テラリア転生者が次はグラブルに転移した話 作:nakaemon
あのあとクラリスと一緒に脱出した。
クラリスは親が人質に取られてるらしいがそれでも助けに来たらしい。俺らは人質を助けに行くべきだろう
なんせクラリスは本来家の教えで始末しなきゃいけない相手に頭下げてまでお願いしてるんだ、そこまでされたらやるのが当たり前だ
まあカリオストロは自分の体を作り直してもらうことを条件にしたが
デリフォードが人質の場所に心当たりがあると言うのでそこに行くと帝国兵やヘルメス錬金術学会とやらがいる
バレないように潜入しなきゃいけないのだがここは俺の出番だろう
「グラン、ここは俺に任せてくれ、俺なら透明になれるポーションを持ってる」
「ええ!?本当ですか?」
「ああ、ちょっと行ってくる。」
ボルテックス装備とかキノコ装備もあるがあれはダメだ
前者は初対面の人に会いに行くには見た目がキツすぎる
宇宙人みたいな姿をしているしな
キノコ装備は立ち止まらないと透明になれないから使いにくい
透明ポーションを飲み建物をスルスル入っていく、
ん?このドアか?
ドアを開けると
「誰だ!?」
そこにはおしとやかなクラリスに似た女性と男がいた、
男は女性を背に扉を見ている、
「あんたらがクラリスの親か?」
「誰ですか!まずは自分から名を名乗りなさい!!」
「俺はケインと言う、クラリスと同じ団の者だ」
このタイミングで透明のポーションの効果が切れる
「な!どこにいたのだ!?」
「透明になってた、それよりここから出るぞ!」
俺は敵に見つからないように、そしてたびたび邪魔な帝国兵をK.Oキャノンでしばく
ノックアウトしている兵士を見てクラリスの親はドン引きしている
無事施設から脱出できた
クラリスは親の話を聞く限りはクラリスのことを大切に思ってない感じがあったが実際は違うようだ、クラリスの親は不器用なのだろう
さて、クラリスはこれからお勉強タイムだ。なんせクラリスは錬金術の分解に対する才能は凄まじいがそれ以外は微妙らしい
俺は護衛のためにカリオストロとクラリスの近くにいるためある程度話を聞いているがなかなかうまくいかないらしい、クラリスは錬金術師なのに初歩をいまいちわからないらしい、すげぇな逆に
カリオストロは尖った才能があれば諦めなければ真理に行けると言っている、
才能、か、俺には無縁のものだろう
なんせ俺はテラリアの世界で何回も死んだ、もし才能とやらがあったら一度も死なずにムーンロードまで行けるのかね、本当にテラリアのアイテムは才能とか関係なく使えるのはありがたく感じる
ん?どうやら帝国の兵士どもがやってきたようだ。
「カリオストロ、帝国の兵士が来たらしいから止めてくる」
「ああ、行ってこい、すまねぇな」
さて片付けるか、あーゆー雑魚相手は俺の場合やり過ぎることが多いからアイテムは選ばなきゃな
帝国兵のところに着く、あれはデリフォードの上司だったな
「貴様一人か?なんだ?他の仲間は逃げているのか?」
「んなわけねぇーだろ、今そっちの計画潰すために色々してんだよ」
「そうかそうか、それはそうと、あっちは大丈夫なのか?」
そういえばパラケルススの姿が見えない、まさか!?
