テラリア転生者が次はグラブルに転移した話   作:nakaemon

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すみません、今日から毎日投稿が出来るかわかりません、なんせ学校があるので。本当に申し訳ないです・・

ゆゆゆ03さん誤字修正ありがとうございます!


17話

俺は星晶獣セレストに喰われた。

で、目が覚めたら一面お花畑にいる。

近くを見るとルリア、オーキス、イオと三人が気を失っていた。

魔物などは今のところいない。周囲を警戒したが生き物がいるかもわからない。

 

俺花を調べたが特におかしいところはない。この花は一体?

 

「え?どこですかここは?」

 

ん?ルリアが目を覚ました。

 

「わからん、気がついたらこんなところにいた。」

 

オーキス、イオも起きた、とりあえず脱出を目指して見るか。

 

「ルリア、どこに行った方がいいとかあるか?」

 

星晶獣ならルリアに聞くのが手っ取り早い。

 

「あっちがいいと思います。」

 

よし、他に向かうところがないし行くか!

 

俺はみんなと歩いて向かっている。もっとも何か来てもいいようにテラブレードを持っているが。

イオが急に立ち止まった。

 

「どうした?イオ?」

 

「え?・・・なんでもないわ!」

 

「大丈夫かよ・・・!?」

 

突然心音が大きくなったように思える。

 

「大丈夫ですか?ケインさん?」

 

「・・ああ、大丈夫だ。それよりここから早く脱出するぞ。」

 

ここはヤバイ、一瞬ルリアが誰かわからなかった。

 

ルリアが指した方向に行くとドアがある。

ここは俺が・・

 

「開けるわね!」

 

ちょ!イオ!?怖いもの知らずだな。

 

イオがドアを開けた瞬間、お花畑は一瞬で荒野になる。大きな岩があり、風で砂が飛んでくる。

こりゃまたお花畑とは程遠いところに来たな。

オーキスは黙々と前を進んでいく。俺も急いで着いていく。オーキスに何かあったらドランクやスツルム、最悪黒騎士と戦うことになりそうだからな。

 

またドアを見つけた。今度は俺が開ける。

 

すると家がいっぱい建っているところに出た。近くにはマンションもある。

 

「すごーい!私こんなに高い建物初めて見ました!」

 

「本当ね、私も初めて見たわ。」

 

とルリアとイオが言っている。まあ俺もこの世界に来てからは一番高い建物だな。

けど、このマンション、どこかで見覚えが?

 

「次に行きましょう!ケインさん!」

 

まあ別に気にしなくていいか。

そう思い、俺はルリアのところに戻った。

 

次のドアを開けると森林についた。星晶獣は本当に何でもありだな。

俺達はまた進む、さっきからルリアがオーキスをチラチラ見ている、まあオーキスは気づいてないが。

イオは赤い木の実をルリアにふたつあげる。

 

「これ、喉乾いたでしょ?オーキスにも分けてあげて。」

 

イオは優しいなルリアも笑顔でオーキスに話しかけに行った。オーキスは木の実を受け取ったようだ。

 

しばらくすると雨が降ってきた、けどオーキスは真っ直ぐ進み続ける、あれじゃ風邪引くぞ?

俺は”アンブレラ”をルリアに渡す、ちょっと赤と白で目立つ色だがまあいいだろ。

 

「ルリア、その傘でオーキスを雨から守ってやってくれ。」

 

「ケインさん・・ありがとうございます!」

 

俺はもうひとつ”アンブレラ”を出す、イオは大きな葉っぱを傘に使っている。

しかし微笑ましい光景だな、ルリアとオーキスは親友になるかもな。

 

次は俺がドアを開ける、すると綺麗なところにでた

空を見ると虹があり、岩はピンク色、木は葉っぱが虹色、おまけに草はエメラルドグリーン色、と光景だけなら綺麗なところだ。

けどこの光景は見たことある。俺はすぐさまテラブレードを構え、周囲を警戒する。

 

「ど、どうしたんですかケインさん!?」

 

「ルリア、オーキスちょっと下がってろ。」

 

俺は全方位見る、敵は居なそうだ。

 

「さっさとここを抜けるぞ。」

 

「え?なんでよ?こんなに綺麗なところだから少しくらいゆっくりしてもいいじゃない。」

 

「ここは俺が知っている危険なところに似ているんだ。下手したら星晶獣クラスの化物が出るところだ。」

 

てかなんでセレストの腹の中にこんなのがあるんだ?

