探偵ストレイドッグス   作:凜々

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オリキャラは主人公ではないです。

どちらかというと太宰&コナンを主人公として進めさせてもらいます。


プロローグ&設定

ここは大都市ヨコハマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

武装探偵社

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポートマフィア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

組合(ギルド)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全く違う目的を掲げる三つの勢力は時には協力し合い、時には潰しあいを幾度となく行ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして最終決戦終了後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和解をし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平和な世の中で天寿を全うした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筈だった

 

 

 

設定

 

 

 

文豪ストレイドッグス側

 

 

オリキャラ

 

広瀬翼(男)

20歳(原作開始時)

 

異能力・・・無限魔法(ムゲンマジック)

能力の総称が無限魔法だが個々の技には名前がついている

 

 

武装探偵社時代は創設時からの古株でDMOでの信頼度は厚い

無限魔法の一種である古代書(アーカイブ)による情報収集が主な仕事だが、戦闘能力もトップクラス。DMOにおける最終兵器である。

 

 

 

ある大御所俳優、女優の間に生まれた一人息子だったが物心がついた時から父親からDV、母親からネグレクトを受けておりまともな生活を受けてこなかった。

更に9歳のころ両親の無理心中に巻き込まれて死にかけのちのDMO社のメンバーに救われた経歴を持つ。

壮絶な過去を持つわりに本人の性格は歪まず真っ当に成長した。

 

現在の名前は救われた際に<大御所芸能人無理心中>の生き残りとしてマスコミに追われるのを避けるために内務省異能特務課長官の種田の口添えで戸籍を新たに入手、またほとんど両親の面影がなかったこともあり知られることもない。

 

 

当時9歳であったが小学校にすら通うことができていなかったため通信教育で学校に通う傍ら、DMOの調査員として働いた。

17歳で通信教育でハーバード大学を首席で飛び級卒業を果たす。

 

その後も医療資格、弁護士資格、教育免許、操縦免許などあらゆる資格に挑戦しては一発合格する天才、どんな依頼でも行うオールラウンダーである。

なお、一応専門は情報系である。

 

 

 

容姿

色素の薄い茶髪で季節関係なくファー付きフードコートを着ているクールな美青年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

株式会社DMO(detective manegement office)

福沢諭吉、森鴎外が共同で原作10年前に立ち上げた総合探偵事務所(何でも屋)

人や物探し、地域の手伝いなどの小さな仕事からヤクザやテロリスト、悪徳異能力者討伐などの荒事も仕事に扱う他、警察で打ち切られた未解決事件の捜査を請け負う

横浜の中心地に位置しており設立費や電気代やメンバーの教育費など総額130億円する

外見、内装ともに一見どこの財閥の所有物かと思われる場合がある。

 

また、孤児院も経営中。

 

開業するにあたり

・異能力開業許可証

・銃刀所持許可証

を取得している

横浜では警察を頼る前にDMOを頼れと言われるほど評判がいい。(理由は組織で動かなければいけない国家公務員よりもすぐに動いてくれるから)

米国に姉妹提携をしているギルドがある。

政府からの依頼も多い。

大規模会社だが少数精鋭の実力派である。

 

 

中島敦

18歳(原作開始時)

 

5月5日生まれ

「探偵社・西のへたれ」と呼ばれるほど気の弱い男だが心優しく、いざというときには自らを犠牲にしてでも他人を守ろうとする大胆な行動をとることもある。

今世でも相変わらず振り回される苦労人。

戦闘では芥川や泉鏡花とコンビを組み遊撃隊として前線で戦うことが多い。

 

 

異能力

月下獣・・・非常に大柄な白虎に変身する異能。その体は銃弾すら通らないほど頑丈になる上に、動きが非常に俊敏になり、身体の一部を失っても猛スピードで復元される。また、その爪には異能自体を裂く効果がある。肉体の強化と身体能力の向上や治癒能力を自分の意志で使用できる。

 

 

太宰治

22歳(原作開始時)

 

