斉木楠雄の幻想Ψ難旅行   作:架空柿

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 そろそろΨ入れるのつらくなってきた,,,


侵入。Ψ強のカリスマ(自称)の館

  紅魔館前

楠雄「(さてと少し入ってみるか。『透明化』)」

 楠雄は透明になり、紅魔館に入ろうとしたとき、門番を見つけた。

楠雄「(こいつは門番か?シエスタしてるな。起こさないように,,,)」

??「待ちなさい!無断で通る奴はこの紅美鈴が相手だ!」(くぅ!『気を使う程度の能力』で寝ている間も門番出きるの便利わね!)

楠雄(あぁ、こういうやつか。つまり僕のオーラを消せば対応できる。)

 楠雄はそのでかすぎるオーラを消した。

美鈴「,,,あれ?気が消えた?」

楠雄(さて、読者の皆に質問だ。棒有名モンスターゲームで格闘タイプにたいしてエスパータイプの相性はどうだ?

 正解は,,,効果抜群だ!)

 楠雄は美鈴を『念力』で美鈴を宙で回転させ、気絶させた。

楠雄「早速侵入しよう。」

 楠雄は中に入っていった。

   紅魔館

楠雄「(やけに広いな。まるで中の空間が広げられてるようだ。)」

??(あぁ掃除が終わらないわ!)

楠雄「(おっと、また誰かが来たようだ。)」 

 楠雄は一応そこら辺に隠れた。

??(あと少しだし、時止めてやっちゃおうかしら,,,)

楠雄(そんな凄そうな能力を掃除なんかで使うな!)

 楠雄がしばらく観察していると、

??「ふぅ、やっと終わったわ。」

????「あら咲夜、お疲れ。」

咲夜「ありがたうこざいます。レミリアお嬢様。」

レミリア「ゆっくりでいいから紅茶淹れてくれるかしら?2人分。」

咲夜「かしこまりました。結構お飲みになられるなですね。」

 咲夜は歩いてどこかに向かった。

レミリア「さてと、そこにいるのはわかってるわよ。」

 レミリアは楠雄に触り、透明化を解除させた。

楠雄「(なっ!?)」

レミリア「あら、あんた霊夢の所にいた超能力少年じゃない。私に何か用かしら?」

楠雄「(いや、用は無いんだが。)」

レミリア「あらそう。ところでさ、あなたなら聞こえてるわよね。下にいるあいつの声。」

???(あーあ、暇だなぁ。)

楠雄「(あぁ、聞こえてる。)」

レミリア「ふふふ、そうよね。フランていうのよ。私の妹。」

 楠雄とレミリアが話してると紅茶が届いた。

咲夜「ただいまお持ちしました。,,,その方は誰ですか?」

レミリア「なんか瞬間移動?の範囲を広げるために来たらしいのよ。」

咲夜「はぁ。まったく美鈴は,,,来客を伝えないなんて,,,」

楠雄「(いや、僕が倒してしまった。)」

咲夜「凄いですね。一応あれでも拳法の達人なのよ。」

楠雄「そあなんだな。」

 そこからしばらくレミリアと楠雄は話し、楠雄が帰った。

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   紅魔館ではないどこか

???「さぁ始めるわよ。」

??「,,,本当にやるんですか?

???「もちろんよ。」

 その日、幻想郷は赤い霧に覆われた。




 早速異変が起きました。しかし、どこかで見たことあるような,,,?
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