この世界はテラリアのワールドじゃないか。

いやまて、さっきのマンション、もしかして・・・

 

「あ!ドアが見えてきましたよ!!」

 

今はここを出るのが優先だ。それより次はイオに開けさせる。俺の予想が正しければ・・

 

「うわぁー、暑いですー!」

 

火山のようなところに来た、さて聞いてみるか

 

「なあイオ、お前ここに来たことないか?」

 

「え?どうしたのいきなり?」

 

「いいから。」

 

「たしか、あ!思い出した!ここは昔お父さんと来たとこだ!!」

 

「あのお花畑と荒野は?」

 

「あそこも昔行ったことある。」

 

ビンゴ、多分ドアを開けるとドアを開けた人の記憶のどこかの場所に行くのだろう。

ならイオにドアを開けさせよう、俺の記憶の場所はろくなところじゃないからな。

 

「え?でも私あんなカラフルで綺麗なところに行ったことない。」

 

「あそこは俺が行ったことあるところだ。」

 

「へえー!あんなとこどこに有ったんですか?」

 

「一応言っとくがあそこは超危険地帯だ。今のお前らじゃ早い。」

 

ほんと冗談抜きで、ここのボスのエンプレスオブライトは昼に戦うとめちゃくちゃ強くなるんだ、今が昼だか夜だかわからんがやめてほしい。

 

「そんな危険なとこに行ったことあるんですか!?」

 

「まあな。」

 

行ったことあると言うか通り道なんだよなぁ。

 

やがてドアに着き、イオに開けさせる。

 

今度は薄暗い石造りの道だ。多分建物の中とかだろう。

 

「ここは、たしか」

 

ここは俺でもわかる、俺達がさっきまでいた建物、フェリがいた医師の家だったところだ。

俺達は進んでいく。

奥につくとセレストの絵がある。やっぱりさっきの医師の家か。

 

「よくここまで来たな。」

 

部屋には俺達以外に人はいない、けど男の声がする。

多分こいつは

 

「この島の医師だったやつか。」

 

「そうだ、私がセレストを呼んだ医師さ。」

 

儀式の後、医師は行方不明になっていた、どこに居たのかと思えば、まさかセレストの中とはな。

 

「ここへようこそ、セレストに導かれし者よ。」

 

?どういうことだ?セレストが俺達を導いたのか?

そう思っていると周囲が赤黒くなる、さっきは部屋だったのにいつの間にか広い空間にいるようだ。

 

「キャア!?」

 

イオが悲鳴をあげたのでイオの方を見るとイオの足元にまるで水分をすべて抜かれたような人の顔がある。

 

「セレストに取り込まれた者は、記憶を吸いとられ、思い出だけが残る。」

 

周囲にイオの足元のような顔がかなりある、女性から男性までたくさんだ。

後ろから触手のような物がイオに向かっている、俺はすぐ切り落とす。

 

「ほお?この中では貴様が一番面倒だな。」

 

「ルリア、もしここで暴れたらどうなる?」

 

「・・・ここはセレストの核とも言える部分、多分セレストがかなりのダメージを受けます。」

 

まじか、じゃあひたすらデイブレイクを投げるのとかは無理か。

そう思っていると床が突然触手になり、俺の足を掴む。

俺の床が突然水のようになり、俺は沈んでいく。またイオに触手が延びるがテラブレードの魔法剣を飛ばし、斬る。

 

