転生したら推しカプの子だった件   作:玄米ほうじ

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ルンファク5出ましたね。5月くらいに。

 クリアーしました。相変わらず結婚できないバグの人と結婚したいのにできないからうちのアリスちゃんは独り身です。

 あと年齢のせいなのかカメラワークとなめらかな動きに画面酔いが止まりません。

 今度は無印、2、3のスイッチ版が販売されないかな~~~~~~~

 女主人公とか追加されないかな~~~~~~~

 クラウドファンディングしてないかな~~~~~~~~~




暴風竜(パパ)との出会い

 

 

 

 

〇月×日

 ジュラの洞窟でしばらく生活することになったので、日々の記録というのを書いていこうと思う。ちなみに日付は私が日本で死んだ日だ。時間の感覚は分からないのでテキトーである。

 

 まさかまさか自分がファンタジーな世界に転生しただなんて思いもしなかった。

 もちろん、死ぬ寸前に願っていた姿になってたことも、とんでもなくでかい竜に名前を貰って親子関係になったのも。

 

 ファンタジーなこの世界には、今までいた世界と違って魔素に覆われているらしい。

 なんとなくだが空気中の酸素のようなモノだろうと認識している。

 竜……ヴェルパパ(そう呼ばないと拗ねる)と転生してすぐ親子関係になったのは、偏に私がルーンファクトリー4に出てくる風幻竜・セルザウィードの2Pカラーに転生したからである。

 

 死の寸前、私は祈った。

 結婚できないバグをどうにかしたいと。

 レストとセルザウィードの子供に生まれたいと!!!!!

 

 その結果、髪と目の色がレストと同じ色味をしたセルザウィードとなったのだ。

 

 ヴェルパパは【暴風竜】と呼ばれているらしく、【風幻竜】と人のハーフな私は娘みたいなものなのだろう。

 きっと200年封印されて暇だからそう思いついたわけではないと思いたい。

 

 

 そうそう、ファンタジー世界特有の魔法とかスキルとかいったものが存在するらしく、ヴェルパパ曰く【世界の言葉】というのが所持スキルの詳細を教えてくれるらしい。他にも進化によって種族が変わったりだとか、新しくスキルを手に入れたりとかする際にも【世界の言葉】が教えてくれるのだとか。

 

 

 【世界の言葉】に尋ねたところ、なんと!!! 

 【大地を繋ぐ者(アースマイト)】のスキルがあるみたいなのだ!!!

 

 あと【不殺の力(タミタヤ)】【鑑定】【チャージ】【超回復】【大地を繋ぐ者の魔導書(アースマイトリドル)】等あるらしい。

ルーンファクトリーシリーズの武器や農具には『タミタヤ』の魔法が付与されていて、これでいくらモンスターを殴ろうがモンスターは死なない。元居た世界に戻るのだ。

強制的にモンスターをデスルーラさせる魔法が私のスキルである。

 

 つまり、雑魚モンスターでも私は完全に倒すことが出来ないのだ。

 

 

 ヴェルパパの魔素だまりで生まれたわけだしアースマイトだしセルザウィードだから強いんだけど魔物の生死をかけた戦いでは不利なのである。

 まぁ、そんなこんなで生き残るために力の使い方というヤツをヴェルパパから学ぶことになった。

 

 

 

 

 

 

 

〇月△日

 昨日書いた記録をヴェルパパに見られた。乙女の秘密を……許せんっ!!

 と思ったが、どうやら文字が違うようだ。文字の勉強も追加となった。

 

 見た目はセルザのレストカラー。アースマイトの力を持った風幻竜と成った。

なので『セリザウィード』と名乗った。なんかヴェルパパは落ち込んでた。

 

 竜だからなのかスキルの成長が早いアースマイトだからかは分からないが、数時間で文字を覚えられた。なんだか幸先が良い。

 もともとの力はあるはずなのに【不殺の力】のせいで無限にサンドバックを増やし続けることになる。もしテレポート系統の魔法が使える敵がいたらと考えると身震いする。

 

 まぁ、向こうの心が折れるまで理不尽な暴力をすれば活路はあるのだろうけど……いや、洗脳系の魔法使いがいたらそれもないか。

 

 あれ。そういえば竜に成りたての私が数時間で文字を覚えたってことは……

 明日文字が分からないから読んでないとか言ってたヴェルパパと話をしよう。

 

 

 

 

 

 

 

〇月◇日

 【悲報】解読されてた【知ってた】

 ちょっとゲームの推しカップリング(非公式カップリング)の子に生まれたいって願望を出会ってすぐの父的な竜にバレた私の気持ちを考えて。黒歴史ってやつだ。

拗ねて縄張りから飛び出した。途中で蛇っぽいのとかにぶつかった気がするけど【物理耐性】のスキル取得って無機質な声が聞こえたけど気のせいでしょ。

蜘蛛の巣を突き抜け、気づいたときは洞窟の外だ。日の当たる大地。思うことは一つ。

 

 

 

 

カブを育てなきゃいかん!!

