紅き翼の不死者   作:一人多国籍軍

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前のネギまの小説見てくれた皆さんすいません。


心機一転頑張ります


出会い・京都編
紅き翼のその後


魔法世界はゼクト、青山詠春、アルビレオ・イマ、クルト・ゲーデル、高畑・T・タカミチ、ガトウ・カグラ・ヴァンデンバーグ、ジャック・ラカン、ナギ・スプリングフィールドそして橘神威等紅き翼9人により守られた。

 

始まりの魔法使いは見事打ち倒し、アーウェンルクスも倒した。だがゼクトが始まりの魔法使いに体を乗っ取られた。

 

その後紅き翼は事実上解散。

 

青山詠春は相手の待っている日本の京都に帰り結婚名を近衛詠春に改めて娘を産んだり関西呪術協会の長になった。

 

アルビレオ・イマは麻帆良学園の図書館島の最深部にいる。

 

ゼクトは始まりの魔法使いに体を乗っ取られてから行方不明。

 

クルト・ゲーデルは近衛詠春の技。神鳴流の技を覚えMM元老院(メガロメセンブリアげんろういん)のトップの1人となっている。

 

高畑・T・タカミチは麻帆良学園に行き学園生活を満喫。さらにガトウ・カグラ・ヴァンデンバーグから無音拳を教えてもらい究極技法(アルティマアート)のかん卦法を習得。その後は麻帆良で教師をしている。

 

ガトウ・カグラ・ヴァンデンバーグはタカミチと共に世界を放浪。アスナ・ウェスペタリーナ・エンテオフォシアとも共に三人で活動していたが危うく殺されそうになった。その時にたまたま近くにいた橘神威が助け今は一人で放浪中。

 

ジャック・ラカンは魔法世界で一人で暮らしている。たまに色々なところに行ったり修行しながら物を壊したりして周りを困らせている。今暮らしているところは不明。

 

ナギ・スプリングフィールドは始まりの魔法使いを倒したあと罪に問われたアリカ・テオタナシア・エンテオフォシアと共に世界を放浪する。二人は子供を生んだが故郷の村に預けまた放浪。その後は二人とも行方不明。

 

橘神威は一人で世界を放浪。様々なところをまわりこみ始祖の吸血鬼(ハイディライトウォーカー)を助けて追いかけ回されたり戦争しているところに殴り込んでは魔族と人間のハーフの子を助けては追いかけ回されたりイジメられてた烏族と人間のハーフの子を助けては追いかけ回されたり忍びの里に行っては女の子と修行し追いかけ回されたり麻帆良の学園祭に行ってはイジメられてた女の子助けたりデコ広い子助けたり魔法世界に行っては帝国第三皇女テオドラで遊んだりしていた。(全員再会の約束のためにネックレスをプレゼントしている)

 

そんなフラグメーカーこと橘神威は今。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ。久しぶりの日本だな。そうだ京都に行こう」

 

まだ放浪していた。




間違えがあれば指摘してください。


結構うろ覚えなんで。


感想や評価お待ちしてまーす。
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