「ほう?自分の身よりそこの子供を守るか。」

 

そうしている間に俺の体はどんどん沈んでいく。もうヘソ辺りまで体が沈んでいる。

 

「ケインさん!!」

 

ルリアとオーキスは俺の手を掴み引っ張り出そうとしている。けど幼い二人の力じゃ無理だ。

やばい、なんか何もカンガエラレナクナッテキタ

 

「あなたは!セレストの力を歪めてる!」

 

「セレスト、嫌がってる。」

 

「だからセレストは助けてほしくて私達を呼んだんです!!」

 

「あなたは、邪魔。」

 

「黙れ!!」

 

モウダメダ、ナニモカンガエラレナイ

 

・・・・・・・・・・・・

 

ナンダ?急に意識が戻ってきた。

俺は前を見るとオーキスとルリアが取り込まれそうになっている。

イオの方は俺とは違って壁に沈んでいる

がイオと俺は青い光に包まれていく、なんだこれは?

すると俺は急に吸い込まれる。本来なら俺はさっきの奴等みたいに水分を全部抜かれたような状態になるのだろう。

けど違った、俺は外に出された。空中に。

イオも出されている。

すぐにホバーボードに乗り、イオを抱える。

何故か近くにグランサイファーがあったのでそこに着地する。

 

「ケインさん!?」

 

「すまん!ルリアとオーキスはまだセレストの中だ!」

 

「ケインさんとイオちゃんは大丈夫ですか?」

 

イオを見ると元気がない、怪我はなさそうだが。

 

「一体なにがあったんだ?」

 

とフェリが聞いてくるので答える

 

「セレストの中にあの医師がいる!そいつがセレストを操り、ゾンビやルリア達を取り込み、力をつけている!!」

 

「な!?」

 

「でも、セレストは死んだ人達は取り込んだけど、生きているケインと私は出した。まだ星晶獣としてのセレストが私達を出してくれたの!」

 

「僕はセレストのところに行きます。あそこにルリアが居るんです。」

 

今回はルリアも、フェリも、村の人も、セレストも全員助ける。やってやるさ。

俺達は村の人から材料を貰い、即席のバリスタを作った。ロープをつけた拘束用だ。

 

セレストまでの距離は遠い、ピグロンでは多分届かないしホバーボードじゃ早さが足りない。

だから拘束用のバリスタのロープからセレストに乗り込む、俺はその補佐だ。

 

「あいつに魂を取られないためにはセレストを解放するしかない。けど解放したらこの村は・・・」

 

そうだよな、この島はセレストが来たことにより死ななくなってるんだ。セレストを解放したらこの島の人達は・・・・

この村の人達はなんて言うかね。

 

「終わりがきた、そうよね?」

 

「まあ元々こんな状態で生きてるのがおかしいんだ。」

 

「それに、記憶も命も奪われて、ずっと過ごすなんてまっぴらだ。」

 

「私達は私達のまま死にたいんだよ。」

 

この人達はすごいな、みんなもう長く生きたって満足してるんだ。そして、俺達を手伝ったらもう死ぬのがわかってても手伝っているんだ。

 

「皆さん、本当に何から何までありがとうございます!」

 

俺は頭を下げる。ここまで自分の終わりを冷静に受け止められる人達はそういない、いないから不老不死なんて目指すんだ。あの医師のように。

 

「セレストが来たぞー!」

 

ラカムの声が聞こえた。行くか。

 

俺達はグランサイファーに乗り、セレストに近く。

今回は装備をつける、俺はセレストの気を紛らわせるために、ある程度セレストに攻撃する。

そのために装備とアクセサリーもわざわざ変えてきた。

 

「ケインさん、その剣は初めて見ますね。」

 

とジータが言ってきた、まあたしかにこの世界で使うのは初めてだな。

”ホースマンブレイド”を今回は使う。防具やアクセサリーも攻撃力ではなく振る速度を上げている。普通なら攻撃力アップの方が強いのだがホースマンブレイドは他の剣にはない特徴がある。