俺は急いでカリオストロの方に向かったが遅かった。
カリオストロの姿をしたニグレドがいた、
「ケインさん!よかった無事だったんですね?今からデリフォードさんと一緒に時間稼ぎをします!」
「なんでもクラリスならカリオストロを元に戻せる可能性がある!」
「わかった、けどお前らは全員クラリスの護衛をしてくれ」
「そんな!?いくらケインさんでも無茶です!」
「すまん、はっきり言うがカリオストロの力を使えるような奴を相手に今のお前は足で纏いだ、なにより今回使う魔法は味方を巻き込むと大変なんだ」
「わかりました、けどピンチだったらすぐ助けに入ります!」
「ああ、ありがとう」
さて、目の前のニグレドをなんとかするか、
「お前一人でいいのか?こっちとしては全員で戦ってくれた方がいいデータが取れるんだが」
「安心しろ、データは取らせてやる、お前にとって使えるかはわからんが」
俺は装備をすぐに着けた、フォーディドゥン(禁断)の胴と足にネビュラヘルメットをしている最大マナ合計140アップだ
アクセサリーはマナフラワーと”スカラベのパヒルスをつけている
俺は”レインボークリスタルスタッフ”を使い、クリスタルを召喚する
「ほお?」
パラケルススが感心したような声を出すが俺の中ではお前はもう敵なんだぜ?
空中に浮かんだクリスタルは
色とりどりのビームをパラケルススとニグレドの両方に放つがニグレドが瞬時に地面から壁を作り出し防がれる
俺はデザートスタッフを出し白虎の召喚を三回する、だが白虎は数が増えない、その代わり強く、大きくなるのである
白虎はニグレドの前の壁を破壊し、ニグレドに突っ込む、がニグレドは今度は地面を太い針になって白虎に刺さりそうになるが白虎は回避、
俺は”レインボーロッド”を取り出しニグレドに真っ直ぐ飛ばす、ニグレドはまた壁を作る、が
レインボーロッドは自分で魔法の玉を操作出来るのである、
俺は壁が出たら、すぐ右に移動させ、またニグレドに向かわせると言うあえて単純な軌道にした
が、ヒット、これでわかった
ニグレドはカリオストロの戦闘の強さまでは受け継いでないんだ。
が、もたもたしているとやばい、ニグレドは賢者の石、黒化の影響で近くにいるだけで体が徐々に分解されていくのである、これはアクセサリーでは防げない、
早めになんとかしないとヤバいが正直、俺には出来て殺すことだけだ
だからこそクラリスには早くしてほしいが・・・
ニグレドは分解の錬金術を放ってきた、これは食らうと不味い、が対策はしてある、
俺は”ロッド・オブ・ディスコード”を使い短い距離を、ワープすることで分解の錬金術を避ける。
ニグレドは地面に錬金術を使い、地面の土が剣、槍、太い針などになって一斉に津波のように襲いかかってくる、
テラリアの世界には攻撃を相殺することは出来ない、けどこの世界なら!
俺は”ラストプリズム”を出す、正直これを人に撃つことになるとは思わなかった。
ラストプリズムから出た光線は6本バラバラに出ている、1本の威力はそこまで高くない、だが6本は段々集束していく、
ラストプリズムの集束仕切った時のDPSはテラリア最高と言ってもいい、たかだか地面が素材の壁や剣で防げるかな?まあ、無理だろうが、
ラストプリズムが集束しきるとニグレドの出した剣、槍、太い針を全部貫く、ニグレドは急いでまた壁を作るがそれすらも貫く、
ニグレドは集束しきったビームに当たったら一旦ビームを出すのをやめる、カリオストロが死んでしまうかもしれないしな、
「ふ、ふははは!!凄い!凄いぞ貴様!よくぞニグレドをここまで圧倒的に!」
パラケルススがそう言っているがもしあれがカリオストロならもっと搦め手なりウロボロスを使うからな、こっちの方が全然弱い
「どうだ?いいデータはとれたか?」
俺は皮肉もこめてそう言ったが興奮し過ぎて効いてないようだ
「素晴らしい!!私の予想以上の強さだ!」
そんな会話?をしているとクラリスが来た。
「クラリス!何か手が思い付いたのか?」
「全然!けどわかった!うちに出来るのは壊すことだけって!!」
クラリスはニグレドに対して分解の錬金術を連発するが
ニグレドには効果がない、
「クラリス!時間ならまだ稼げる!もう一回考えてこい!!」
「今は貴様よりもそこの男との戦闘データを取りたいのだ、貴様は引っ込んでろ」
