「みんなが笑って暮らせる世の中にしたいです」
「その為には…"象徴"が必要です…」
「犯罪が減らないのは国民に心の拠り所がない…頼れる"柱"がないからです…ですから僕がその"柱"になります!」
その日、私は光を見た…
小さな
これから大きくなっていく
「好きよ!
え?
え?夢があって?平和の象徴になって、みんなが笑って安心して暮らせる世の中にしたい?(聴いていたわ)(あの美人のお姉さんは一体…)
まだまだ頑張らなきゃいけない…?(略)ごめんなさい?
いいわ!やっぱり好きよ!愛してるわ!俊典さん私もなるわ!"平和の象徴"!(ノンブレス)
んー?でも"象徴"っていうくらいだし…俊典さんがなったほうがいいわね!じゃあ私は"柱"!象徴を支える"平和の象徴の柱"になるわ!柱は何人いたって困ることはないわ!(多分)
それに俊典さんだって人間よ!疲れた時は、柱にもたれかかって欲しいわ!(ニッコリ)(フフフ…もたれかかってそのまま家に…(ΦωΦ)フフフ…)
え?何?どうしたの?そんなびっくりした顔して??
まるでグラントリノ先生に、唐突に腹パンされて「理由?俺の姿をした敵が襲ってきたらどうする!それくらい避けろっ!」とか、言われた時のような顔をしてるわよ?俊典さん?(*」´∀`)」オーイ
(理不尽だけど…確かに、そういう狡猾な敵もいそうよね?と当時の私は思いましたマル)
えっ?将来の夢があるんじゃ?ヒーローになって皆を私の"個性"で救っていければなぁ…くらいしか考えてなかったんだ…
でも俊典さんが目標を言ってる姿がカッコ良かったから…あー…好きよ…俊典さん…(ネットリ)
俊典さん真っ赤になってるですかー!尊いわ…(ΦωΦ)
私の目標は俊典さん?あなたと共に、ヒーローになって平和の象徴の柱になってあなたの彼女に……言葉に出すと恥ずかしいわねこれ…皆と笑いあえる平和な世界が目標になったのよ!
~この物語は、私"の"ヒーローと
あ…!思ったより長くなっちゃった!お昼休み終わっちゃう!早く戻ろう俊典さん!
次の授業…グラントリノ先生じゃない!?あと…3分しかないわ!本気で急ぎましょう!俊典さん!
ふへへへ…やっちまったよ…書いちまったよ…あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"(汚い高音)(作品が違う)
初投稿です(真顔)
結構ノリと勢いで書いているので…誤字&文法やばかろう?いいんだよ!伝わりゃ!(マッテ石ヲナゲナイデ)
かな~り…ゆっくり続いて…行くと…いいなぁ…なんて(どんどん小声)
昔書いた奴をとりあえず出そうかなって…続くかは気分次第よっ!(誰かの為になればいいなぁ…)