 

「よし!いくぞグラン、ジータ!」

 

グランサイファーに乗っていた村人にバリスタを撃ってもらう。バリスタの拘束用のヒモからグラン、ジータと俺はそれぞれ棒をロープの上にし、ぶら下がるようにしてセレストに近づくが。

セレストが急な方向転換をした。

ラカムはすぐ対応するがグランのロープは切れそうだ。

 

「まずい!?」

 

ドランクが切れたロープの両端を掴み、ロープを張らせてくれた。

けどドランクも限界そうだ。

 

「グラン!!捕まれ!!」

 

俺はわざとロープを切り、ターザンのように切れた方のロープがセレストに向かっていくのでそれに捕まり、グランの手を掴む。

ジータの方を見ると、なんとか口に着いたようだ。

 

「グラン!ジータ!!セレストの口に入れてやる!そこからは頼む!」

 

俺は船をよじ登り。

 

「セレストごめん!文句ならあとで聞く!」

 

俺はホースマンブレイドで何回もセレストを斬る、多分大したダメージになっていない。

 

「はは!!なにをやってるのかな?そんなナマクラで星晶獣が止まるわけないだろう!!」

 

と医師の顔が急に出て、煽ってくる。

けどホースマンブレイドの強さは斬る攻撃力の高さじゃない。魔法剣としての能力だ。

 

「な!?なんだあのカボチャは!?」

 

ホースマンブレイドは敵を斬ると壁貫通、ホーミング、剣の攻撃力の1.5倍の威力をほこるカボチャをどこからともなく出すんだ。

今回はセレストを倒すわけじゃないから攻撃力は上げない、けど攻撃速度を上げているのでカボチャの多さはすごいぜ?

カボチャは続々とセレストに突っ込む、セレストの体がボロボロになっていく。

 

「く!?中の兄妹といい貴様といい!鬱陶しい!!」

 

へぇ?あいつらも頑張ってるんだな、なら俺も頑張らないとな。

 

「なぜだ!?なぜ邪魔をする!?私の力になれるのだぞ?光栄だろう!?」

 

「お前じゃなくてセレストの力だろ。悔しかったらセレストから離れて自分でかかってこい。」

 

「ぐう!?黙れ!!」

 

さっき見たいに触手を伸ばすが全部ホースマンブレイドで切る、ちなみにこいつがやってることは悪手だ、なぜなら

 

「なぁ!?カボチャがまだ増えている!?」

 

切るものを多くしただけだからな、切った回数が増えたからカボチャも増えるさ。

 

「お前バカだろ?セレストの力に頼りきりなのがわかるぞ。」

 

「黙れぇぇぇぇ!!」

 

今度はセレストの甲盤の樽や錨が動きだす。

それは回り始めると俺に向かってくる。けど、こういう攻撃はテラリアで見た。

錨は首を傾けて避ける。樽はホースマンブレイドで切る。

今度は魔法の玉のようだ。紫色の玉が俺の周りに出る。

 

「どうだ?こうやって囲まれたらもう終わりよ!」

 

まあ余裕だが、ロッド・オブ・ディスコードを使い、範囲外に逃げる。

 

「貴様!!さっさと死なんか!!」

 

いや理不尽か。またさっき見たいに触手を出し、俺を取り込もうとする。

 

「だからそれじゃダメだって。」

 

こいつも懲りないな、さっきよりも触手を増やしてきやがった。おかげでまたカボチャが増えるぜ。

こんな奴のせいでこの島の人達はおかしくなってるんだ。ほんの少し苦しんでもらうか。

 

「まあ地獄の業火でも食らえ。」

 

俺は”インフェルノフォーク”を使う、これは見た目は赤く、デカイフォークだが名前からわかるがただのフォークじゃない。火球を出す。ちなみに地獄かはわからんでも名前にインフェルノってついてるし

 

「ぐぁぁぁ!?熱いぃぃぃ!!」

 