「邪魔なものだけ全部壊せればいいのに・・・って邪魔のものだけ・・・?」
「ニグレド!やれ!」
ニグレドは分解の錬金術をクラリスに放つ、今ここでカリオストロを救えるのはクラリスだけだ、絶対に守る、
俺はロッド・オブ・ディスコードを使いクラリスの元にワープした後、すぐにそこからさらにワープし、分解の錬金術を避ける。
「ケインさん!?体がボロボロになってるよ!?」
ロッド・オブ・ディスコードは使うとデバフが付く、そのデバフがついている状態でもう一回杖の効果でワープするとダメージを受けるのである、これがなかなか痛い
「大丈夫だ!それよりなにか思いついたんじゃないか?」
「うん!私に任せて!」
またクラリスは分解の錬金術をニグレドに放つ、
何故かさっきは効果がなかったのに今回のクラリスの攻撃を受けたら全身から粒子を出し、分解されて行ってる
「バカな・・今のは一体・・・」
パラケルススが驚いているが俺もさっきまで効かなかったのが突然効き始めて驚いている。
クラリスの分解の錬金術は俺も巻き込まれるとヤバいので見ることしか出来ない。
「これでとどめ!!」
おい、今かなり不吉な言葉が聞こえたが
そう思っているとまたクラリスが錬金術を放ち、煙が立つ、そして煙が消えると
「ったく、ずいぶん派手にやったみたいだな」
カリオストロがいた、しかし吸収される前とで服が違う
なんでもクラリスはカリオストロ以外の余計なものは分解したらしい、
錬金術の分解における究極系「存在崩壊」を使ったそうだ
クラリスはニグレドからカリオストロの魂以外を分解、崩壊させてカリオストロの魂だけにし、
カリオストロがそのタイミングで自分の身体を再錬成したそうだ。
カリオストロはニグレドの黒化が弱点だが今回は再錬成にニグレドを使っているためもう黒化は聞かないらしい
「なぜだ、なぜ失敗した」
「てめぇはクラリスを、いや俺様達を甘く見すぎた
ただそれだけだ。」
「くく、そうかなるほどな」
「さて、今回は貴様のおかげで散々な目にあったしよ
ここからがお楽しみの時間だぜ?」
と、とても美少女がしてはダメな顔でパラケルススにそう言うカリオストロ
まあ、俺も今回はただで許す気はないが。
「くくくっ、」
パラケルススは笑っている、横にいるデリフォードの上司は焦っているが
がパラケルススはデリフォードの上司を役立たずと呼んだ。
しかし
「ずいぶんと機嫌がいいんだな?」
「ああ、今日は人生の中で最良の日と言っても過言ではないだろう。」
と本当にうれしそうに言う。
「なんせここまでいいデータがとれたからな」
「その上ニグレドを分解してくれたのだ。
これ以上嬉しいことがあるか?」
「なあ、カリオストロ、もしかして今ニグレドって、」
「お前の予想している通りだ、ニグレドは翠化している」
「ニグレドから、星晶獣の気配を感じます!」
黒化は完全に分解されると翠化するらしい
さて、
「グラン、星晶獣ならお前の出番だな」
「デリフォードさん、クラリスの家族をお願いします」
さて、
「カリオストロ、再錬成したから戦い方がわからないとか言わないよな?」
「お前こそ、ボロボロじゃねぇか」
「あーんしてもらうまで弱ってたやつが言うセリフじゃねぇよな」
「お前な!!」
カリオストロは絶好調らしい
「新たな姿を見せるがいい、ヘルメスの門、いや星晶獣アルフェウスよ」
グランはルリアからバハムートの力を借りている
俺も魔法を構えるが俺は近距離もいける
俺とグランでアルフェウスに近づく
グランはアルフェウスを斬るがアルフェウスはあまり効果がない、
アルフェウスは手から光るなにかをグランに当てようとするが、
俺はグランの腕を掴みロッド・オブ・ディスコードでテレポートして避ける
ほんと便利なんだよなこの杖
クラリスは存在崩壊を使っている、カリオストロも分解を使い続ける
アルフェウスはクラリスとカリオストロを狙おうとするが俺は”スターラス”を使いアルフェウスを斬る、アルフェウスはこっちをチラッと見るが大したことないと判断されたのだろう、すぐカリオストロの方を見たが
直訳で星の激怒と言われているこの剣に効果がない筈がないだろう。
斬ったあと、空から流星のようなものがアルフェウスに当たる、これは一回振るだけで星が3個落ちる、連発可能なので何回も振る
ズドン!!ズガガガ!!