 

 

 

 

某有名少年漫画の修行シーンのように手で畑を耕し、私の胴回りほどある木の枝でバケツを作り水を汲んだ。

 

種がないことに気づいたが、【大地を繋ぐ者(アースマイト)】スキルさんの中には【種子生成】も入っていたらしい。

私の魔素を元にカブの種を作り上げた。

それを畑の畝に等間隔でまき、水を優しくかけた。

 するとまぁ、不思議なことにすくすく育つではないか。種まいて一日で収穫できるわけないだろ!!と思っていたけど収穫できた。まさしくファンタジーだ。

 

 なんかいくつものカブを積み上げた状態じゃないと持ち上げきれないけれど、それって仕様って奴だろうか。それともこれも【大地を繋ぐ者(アースマイト)】由来のスキルなのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

〇月■日

 カブ美味しい。ミスト様がカブ神さまになるのもわかるわー。アースマイトはカブ教の信者。はっきり分かんだね。

 

 あの一日で収穫できたカブ。あれって無意識に込めた魔素が過剰すぎて成長が促進されたっぽい。私の魔素ははげしくノビールと同等ってことみたい。

 そして、スキルで作った野菜は種が出来ないようだ。まぁ元が自分の魔素からできたヤツだし。それ同士で掛け合わせた種ってどんな遺伝情報持ってるんだろう。

 

 あれ?そもそも自分の魔素で出来た野菜を自分で食べるって自分の遺伝子をそのまま取り込む……昨日カブを食べたときにヴェルパパがやけにそわそわしてて、やけにチラチラとこっちを見ていたのは……そうか。そういうことか。ヴェルパパにドン引きされてたのか。

 ひとまず食糧問題は解決した。ヴェルパパの視線は気にしないようにしよう。他に食べるものないし。ルンファク野菜食べたいし。

 

 

 

 

 

 

*****

 

 

 

 

 ジュラの森の洞窟には天災級の魔物が封印されている。

 世界に4体しか存在しない竜種の一体である、暴風竜ヴェルドラである。

 

 今から200年前にとある勇者との戦いの末に封印された彼に、娘にも等しい存在が出来た。

 彼の兄の一粒種であるミリム・ナーヴァと同種の竜人族であるその娘は、異世界からの転生者だった。

 

 娘は一目ヴェルドラを見ると、「ファンタジーかよ!!」と雄たけびをあげ、頭を抱えた。

 そして、水面に映る自身の顔を見るや否や、「セルザウィードに転生!?」と上ずった声を上げた。

 反響する洞窟内でのそれは、当然封印の間全域に響き渡った。

 

 

 200年孤独に過ごしてきた竜には刺激が強い騒音だ。思わず苛立って【威圧】してしまうほど。

 

 

 

 【威圧】で黙らせた後、ヴェルドラは件の少女——威圧によって小刻みに震える少女の様子気にすることなくヴェルドラは言った。

 

「ほう……お前異世界からの転生者なのか」

 愉快そうに喉を鳴らす竜は目を細めて少女を見つめた。

「な。なんで……」

 震える声音で少女は呟いた。

 得体のしれない緊張感(なお感じていたのは少女のみ)の中、ヴェルドラは天気の話をするかのように言った。

 

 

「だってお前転生!?と喜んでおったからな」

 咄嗟に少女は口を手で覆う。

 表層心理を読み取らずとも、少女の顔は分かりやすかった。

 大方『うそ!声に出てたの!?』とかだろう。

 「うそ。声に出してたんだ……恥ずかしすぎる……」

 

 

 図星である。

 

 

 

「転生した者もいれば、異世界から転移してきたものもいる。……異世界から来たものは自身の望む能力を得るというのだ」

 

 思い当たる節があるのか、少女は頭の頂にある二本の角に触れた。

 先端が円を描くように丸みを帯びたそれを一撫でした。

 

 

「お前の望んだ能力とやらは、その『セルザウィード』そのものなのか?そやつはどんなヤツなのだ?」

 

 200年閉じ込められた邪竜は会話というものに餓えていた。

 怯える少女が目の前にいても、矢継ぎ早に質問していくくらいには会話に餓えていたのだ。

 

 

「えっと、その前に確認したいことがあるんだけど……」

 少女は恐る恐ると片手をあげ、ヴェルドラに尋ねる。

 

「話が終わったからって食べたりしない??」

 

 ヴェルドラからしてみれば、生まれたての竜人族を殺すメリットなどない。

 震える少女に、ただ食べない。とだけ伝えたとしても信じるだろうか。また会いに来てくれるだろうか。

 おそらく来なくなるだろう。

 保有魔素量が膨大とは言っても、少女は見るからに戦いに慣れていない。生き残るのも厳しいかもしれないのだ。

 

 それはなんだか勿体ないとヴェルドラは思った。

 

 だから、少女が安心できるだろう回答をヴェルドラは口にした。

 

「ああ。我ほどの魔物となると食事など不要なのだよ」

 嘘偽りのない真実を。

 

 訝しんだ目を浮かべていたが、食事がいらないことは真実なので、ヴェルドラは首を傾げた。

 しばらくジッと見つめあい、少女の菫色の目に瞼が降りた。

 

