何卒よろしくお願いします…
設定
・主人公♂
名前:アスタフロス(通称アスタ)
・容姿
身長160㎝
体重50㎏
イメージは某八幡
・性格
自分に自信が無い
人見知り◎
・強さ(初期)
可も無く不可も無く
差し・追込が得意
成績は中の上
・趣味
日なたぼっこ
隙あらば学園の屋上でする
~世界設定~
ほぼウマ娘プリティーダービーの世界観のまま
ただ1つ違うのは主人公(ウマ男)の存在
世界初のウマ男が居る世界
ウマ娘達は主人公と仲良くなりたいが
あまり異性との交流がトレーナーまたは家族としか
なかったため話しかけようにも話しかけられない状態
(※一部を除く)
逆に主人公は学園のウマ娘に嫌われて居ると思っている
それはびっくり!!勘違い!!
まぁこんな感じです。
はい…
ごめんなさい?!石投げないで!!
それでは「ウマ娘ならぬウマ男?!」
始まり!始まり!
~トレセン学園~
?「またか…」
ヒソヒソ ヒソヒソ
?「そんなに珍しいかなぁ…はぁ…」
と言いつつため息を吐いてるこのウマ娘!
じゃなかったウマ男!!
このウマ男の名前は「アスタフロス(通称:アスタ)」
なんとこのウマ娘もといウマ男
珍しいもクソも無い!!
何故なら世界初のウマ男なのだから!!!
アスタ「お父さん…お母さん…ボクは強く生きるよ…」
?「君がアスタフロス君かな?」
アスタ「あ、はい自分がアスタフロスです。あのー…貴女は?」
?「確か入学式の時に挨拶したはずだが、忘れてしまったのかい?」
アスタ「す、すみません…緊張してて…入学式の記憶無いんですよ…」
ルドルフ「それはしょうがない、ではもう一度自己紹介をしよう、私はこの学園の生徒会長のシンボリルドルフだ。
よろしく頼むよ」
アスタ「そうですか生徒会長さんでしたか、よろしくお願いします
それでその生徒会長さんが自分に何の用ですか?」
ルドルフ「用と言ったら無いのだが少し気になってしまってね、君みたいなウマ娘…いやウマ男を」
アスタ「そんなに珍しいですか…?」
ルドルフ「珍しいも何もの『世界初』だからね」
アスタ「(´・ω・`)」
ルドルフ「なに落ち込む必要は無いさ困ったら生徒会に来てくれお茶くらいは出す
おっと…すまないそろそろ失礼させてもらうよ、君さえ良ければまた私と話さないか?」
アスタ「良いですよ、その時はよろしくお願いします」
そう言うと彼女は軽く笑みを浮かべ立ち去った
アスタ「にしても…凄い人に話しかけられたなぁ…生徒会かぁ…まさか…目を付けられてるとか…うっ…頭痛くなってきた…」
その様子を木陰から……
??「あ!カイチョー…ん?あれ…」
次回「 続 か な い !!!!!」
まぁ…こんな感じです…
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