音にするとこんな感じである、テラリアの世界なら地形破壊もないし、綺麗な見た目をしているが実際星を落としているのである、そりゃこのくらいの威力はあるだろう、
アルフェウスもさすがに無視できないらしい、こっちを向くがもう遅い
「オプス・マグナ!!」
「アルケミック・フレア!!」
この一撃でもうアルフェウスは瀕死だ
「クラリス!塵ひとつ残すんじゃねぇぞ!」
その一言に答えるように出た攻撃はアルフェウスを文字通り消し飛ばした
「まさかアルフェウスを倒すとは・・」
「さぁて、お仕置きの時間だ・・くくくっ、」
やっぱ美少女がしていい顔じゃないよな
「まあいい、今回は撤退させてもらうよ、」
「なめんな!逃がさねぇよ!」
と言うがパラケルススの身体は光り輝き、目をつむった一瞬の隙に逃げたようだ。
カリオストロはお仕置きの標的をデリフォードの上司にしたようだ
ここからはカリオストロの時間だ、疲れたし身体もデバフの効果で痛いのでさっさと帰る
その後グランサイファーでクラリスとデリフォードはグランに謝っている、まあ色々あったしな
その際にクラリスが
「おじいちゃん、いっぱい助けてくれたよね」
と言った、俺はおじいちゃんの一言を聞いて吹き出す
「あーはっはっはっは!!カリオストロがおじいちゃんだってwwたしかに元は男だからな!そりゃおじいちゃんだわ!」
「テメェ・・・後で覚えとけよ・・・」
クラリスは気を使い
「ならししょーはどう?」
「やめろ、ガラじゃねぇ」
と言うが顔が赤い
「もしかしてししょー照れてる?可愛いー!」
「当たり前だろ!俺様を誰だと思ってる!」
「クラリスのおじいちゃんのカリオストロ」
「テッメェェェェ!」
と怒っているが急にカリオストロは悪い顔になった
「ケインさん後で部屋に来てカリオストロが手取り足とり、もうおじいちゃんって思えないくらいカリオストロの魅力を教えてあ・げ・る☆」
クラリスは「キャー!」
と赤い顔になっている
そうかそうかつまり君はそういうやつなんだな
「そうか、精々その色気のない身体で頑張って教えてくれ」
「アルス・マグn」
「ちょ!カリオストロさん落ち着いて!」
結局あのあとクラリスはカリオストロと勉強会をし、俺はイオに頼んで回復魔法をしてもらった。
がカリオストロに夜、部屋に来るように言われている、これはさっきおじいちゃんって呼んだのを気にしているのかな?
一応逃げる用意はしとく、そしてカリオストロの部屋についたのでノックをする
「カリオストロ、呼ばれたから来たが入っていいか?」
「ああ、いいぞ」
入るとそこにはいつもの格好をしたカリオストロがいた
「どうした?」
「今回、クラリスを守ってくれたそうじゃねぇか」
ああ、それか
「先祖としてお礼を言わせてくれ、」
「まあ、あそこで守らなきゃ、今日の戦い勝っていたかわからなかったしな」
「それでもだ、あとお願いがあるんだがいいか?」
「カリオストロがお願いなんて珍しいな、まあ出来る範囲ならいいぞ」
「俺の護衛につけた白い虎、もう一回出してくれねぇか」
「まあいいぞ」
俺はデザートタイガースタッフを使い、白虎を召喚する、
「まあカリオストロにはお世話になってるし、そいつはずっと出しといてやるよ」
召喚枠をひとつ使うがまあカリオストロのためだこれくらい良いだろう
「なあ、ケイン」
「ん?どうした?」
「やっぱり、俺様も色気とかあった方がいいか?
