斉木楠雄の幻想Ψ難旅行   作:架空柿

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 のーこめ


番外編 かかってきなψ! 斉木楠雄が東方のボスだったら。

ステージ名 ψ難者は何処へ?

作品名 東方ψ難譚

内容 霊夢、妖夢、優曇華、咲夜にのみ面倒事が起こる異変が発生。4人は異変を解決しに行く。(このような作品の配布、発売はないので、ご注意してください。)

ステージ extra

     会話

 ・霊夢 @博麗神社上空

霊夢「ふぁ~~あ、異変解決したし、しばらく面倒事はなさそうね。お茶でも飲みましょう。」

??「(ちょっと良いか?)」

霊夢「あんた人間?」

??「(そうだ。僕の名前は斉木楠雄。超能力者だ。)」

霊夢「超能力者ぁ?どっかで聞いたことあるわねぇ,,,」

楠雄「(そんなことはどうでもいい。頼みたいことがあるんだ。)」

霊夢「何かしら?」

楠雄「最近面倒事が集中する異変があったそうじゃないか。」

霊夢「そうねぇ、まあ異変と呼べる物じゃないけどね。」

楠雄「(そこでだ、僕の災難を寄せる体質を改善してくれないか?無理なお願いなのはわかってる。)」

霊夢「やってみるにはやるは。と、その前に、新参のあなたの能力、試させてもらうわ!」

楠雄「(,,,僕はどこに行っても面倒なやつに会うのか,,,)」

 勝利後

霊夢「あなたの能力はわかったわ。でもその体質は改善できなさそうね。」

楠雄「(そうだよなぁ,,,)」

 ・妖夢 @白玉桜前階段

妖夢「久々の異変で疲れました,,,早く帰りましょう。」

??「(少し良いか?)」

妖夢「はい?」

??「(僕の名前は斉木楠雄。超能力者だ。)」

妖夢「わわ!なんで人間が冥界に!?」

楠雄「それは後で話す。それより、相談に乗ってくれないか?」

妖夢「まあ良いですけど。」

楠雄「(その剣で僕の悩みを切ってくれないか?)」

幽々子「あら、妖夢もう帰ってたのね~。あら?あなた誰?」

楠雄「(僕の名前は斉木楠雄。超能力者だ。)」

幽々子「ふぅん,,,あなたから強者の感じがするわ。丁度良い。妖夢、練習ついでに相談にのりなさい。」

妖夢「あ、はい。わかりました。」

 勝利後

妖夢「依頼通りやりましたが,,,」

楠雄「(いや十分だ。ありがとう。)」

 ・優曇華 @永遠亭前

優曇華「異変解決なんていつぶりだったかしら,,,」

??「(少し良いか?)」

優曇華「あら、誰かしら?」

??「(僕の名前は斉木楠雄。超能力者だ。用件なんだが、僕の不幸体質を改善してくれないか?)」

優曇華「うぅん、厳しいかもしれないわねぇ,,,」

楠雄「(そうか、それじゃあ他をわたってくる。)」

優曇華「ちょっと待って。せっかくここまで来たんだ。一戦交わらない?」 

楠雄「(確かにそれも良いな。)」

 勝利後

優曇華「ふぅ、楽しかったわね。」

楠雄「(あぁ、楽しい時間をありがとう。)」

 ・咲夜  @紅魔館

咲夜「あぁ忙しい!忙しいわ!」

??「(少し良いか?僕の名前は斉木楠雄という超能力者なのだが,,,)」

咲夜「あら、どうどうとした侵入者ね。追い出さないと。」

楠雄「(おい人の話を聞け!)」

 勝利後

咲夜「侵入者掃除完了!」

楠雄「(人の話は聞けよ。)」

 

二つ名 苦労人の超能力者

能力 『苦労を寄せる程度の能力』『超能力を扱う程度の能力』

 

 弾幕

通常1

スペカ1 猫符『腹立ち猫 アンプ』

通常2

スペカ2 能力『弾幕アポート』

通常3

スペカ3 玉符『幽霊倒しの元気玉モドキ』

通常4

スペカ4 念符『宇宙からの飛来石』

通常5

スペカ5 念符『脳内弾幕念写~生と死の境界~』

通常6

スペカ6 本気『制御装置無し列車』

ラストスペル

『御割山大噴火~超人の居ない世界の末路~』




 ああ懐かし。この感じ
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