このフォークの魔法は火球の威力も高いが敵や壁に当たると火の粉のようなものをしばらく着弾地点に残し続けるのである。

これは熱いぜ?なんせ当て方がよければミニボス級ですら瞬殺できるような魔法だ。

俺は医師の顔に当ててやった。正直効かないと思っていたが普通に聞いた。

この魔法はダンジョンの骨が撃ってくる魔法のひとつだ。俺も食らったことあるが痛い。ましてや顔だもんな。

 

「どうだ?少しは反省したか?」

 

「うるさい!!村のゾンビ共を吸収すれば貴様なんぞ!!」

 

その前にグランとジータが止めてくれるさ。

 

「な!?ぐ、ぐぁぁぁ!!」

 

お、どうやら終わったようだな、医師が急に苦しみ出した。

 

「なぜだ!?なぜ失敗する!?なぜ貴様ら凡人共に負けるのだ!?」

 

「さあな、けど、お前はその凡人を舐めすぎた。いくら天才でも、一人じゃ意味ねぇよ。」

 

なんせ村の人達はゾンビになったのは少しも感謝してないしな。

医師の男の顔は崩れた。

それと同時にセレストの船もボロボロになっていってる。

もしかして崩れるのか?

そう思っていたがセレストは医師の儀式のせいだろうか?体についていたものを崩しただけだった。

 

村の方を見るとゾンビの村人達が次々と光の玉のようなものになり、空に向かっていく。

セレストの力を解いたからな。あの人達もあるべき場所に帰るのだろう。

 

段々空が今まで暗かったのが日の光で明るくなっていく。

これで終わりだな。

 

俺達はグランサイファーに乗って次の島に移動する。

ゾンビの村人達がいた村には今は誰もいない。

グランサイファーが飛ぼうとしているなか、兄妹二人は村に手を振る。

お世話になったからな。

 

ルリアはオーキスに手を振っている、そしてグランとジータに聞く。

が次会ったら敵かも知れないんだ。戦いたくなくなるね。

 

「いつか、空の果てでわかるでしょうか?私やオーキスちゃんのこと、グランやジータのお父さんのこともわかるんでしょうか?」

 

「僕はそう信じてる。」

 

ジータも頷いている。

 

実際グランとジータの親父さんってどんな人なのかね。仮にも育児放棄してるんだ。俺もグランの同じようにグランの親父さんをひっぱたこうかね。

 

「あの、セレストがあのカボチャを出したのは誰?と聞いているのですが・・誰か知ってますか?」

 

しーらね。さっさと寝るか。

 

 




アンブレラ・・・序盤の浅い洞窟の木の宝箱に入っていることのあるアイテム、これを持っていると落下が遅くなり、落下ダメージを受けなくなる。
ちなみに色が某製薬品会社のマークと同じ色

ホースマンブレイド・・・パンプキンムーンのパンプキングが落とす剣、この剣にお世話になった人は多い。
今でも使えるがテラリアには攻撃を受けた時に無敵時間があるのだが、その無敵時間を延ばすアクセサリーがある。
テラリアの人は踏むとダメージを受けるスパイクの上に乗り続け、無敵時間で攻撃を避けつつ、近くに雑魚を出す石像を設置しタイマーを設置してモンスターを出し続け、それをホースマンブレイドで切り、カボチャを出す。と言うプレイをする。
これはパンプキンムーンだけでなく、フィッシュロン公爵のようなボスにまて通じる。
ただ、ムーンロードだけはラスボスの威厳がないから。と言う理由でこの戦法は使えない。

インフェルノフォーク・・・ダンジョンのディアボリストと言う骨の魔術師が落とす魔法武器、大きな敵には絶大なダメージを誇る。
ちなみに壁に当たったあとの火の粉はキレイ

グラブルかテラリアどちらか知っている?

  • グラブルは知っている。
  • テラリアは知っている。
  • 両方知っている
  • 両方知らない。
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