常に羽織っている砂色のコートと体全体に包帯を巻いているのがトレードマークの美青年。国木田には「包帯無駄遣い装置」、「迷惑噴霧器」、「唐変木」などと呼ばれている。

とてもマイペースな性格だが、頭がキレる上に身のこなしもいいなど実力は高い。

自殺嗜癖(マニア)で、事ある毎にあらゆる手段で自殺しようとするが、毎回必ず失敗して結局死ぬことが出来ずにいる。死ぬまでに苦しむのは嫌がる。今世でも自殺癖、頭脳派というところは変わっていないが前世とは違い織田作之助が生きているためそこまで闇を抱えてはいない。しかし胡散臭さは相変わらずで、どこから情報を仕入れてくるのか(大体翼から)裏社会の事件などをぶら下げてDMOにかえってくるため、国木田や中原など頭を抱える者多数あり。

 

異能力

人間失格・・・直接触れたありとあらゆる異能を無効化する異能。発動した異能はもちろんのこと、異能者に接触することで発動自体を封じられる。本人の意思とは無関係に常時発動している模様。自身に利のある異能すら打ち消してしまうのが欠点で、与謝野の治癒を受ける場合は、心臓は動いているが脳に血が及んでいないため人間失格が発動しないという、高度な技術が必要である。

 

国木田独歩

 

22歳(原作開始時)

銀縁眼鏡をかけ、長く伸びた後ろ髪を一つに結わえた髪型をしていて、スーツスタイルで身を包むの男性。個性が強いキャラクターが多い中で数少ない常識人。故に周りに振り回されることもしばしば。常に胃薬を常備している。

 

異能力

独歩吟客・・・手帳の頁を消費することで、書き込まれたものを具現化・実体化する異能。但し、実体化できるのは、サイズが手帳の面積より小さく(国木田自身が手帳より小さいと認識しているもの)、かつ国木田自身が一度肉眼で視認して形状・機能を理解したものに限られる。切り離した手帳の頁からでも具現化でき、かなり離れた場所でなおかつ他人の意思による発動でも具現化できる。また事前に手帳に字を書いておき、敵に開かせ具現化させる罠のような使い方もできる。

 

江戸川乱歩

26歳(原作開始時)

 

以前ほどの常識を異脱してはいないがやはりかなりわがままな面がある。しかしさすがに電車の乗り方など生活上必要な情報は網羅している。総合探偵事務所を経営するうえで欠かせない大黒柱。事件を推理する過程で被害者や犯人の心情も見抜いており、優れた推理力や自信に裏打ちされているとは言え、情のある言動をする。

一見しただけで、事件から人の過去まで見抜くことが出来る推理力を持つ。

 

異能力者で構成されている幹部クラスだがその中でも唯一なんの異能力も持たない一般人である。(だが本人は超推理と名乗っている)

本作でも重要な位置づけにおり、彼の推理や予測がたちまち人の命をも救ったりする。

 

谷崎潤一郎

19歳(原作開始時)

 

張り込みや依頼の聞き取りなど手下のような役割を担う。妹のナオミとは今世でも兄妹であり過保護、妹が危険な目に合いそうなときは性格が豹変する。(普段は心優しい性格)

異能の特性から潜入や隠密の能力に長け、披露する機会は少ないが後述の通り暗殺にも高い適性を持つ。今世では運転免許、飛行機操縦士資格など操縦に必要な資格は一通り持っており、たちまち運転が必要なときはよく駆り出されている。

 

 

異能力

細雪・・・辺りに雪を降らせ、その空間内をスクリーンのようにして幻影を投影したり、風景や自分自身に背景を上書きなどもすることが出来る異能。直接的な攻撃力は皆無だが相当な実力者でもその幻像を見破ることは難しい。

 

宮沢賢治

14歳(原作開始時)中学2年生

 

裏表のない明るい天然な性格で人気がある。DMOでの成績は優秀だが、捜査の方法はかなり独特で、上記の性格による「牛でも人でも、村でも都会でも、素直に気持ちを話せば、通じ合えるものです」という信条と後記の異能による怪力によって半ば強引に事件を解決するため、国木田に「参考にならない」と言われている。前世で学校に通ったことがなかったため新鮮な気持ちで毎日が楽しいらしい。持ち前の天然で周囲の人(特に同級生)を振り回している。

 

 

 

