艦娘みたいな個性のヒーローストーリー 作:隼型一等水雷艇 隼
作者「ここで原作から大きく外れます、それと、タグの追加。」
<オマチド~
作者「洋雪、これが正体だ!」
大盛り蕎麦、ねぎ、大根おろし大盛り
洋雪「多すぎません?(特に大根おろし)」
作者「これがフツー」
洋雪「そうですか...」
作者「じゃ、本編へどうぞ。」
屋外戦闘場内の建物
マイト「準備が出来たか、両チーム?」
船希「こちら艦戦、準備完了です。」
耳朗「こっちの二人はOKです。」
マイト「では...スタート!」
耳朗サイド
<パァン
耳朗「痛った!何が起きた?」
上鳴「痛いし、何言ってるのか分からない!!」
耳朗「てか、耳の通信機壊れたし。」ミミヲユビサシテジェスチャー
上鳴「耳?あっ!壊れてる、何故なんだ?」
船希サイド
イージス艦艤装
船希「この波長でと。」カチッ(エンターキー)
船希「良し、これで遠隔通信はできないな。」←犯人
船希「後は、5. 4. 3. 2. 1. ファイアーー」ドカーン
(ハンドガン式5インチ砲)
耳朗サイド
耳朗「イヤホンジャックは無事、とりあえず索敵してから動こう。」
<シャキン 「1.ファイア--」ドカーン
耳朗「うぁぁっ、痛ったい。完全に耳をやられた、クソッ。」
船希サイド
船希「完全勝利~S~...じゃなくて、拘束かミサイルに触らなきゃ。」
船希「急いで行くぞ~!!」(走っていますが無音)
耳朗サイド
耳朗「話し声でもあまり聞こえないし、意志疎通が難しい。」
上鳴「とりあえず、俺はどうすれば良い?
放電しても巻き込んじゃうし...」
耳朗「う~ん...」
カッカッカッカッカッ
二人「「来た」」
耳朗「3つの扉の内の真ん中だ。」
カッカッカッカッカッカッカッ
耳朗「今!!放電して!」
上鳴「おっ、おう!わかっ」バコッ
船希「ひと~り!」
上鳴「ひだr グゥッフォ」
船希「確保!」キュッ
上鳴「」チーン
耳朗「左から!!!」
船希「さてと耳が痛いよね?
なら降参したほうが自分のためになるけどどうする?」
耳朗「どういう事?」
船希「降参しないと、またこれ(ハンドガン式5インチ砲)
を撃たないといけないっていう感じだけど、どうする?」
耳朗「......あ~あ、降参だな降参。」
マイト「そこまで!Gチームの降参によってKチームもとい艦戦少女の勝ち!」
船希「とりあえず、リカバリーガールのところに行きなよ、上鳴連れて。」
耳朗「わかったよ。それよりもどうやってこの通信装置を壊したのか知りたいんだけど。」
船希「まぁ~一言で表すと、”周波数をいじくって中のやつを高速振動させた”だけだよ。」
耳朗「う、う~ん。まぁとりあえずリカバリーガールの所に行くわ。」
船希「りょ~、先生にも伝えとくよ。」
耳朗「ありがとう、それじゃ。」
船希「気を付けてね~。」
数十秒前
雄英敷地内モニタールーム
爆豪「これなら良いよなぁ?」
マイト「まぁ本人が許可すれば良いだろう。」
特になしです。
期待している人は居ないから別にいいけども。
遅れてすいません。
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