バンドリ-漆黒の竜王-(本編完結)   作:D・MAKER

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次章の予告となります!



※予告に使用してる台詞は、本編で変更される場合がございます。


次章予告

「主人公の辰巳竜騎です!」

 

「ヒロインの今井リサだよ~!」

 

「第7章も皆戻って良かった」

 

「うん、後は亮斗さんや竜駆の事だけだね」

 

「と言う訳で、次章の予告に入るよ!」

 

「OK~!それじゃあ行って見よ~!」

 

 

 

 

 

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辰巳竜騎…真の竜王となる野望を実現を目指す王の資格を持つ者。

 

 

「強き意志を秘めし、鋼の弾丸!野望を突き進む“竜の王”となれ!!リンク召喚!顕現せよリンク4、ヴァレルロード・ドラゴン!!」

 

 

デュエルとソロバンド共に熟し、王の座を手にする為に漆黒の魔竜となった彼は、様々な出会いや戦いを繰り返して強くなった。

 

 

「リサ、大好きだよ…愛してる」

 

「うん、アタシも竜騎の事、誰よりも大好き…愛してる♡」

 

 

約束を交わした彼女、リサとの愛も育み…時にヤンデレもあったけども、共に愛し合い成長して行く。

 

 

「そうなれば、お前とのデュエルはこの大会でのお楽しみだな!」

 

「私の方こそ、ありがとう。そして…ごめんなさい。謝っても許せる問題じゃないけど…」

 

『我を生んでくれてありがとう、我がマイロード…辰巳竜騎殿』

 

「あぁ…こんな腐った生徒会が居たんじゃ…俺は…満足のまの字も無いぜ」

 

「必ず、私がリュー君の女神の座を手に入れるから…。カール、帰るよ。じゃあリュー君、またね♡」

 

 

嘗ての友との再会、種族の垣根を超えた出会いが彼を強くした。

 

 

そして遂に次章、バンドリ-漆黒の竜王-

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終章へ突入!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デュエルの王と音楽の王の称号を得て、真の竜王の資格を手にした竜騎。その真の竜王になる為に、更に磨きを掛ける竜騎。

烙印融合の影響で想いを封じられた仲間達も戻り、葉山亮斗の捜索をしているある日………。

 

 

 

 

「俺のソウルヘイロンの音が、出ない…!?」

 

「竜騎も!?アタシのベースもだよ!?」

 

 

 

 

 

突如、楽器から音が出なくなった…!?

 

 

 

 

 

「音楽が流れない…?」

 

「うん、デパートで掛かるBGMも…」

 

「流れている所もあるけど、異常な程に音も変だわ…」

 

 

 

 

 

楽器どころか音楽事態に異変が…!?

 

 

 

 

 

「恐らく原因は月のマザーデータよ。そして原因は………お父さんが居なくなった事が原因の様ね…」

 

「亮斗さんが居なくなった事が…!?」

 

 

 

 

 

葉山亮斗とマザーデータの関係とは………!?

 

 

 

 

 

「今のこの状況、このおとぎ話と同じ状況が起こってる…」

 

「それは…!?」

 

 

 

 

おとぎ話と同じ状況とは………?

 

 

 

 

 

「真美さん、貴女は竜駆と…弟さんと向き合うのが怖かったのでは?」

 

「何………?」

 

 

 

 

 

 

リサVS真美!?どう言う状況!?

 

 

 

 

 

 

「さて行こうぜ竜騎!」

 

「あぁ、行こう!月面のマザーデータの元へ!!」

 

 

 

 

 

 

そして竜騎達がマザーデータを目指して月面へ!?

 

 

 

 

 

バンドリ-漆黒の竜王-、最終章………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真の竜王編!!

 

 

 

 

 

 

 

 

辰巳竜騎の王への道、本編が遂に完結!

 

 

 

 

 

 

 

「そこに居るのは誰だ!?………………お、お前は!?」

 

 

 

 

戸張竜駆の前に現れた人物とは…!?

 

 

 

 

 

 

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「と言う訳で、次章から本編の最終章だよ!」

 

「クライマックスじゃん!何か凄い気になる部分があるし、本当にどうなるの!?」

 

「確かにね…、読者の皆様には是非とも最後まで読んで頂いて、楽しんで貰いたいからねぇ!」

 

「まぁ、ネタバレはダメだよね~。でも気になるよ~!!」

 

「と言う訳で、次回から最終章になります!」

 

「皆、宜しくね~☆」

 

 

「次回、静かな異変!」

 

「何か、楽器の調子が変なんだよね~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ご観覧ありがとうございました!そして遂に、次章が最終章となります!
去年から執筆を始めて、162話分まで続ける事が出来たのは読者の皆様のお陰です!
次章からの最終章、本編最後まで宜しくお願い致します!
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