そっちの方が可愛いのか?」
もしかして今日言ったことを気にしてんのか?
「まあどっちでもいいんじゃねぇの?」
「もしそう思うならカリオストロ可愛いって言ったら納得してやるよ」
めんどくせぇなこいつ
「カリオストロ可愛い~、これでいいか?」
「てめえ!もっとしっかり言え!」
このこだわり屋さんめ
「カリオストロ可愛いー」
「もっと!」
「カリオストロ可愛い!」
「もっとだ!」
「カリオストロ可愛い!!」
とふと視線を別に向けるとそこにはこちらを覗いているジータがいた。
カリオストロはニヤニヤしている、
そういうことか、なるほど、
なら俺は・・・
俺はカリオストロに近づく
「おいおい、暴力とか降らないよな?」
とカリオストロはヘラヘラしながら聞くのでもっと近づく
「おいおい、何がしたいんだ全く」
もっと近づく
「ちょ、近すぎないか?」
もっと近づく
「ちょ!いくら俺様が美少女だからってそこまで詰め寄ることはねぇだろ!」
もっと近づく
「ま、まいった!俺様の敗けだ!」
ジータは目を見開いている、まあ色々噂流すだろうが適当に誤魔化しとくか
「全く、ちょっとドキドキしたじゃねぇか」
あん?ジータを見ていたからカリオストロの話を聞いてなかった
「ケイン」
「どうした?」
「ありがとう」
ほんと、たまにマジで美少女に見えるんだよな
「どういたしまして」
ボルテックス装備・・・ルナティックイベントの素材で作れる射撃の最高峰の装備、downキーを二回押すことで透明になれるが今回は見た目がアレだったので不採用
キノコ装備・・・クロロファイトインゴットと光るキノコを素材に作れるインゴット、キノ鉱石で作れる装備
ボルテックス装備を作るまでは射撃装備として最高の装備だが透明になる場合立ち止まらないといけないので今回は不採用
K.O.キャノン・・・ブラットムーンで出てくる敵を倒すと0.1%の確率で手に入る武器、使いやすいが強くはない
フォーディドゥン装備・・・砂嵐のイベントで出てくるサンドエレメンタルを倒すと手に入る素材で作る装備
最大マナが増える他、召喚の回数を増やせる、白虎を出したかったため、採用
ネビュラヘルメット・・・頭だけで最大マナ増加、消費マナ軽減、魔法ダメージ・クリティカル増加と色々な効果を持っている装備
スラカベのパピルス・・・召喚回数増加、召喚したミニオンの攻撃力増加する
レインボークリスタルスタッフ・・・ムーンロードがドロップする設置型の召喚系、
虹色のクリスタルを召喚し、モンスターがいると光線を出し攻撃してくれる
とりあえず出しとけってなるくらいの優秀さ
レインボーロッド・・・玉をコントロール出来る魔法、ハードモードの序盤なら強いが段々使わなくなる
ロッド・オブ・ディスコード・・・とりあえず持っとけって思うくらい使い勝手のいいアイテム、効果は少しの距離をワープ出来る、使うと六秒間デバフが付き、デバフがある状態でもう一回使うと最大HPの七分の一ダメージをうける
ラストプリズム・・・ムーンロードがドロップする魔法、テラリアの魔法の中では最高のDPSがあり、威力はテラリアの魔法最強、ただ消費マナが多い、バカみたいに多い、もし使うならインベントリのマナポーションと相談しよう
スターラス・・・ムーンロードのドロップする剣、振ると星を三つ降らせる、剣としての性能も優秀だがなにより目を見張るのはマッピング能力、マジですぐマップを完成させられる
グラブルかテラリアどちらか知っている?
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グラブルは知っている。
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テラリアは知っている。
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両方知っている
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両方知らない。