すみません失踪します
遂に雄英初日、、、
なるべく早めに行って態度悪くしとこ
飯田天哉に注意されとかないと、まぁいつもの爆豪ムーブでいいでしょ
到着っと、机に足乗せとこ
暇だし勉強するか、、、
A few moments later
「机に足をかけるな!雄英の先輩方や机の製作者方に申し訳ないと思わないか!?」
アッなんかきた
「ぁ?てめー誰だよ!?モブが指図してんじゃねぇよ!!」
あ、主人公君悟ったような顔てみてる成功成功
「ボ、、、俺は私立聡明中学出身飯田天哉だ」
確かエリート校みたいなとこか
「聡明?くそエリートじゃねぇかぶっ潰しがいがあるなぁ〜!」
我ながらヒーロー志望なのか疑いたくなる
「君酷いな!本当にヒーロー志望か!?」
それはそう、でも本当爆豪勝己だから
あっ主人公君のとこ行った、あの女子は麗日お茶子だっけ?
「お友達ごっこしたいなら他所へいけ」
マジで芋虫状態で登場するのな相澤先生、、、
「ここは、、、ヒーロー科だぞ」
10秒チャージ飲みながら言うことじゃないよ先生、、、
「はい、静かになるまで8秒かかりました、時間は有限君たちは合理性に欠くね、担任の相澤消太だよろしくね、早速だが体操服来てグラウンド出ろ」
マジで唐突準備運動位はできる時間あるよね?
〜グラウンド〜
「「個性把握テストォ!?」」
わぁみんな良いリアクション
「入学式は!?ガイダンスは!?」
「ヒーローになるならそんな悠長な行事出る時間ないよ、雄英は自由な校風が売り文句そしてそれは先生側も然り」
自由すぎないか、はぁ〜これから除籍に脅えながらのテスト万が一があったらと考えると泣きたくなる、、、
「中学の頃からやってるだろ個性禁止の体力テスト
国は未だに画一的な記録をとって平均を作り続けている合理的じゃない間文部科学省の怠慢だよ」
あっ確かこの後に指名が入るんだっけ?
「爆豪、中学の時ソフトボール投げ何メートルだ」
あぁ来てしまった、胃が痛くなってきた
「70m」
「じゃあ個性使ってやってみろ円から出なきゃ何してもいい早よ」
わぁ準備運動は死んだ爆破温まらないと威力4分の1位なんだよな。
「ボールはどの位で壊れんだ?」
「壊れたことは無い、思いっきりはよやれ」
壊れたらその時は2回目加減してやろ
球威に爆風を乗せて、、、
「死ねぇぇえええええ!!!!」BOOOOOMB!!
チッ全然威力でない春とはいえまだ寒いな
ピピッ、、、790m
「まず自分の最大限を知るそれがヒーロー素地を形成する合理的手段」
思えば個性思いっきし完全に温まった状態で使ったことないな、今度雄英の訓練所借りてやってみよ。
「すげー!!おもしろそう」「790mってまじかよ!!」「個性思いっきり使えるんだ!!さすがヒーロー科!!」
あっお前らそんなこと言うから
「、、、面白そうかヒーローになる為の3年間そんな腹積もりで過ごす気でいるのかい?よし、最下位の者は見込みなしと判断し除籍処分としよう」
、、、こんなことなるんだよ、まぁどうせ何も無くても言ってたか
「「はぁっ!!?!」」
「生徒の如何は先生の自由ようこそ、これが雄英高校ヒーロー科だ」
「入学初日ですよ!?いや初日じゃなくても理不尽すぎる!!」
「自然災害、大事故、身勝手な敵たちいつどこから来るかわからない厄災、日本は理不尽にまみれているそういう理不尽を覆していくのがヒーローだ、放課後マックで談笑したかったならお生憎これから3年間雄英は全力で君たちに苦難を与え続けるPlus ultra全力で乗り越えてこい」
1位を完膚なきまでの1位を全員叩き潰す、それが爆豪勝己だ、、、いけるかなぁ
〜50メートル走〜
主人公君隣かよ爆速ターボの応用でいいか、
距離とっても反射神経でゴリ押しでいける隣に当たらないように
スタートより結構後ろで、一気につぶ立たせる感じ
イメージはワンピースの剃、何回も一瞬で爆破させて推進力を高める
「スタート」
BBBBBOBOBOOOMB!!