異能力

雨ニモマケズ・・・怪力と頑丈さを得る異能。自動車を片手で握り軽く投げたり、鉄パイプによる殴打はおろか、無数の銃弾や異能で強化された中也の鉄拳を受けても平然としているなど打撃攻撃がほとんど通らないため、中也は「(探偵社の)鬼札」と評した。以前は空腹時の時しか発動しないという弱点があったが今では常時発動中である。

 

 

与謝野晶子

25歳(原作開始時)

 

DMD社の医務担当。相変わらず女性を蔑視する者や死を軽く考える者を嫌悪しており、そういった人間を見ると発言が凶暴になったり激昂したりする。DMO社だけでなく学校の保険室の臨時担当をしていたり病院の非常勤として助っ人を頼まれたりするため主に医者に顔が広い。医療の権化でもある森鴎外に代わり医療学会などにも出席する。しかし、荒くれ者が集うDMO社の治療が追いつかないことがしばしば(社内での喧嘩)あり忙しいのに治療に駆り出されるため只今医療従事者を募集中。

 

異能力

君死給勿・・・異能の中でも珍しい治癒能力で、自他を問わず外傷を跡形もなく完全に治療できる。

以前は瀕死の状態にしか使えず、異能力を使うために一度瀕死の状態にしてから使っていたが今では瀕死じゃなくても使うことができる。しかし、本人が暴走しているかテンションが高いか、若しくは楽しみたい等気分次第では以前のように戻ることも。そのため恐れられている。

 

谷崎ナオミ

16歳(原作開始時)高校2年生

 

谷崎潤一郎の妹。高校2年生で高校に行く傍らDMO社米花支部で事務員をしている。異能力を持っていないが頭の回転が速く機転もきく。

 

福沢諭吉

42歳(原作開始時)

 

DMO社の社長。武道の達人で剣道では全国大会等様々な大会で無敗を誇るなどまさに最強王者。知る人ぞ知る「銀浪」である。他にも空手、合気道、柔道、ジークンドウ、中国拳法等武術では軒並みたしなんでおりいずれの武道でも様々な賞を取ってきた。警察学校で武術教官を務めた経験を持つ

 

異能力

人上人不造(ひとのうえにひとをつくらず)・・・異能の出力を調整し制御を可能にする制御能力。自分の部下にのみ発動する。そのため部下ができる以前は自分が異能者ということに気づいていなかった。

 

泉鏡花

14歳(原作開始時)中学2年生

 

賢治とともに帝丹中学校に通いながらDMO社の調査員として働いている。異能力が強力なため荒事の際前線に送られることが多い。

 

 

異能力

夜叉白雪・・・仕込み杖を持った白い甲冑武者姿の女性「夜叉白雪」を召喚する異能。瞬時に列車の壁をコマ切れにするなど、非常に高い戦闘能力を持つ。また自由に非物質化することが可能なため、物理攻撃の効果は薄い。

 

 

春野綺羅子

事務員

 

 

芥川龍之介

20歳(原作開始時)

 

DMO社で随一の冷酷非道な人間。一番闇をまとっている。通称横浜の狂犬。狂犬の存在は横浜では一般人に周知されており、以前黒の組織が横浜で取引がうまくいかずドンパチを繰り広げようとした際、羅生門で恐怖のどん底に突き落とした。以来横浜では裏社会の者たちの姿はめっきり見なくなった。それでも新参組織が知らずに来るとお仕置きが待っている。(ちなみに取引の時に戦闘力を間近で見た某銀髪ロンゲは組織にいれようとあの手この手でを使ったが赤子をひねるようにボコボコにされた)

 

異能力

羅生門・・・外套を不定形かつ何でも喰らう「黒獣」に変身させ操る異能。黒獣は空間を含むあらゆる物を喰らい、切り裂くことが出来る。敵を攻撃する「矛」としてだけでなく、銃等の攻撃から身を守る「盾」としても利用することができる。また格子状に変形させた「黒獣」で敵を切り裂く「羅生門・顎(らしょうもん・あぎと)」や、「黒獣」を伸縮自在の「黒い『手』」に変形させて攻撃する「羅生門・叢(らしょうもん・むらくも)」、自らの体の外筋を黒布に担わせる「羅生門・天魔纏鎧(らしょうもん・てんまてんがい)」等、相手の動きに合わせて様々なパターンの攻撃を繰り出す。

