にない言葉

聞こえてこなかったか?

まぁ、いいとしとこう

気にしたらSAN値減りそうだ

 

楽矢「お前らが、アグニの部下の…」

 

深きもの A「はい!仕事があると聞いてきました!」

 

なんか…うまく思い出せないが

某サイトでキック力の凄い魚顏居なかったか?

 

楽矢「仕事はある…んだが、人間の俺を信じるのか?」

 

深きもの D「この世界の人間はいい人ですから!」

 

人間がいい人…か

考えた事もなかったな…

いつも拒絶されて、挙げ句の果てには…

思い出したくもない…

 

アグニ「主人!どうした?顔色が悪いぞ?」

 

楽矢「あぁ、なんでもない気にするな」

 

深きもの B「んで、仕事ってなんですか?」

 

楽矢「あぁ、家を運んでもらいたくてな…」

 

深きもの A「なんだそんなことですか!お安い御用です」

 

深きもの A「全員仕事だー!」

 

「「「「「「「了解!」」」」」」」

 

そういうと、ダゴン達は

家の方向へ走って行った

 

アグニ「どうだ?純粋だろ?俺の愛弟子達だ」

 

楽矢「あぁ、人間より心が綺麗かもしれないな」

 

ー30分後ー

 

「「「「「「「終わりました!」」」」」」」

 

楽矢「あぁ、ありがとう…報酬は…」

 

深きもの A「報酬はいりません!それでは!」

 

リーダーらしきダゴンがそう俺に伝えると

湖に戻って行った

さて、俺も一仕事するか…

 

楽矢「なぁ、アグニ、あってまだ間もないんだが…」

 

アグニ「な、なんだ?」

 

楽矢「お前、邪神じゃないだろ?」




はい、前書きをみればわかります
シュタインズゲート見てました
すいませんでした!

あと、わかりにくいですが、アグニは女です
性別という概念がなくても見た目的には女です
あと、見た目の点で新情報です

アグニ
見た目 白神に、着物目の色は赤です


龍神
見た目 金髪に白い羽衣をきた幼女



はい、わかった方もいると思いますが
主は絵が下手くそなので、キャラの絵はかけません







今回もご覧いただきありがとうございました
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