そして空中で姿勢を横一直線にして空気抵抗を無くす!!
ピピッ、2秒53
飯田天哉超えたぜ、主人公君気にせずやったらもうちょい早く行けるかな?まぁ。とりあえず1歩
〜握力〜
早速個性が使えない種目、、、普通に握る以外できないか、、、
ピピッ62キロ
「540ってあんた!!ゴリラ!?たこか!」
「タコってエロいよね、、、」
540は勝てんて、、、無理ぽ
〜立ち幅跳び〜
「その機械どこまで測れる」
「グラウンドの端までだ、往復しても測れる」
よしっ勝ったな
普通に爆速ターボでいこ〜
よしっ4往復目っと温まってきた、あっなんか先生手上げてる
「止まれ、あとどれ位行ける」
「温まってるし、疲労はねぇ掌のダメージもそこまでねぇよ」
まぁ事実、3時間は飛んだことあるし
「あぁーまぁじゃあいいや測定不能で」
しゃァ!!1位確定!!
〜反復横跳び〜
両手を横にして姿勢制御ちゃんとして、、、よしっ
ピピッ70
「ヒュー!!」
ぶどうヤバ、残像がくっきりじゃん
〜ボール投げ〜
しゃァ2回目温まってきたし4分の3位は威力出せるかな
てか、機械で測るからどこに飛んでも距離減ることはないのかね
「直線距離測ってんのか?これ」
「総合距離だ」
勝ったな、ボールにニトロ塗っといて段階的に3回爆破させるドレスローザのウソップみたくやったら勝てる
「ぶち殺す!!!!」
ピピッ1502m
思いの外伸びが悪いな…でもこれは勝っただろ
「セイ!!」ピピッ♾
それは無理、、、いや大気圏までぶっ飛ばしたらあるいは、、、やっときゃ良かった、、、ちくしょう
おぉようやく主人公君の見せ場じゃん
まぁ個性については知ってるから絡みにいけないなぁ、あそこまでの激情となると演技無理、睨みつけとクソデカ舌打ちちょっとの悪態でいいか
あっ主人公君、2回目きた
SMASH!!!
わぁえぐ指1本でこれかよ、、、心折れそー
ピピッ705.3
全身個性使えるようになったらキン肉マン計算よりヤバそう
花山薫計算かな、、、1年頑張って個性が継がれてこれかよ、、、
本当に主人公君羨ましい、寿命減るのはごめんだけどね。
あっ睨みつけとこそして
「チッッッッッッ!!!クソナードが、、、騙してて楽しかったかよ最底辺が」
「ひっ、、、」
完璧だ、爆豪視点から見ると本当に舐めプしてる主人公君怒るのも無理は無いな
〜順位発表〜
「ハイッ、ぱぱっと結果発表」
ヴァ終わってしまった、ボール投げミスったし、いけるかなぁ
「トータルは単純に評点を合計した数だ」
あとの記録はまぁ八百万百のオートバイには勝てたし
立ち幅跳びも計測不能、あとは個性活かせなかったけど1位とれるかな
1位、爆豪勝己
2位、八百万百
3位、轟焦凍
、
、
、
20位、緑谷出久
Foooooooooooo!!!!勝った!!!
乗り越えたぞ!!!
確か原作3位だっけ、万力とか氷のゴリ押しとか怖かったけどやったぜ
応用力については爆破以上のものは無い!!!
「あっちなみに除籍は嘘な」
「!?」
「君らの最大限を引き出すための合理的虚偽」
「「はぁぁぁぁあ!?!!?!?」」
わぁまたもやいいリアクション
「あんなの嘘に決まってるじゃないちょっと考えればわかりますわ」
まぁ嘘になった、が正しいのが怖いね相澤先生
よしっ温まったし訓練するか
「荒れても構わねぇ訓練所あるか」
「あぁ、ある申請は今日だったら通ると思うぞ」
この後パワーローダー先生に全力で怒られるレベルで個性使った
パワーローダー先生怖っ
オチムズいどうやって終わらせりゃあいいんだよ
分からないから失踪します
直すたず、テキトーなとこ大?編集したぞ