 

中原中也

22歳(原作開始時)

 

太宰とは犬猿の仲。しかしいざというときはとてつもない連携を見せる。数少ない常識人。しかし、破壊魔王でもある。相当な体術の使い手で重力操作との組み合わせは協力。相変わらず『汚濁』は太宰しか止められない禁じ手である。

 

異能力

汚れつちまつた悲しみに(重力操作)・・・触れたものの重力のベクトルと強さを操ることが出来る。それを利用して自身がどこにでも立てるほか、触れた相手の重力を自在に操って自由を奪うことも出来る。「汚濁(おぢょく)」形態では完全に異能を解放した状態になり、時間が経つにつれて体中が黒く染まっていくのが特徴。戦車ですら素手で砕いたり、重力子を集約することで強力な重力弾を発射することができるなど、非常に強力な異能となる。

 

 

森鴎外

40歳(原作開始時)

 

DMO社の副社長であり主に裏社会の事件を担当する指揮官。この傍ら医療の権化として様々な治療方法を開発してきた凄腕医師である。ロリコンは相変わらずでエリスに邪険に扱われている。

冷静沈着で非道なところもあるのは昔と変わらない。

 

また、「横浜総合医療センター」の医院長も兼務している。

 

異能力

ヰタ・セクスアリス・・・鴎外に同行する幼女、エリスを作り出す能力。

 

 

織田作之助

27歳(原作開始時)

 

DMO社で仕事をする傍ら『織田作』という名前で童話作家をしている。太宰のストッパー。国木田や中也からは太宰が何かやらかすたびに織田を呼べといわれている。小説の題材を探すためにフットワークが軽く太宰とともに少年探偵団に出会うことが多い。

 

異能力

天衣無縫・・・予知能力で、自分の身に起こる1分以上30分未満の未来を観測する。奇襲などは通じない

 

 

 

 

宮下春海=宮野明美 

 

25歳 女

 

本名は宮野明美。志保の人質だったがあることがきっかけで抹殺されそうになるも太宰、谷崎、国木田などに死の偽造を含め救出される。

そして、落ち着き次第状況を説明されここが黒の組織が絶対に近づかないと暗黙の了解となっているDMOであることに驚く。

志保のことは気にかかるもDMOに恩義を感じたことで事務方としてそのまま属すことに決める。担当部署は情報管理部門。上司は広瀬翼。

 

 

 

 

麻生成実

 

26歳 男

 

元々は月影島に女医として生活していた。

が、それは家族を殺した犯人への復讐をするためだった。

そこに、翼の情報を持てすべてを知るDMO社の面々がやってきて、当時の事件のことをすべて暴かれたときは自身が復讐するつもりだったのになんだこいつと思った。

しかし、麻生圭二の譜面に書いてあった文面「お前だけはまっとうに生きてくれ」という言葉を見た際には人目をはばからず涙を流した。そして、殺しはできないが他にも社会的に抹殺する方法があると乱歩から出てくる案の数は延べ150件。しかもどれもえげつない作戦である。ある意味自分は優しかったのではないかと思い若干犯人に同情。しかし、元々は自分の家族を殺した犯人である。同情は一瞬にして消え意気揚々と作戦に乗る。さらにはマトリも呼んでいたことに用意周到だと羨望する。

え、これは他の仲間がコネを使い呼んだって?他にもたくさんの仲間がいることに驚く。

そして、犯人たちが逮捕された後これで、協力してくれたDMOの人たちとお別れなのかと若干しんみりする。

しかし、別れるつもりはないだって?元々は自分をスカウトするつもりで月影島に?しかし、自分は一瞬でも復讐で殺しを考えた身。探偵事務所に入ってもいいのかと悩む、しかし、与謝野の懇願、名前も知れ渡ってしまったが故この島にはいられないと感じており仕事先を探さなければと心の奥では思っていたため恩を感じているDMOで自分を必要だといってくれていることもあり入社する決意をする。

そうして、全員で横浜本社に戻ってきたが個性的な面々に驚かされながら、精一杯働く決意をする。

 

異能者の力には驚いたものの、太宰の異能の影響で与謝野は治療ができないことが自分を必要としていたんだと感じ、もっともっと医療の勉強と太宰の治療に専念する。その姿勢を与謝野は気に行っている。

もともと、月影島では人気の医師だったということもあり面倒見が良く、乱歩や年下である敦、賢治、鏡花も懐いている。

立場は違えど救われた境遇の明美とも仲良くなり次第に親密に・・・・

 

 

 

 

 

明智五郎(ペルソナ5)

原作開始時20歳

精神暴走事件の実行犯。認知上の明智からジョーカーらを逃がす際、相打ちとなってナビの反応が消えたことで死んだとされた。

しかし、なぜか横浜の湘南海岸で衰弱した状態で太宰と国木田に発見される。

3か月間目覚めなかったが、目覚めてからはDMO社員として、自身が廃人とした者たちを全員回復させることに成功。それが入社試験だった。

自室は翼の隣であり最も信頼している相手である。乱歩とははじめ距離があったが、探偵として一番尊敬している相手である。

あることがきっかけでなぜか異能力としてペルソナが目覚めることになる。

そして、二年の時を経て心の怪盗団のメンバーや冴と再開することになる・・・

 

 

異能力

・ペルソナ(契約:ナイトウォーカー):ロビンフットとロキが融合して新たに生まれた悪魔。

                   泉鏡花などと同じように召還して戦う。

ナイトウォーカーは:銀色に包まれた騎士姿(ナイト)ロビンフットとロキが融合した姿。万能属性のため弱点がない。

 

<技>

・大炎上・・・範囲技の炎奥義

・ダイアモンドダスト・・・氷結の究極奥義

・ジオンガ・・・雷技

・ガル・・・疾風技

・サイコキシネス・・・エスパーの究極奥義

・アトミックフレア・・・耐熱属性

・マハコウガ・・・祝福属性

・エイガオン・・・呪怨属性

・メギドラオン・・・万能属性で必殺究極奥義  

・十文字切り

・スラッシュ

・タルカジャ

・マハタルンダ  等(ただし明智が指示を出さないため技名はほとんど出てきません)

 

元々がロビンフットとロキのため特に祝福属性技と呪怨属性が得意。

しかし、現名前の通り騎士のため魔法は使わず基本剣士として戦う

 

ペルソナ時とは違い異能力として召喚した際、基本的にナイトウォーカーに戦闘は任せている。

細かい指示は出さない。

 

大まかな指示は出す(例:周りに被害は出すな。人質救出優先。おとり、時間稼ぎ等など)

 

ペルソナを発現させている時、明智本人の外見に変化はないが身体能力が大幅に上がる(パレス潜入時と同じような感じ)

召還ではなく体内に宿すことができるようになったため、一人でも身体能力が大幅に上がるようになった。

 

六道骸 男 24歳

六道輪廻を巡り記憶を持った状態で転生した転生者(転生前は某マフィア)

異能力者ではないが幻覚などは健在。

乱歩や太宰とは15年以上前に出会っておりお互いの出自を報告しあった。

両親はすでにおらず罠のためにスラムで過ごしていたところ黒の組織に声をかけられた。

DMO所属のスパイでコードネームはグラン。10年以上も組織に身を置いているため信頼は厚い。

笑い方はクフフ。

 

 

 

 

 

 

 

心の怪盗団は1年後のジェイルとの戦い以降本当の意味でのすべてが終わりペルソナに覚醒することもできなくなって一般人に戻ってる。

ただし、モルガナの言葉は理解できる。

 

 

 

 

 

 

 

横浜総合医療センター

 

森鴎外が医院長を務める国内随一の大型病院。ほかの病院では治せない怪我や余命宣告された病気を治せる可能性があるということで全国各地から紹介された患者が転院してくることが後を絶たない。

 

鴎外はDMOの仕事の傍ら様々な医学会にも出席しており、その伝手で病院同士で交流をしている。

 

 

 

 

異能力には先天性と後天性がある。

種類も2つあり

異質能力:通常の異能力、文豪ストレイドッグスキャラはこちら

魔法型能力:翼がこれに該当し、後から覚えようと思ったらいくらでも覚えられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

文豪世界の言葉は難しいためコナン世界の言葉で書いていきます。

 

 

 

 

 

 

 

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