「嘘言ってなさそうだし、ひとまず貴方を信じる」

 少女は続けた。

 

「あなたの言う通り、私、異世界から転生したの。

 セルザウィードはゲーム……物語に出てくる竜の名前。ずっとその物語の舞台に憧れてたし、セルザウィードは一番好きだったからセルザウィードに近い姿になったのかも」

 

 一番好きな登場人物は竜。

 これに気を良くしたヴェルドラは次々と少女に質問した。

 

 どんな話なのか。

 どのような竜なのか。

 勇者と呼ばれるような人間がいるか。

 

 最後の質問は脳裏によぎった200年前の勇者だ。

 少女は生前人間だったみたいだし、人間が紡ぐ物語というのは総じて人間が活躍するものだ。

 ヴェルドラにとって、真っ先に思いつく人間といったら勇者だ。

 

 

 少女はたどたどしくも質問に答えた。

 

 

 竜が治める街に、記憶喪失の主人公が成り行きからその街の王子となり街を発展させていく物語だ。

 

 竜には友がいた。竜の寿命を延ばす為に自ら望んで封印された4人の友がいた。

【アースマイト】の秘術で封印された4人の友は、【アースマイト】である主人公のお陰で4人の友を封印から解き放つことができた。

 

 竜の寿命が尽きようとも、これ以上自身の為に大事な友を犠牲にしたくなかったのだ。

 

 長い年月をかけ、【アースマイト】は誰も犠牲にならなくて済む石を作った。

 それを届けに来たのが記憶を失う前の主人公だったのだ。

 

 記憶喪失のきっかけとなった事件により、一時期はその石も紛失していたが、4人の友の封印を解いた後に取り戻すことが出来た。

 その石には世界を塗り替えるほどの力を秘めており、情報を聞きつけた敵国に狙われる。

 

 

 主人公は仲間たちと力をつけ、敵国を倒すのだが、その代償に竜がいなくなってしまう。

 

 

 人々から愛されているその竜を救えるのは、大地やモンスターと対話できる【アースマイト】である主人公しかいない。

成功するかどうかも不明な状況でも、主人公はあきらめることなく突き進んでいく。

 

 

 数々の強敵と戦い、遂に竜と出会うのだが、竜は戻りたくないと言う。

 

 竜を助けるための【アースマイト】の秘術は、触媒の石があったとしても主人公一人で行うにはあまりにも危険だった。

 

 誰も犠牲になってほしくない竜は主人公を拒絶するのだが、過去の【アースマイト】達や街の人々の想いを背負った主人公は止まらない。

 

『またあの街で君とくだらない話をして暮らしたい』

 

 ただそれだけの願いの為に主人公は秘術を使う。

 

「——エピローグでは竜と主人公、それから封印されてた4人の友と、街の住民たちが竜と楽しくお喋りするの……その竜が、風幻竜セルザウィードなの」

 

 

 邪竜と呼ばれたヴェルドラからしてみれば、竜と人が仲良く暮らすということだけでも青天の霹靂だというのに、竜を救うために何世代にも渡り幾人もの人間が立ち上がるなどもはや空想の出来事だった。

 

 

 同時に、そういう生き方に焦がれた。

 おそらく200年この場に封印されていると、存在維持が不可能となり転生することとなるだろう。

 次の竜生ではそのような生き方もありかもしれないと思えてきた。

 

 

 「ほう……しかしお前は竜種とは言えんようだが」

 「多分だけど、主人公の【アースマイト】にも憧れていたから」

 【アースマイト】も混じってるかもしれない。と少女はぼそりと呟く。

 

 嬉しそうな少女に、胸のあたりが温まる。

「ほうほう。ならばここにいる間我がお前を鍛えることにしよう」

 

 ふふんと愉しそうに笑うヴェルドラに、少女が固まる。

 

「戦ったことなどないのだろう?我はずっとここにいるし暇だから見ててやろう」

 

「お、おかまいな「まずは魔素の流れを感じるところから始めるか」

 

 拒否権など与える間もなく指導が始まった。

 

 

 

****

 

 

 我が娘が日記というのを書き始めたので我も日記を書いていこうと思う。

 

 まぁ、我ほどのサイズ感のある物などないので脳内日記といってことになるのだろう。

 この地に封印されて200年。ヒマでヒマで仕方がなかったわけだが、今日は転生した後の目標を娘から聞いた【セルザウィード】とやらの生き方を目指してみようと思う。

 

 そんな我が娘だが、名付けをしようと思ったら自分で自分の名前を付けおった!!!!

 我!娘に名前を付けたかった!!!のに!!!

 

 自らをセリザウィードと名付けた娘は今は夢の中に旅立っておる。

 

 生まれたばかりであるセリザは魔素の流れがなかなか掴み切れんようだった。

 なぜか分からぬが地面に手を当てたらすぐに習得しおった。なにやらぼそりと「やはり【アースマイト】……【アースマイト】は大地とともにある」とかなんとか呟いておったがあれは一体何だったのだろうか。

 

 

 後はセリザのスキルについてだが、これまた恐ろしいほどに戦いに向かない。

 

 

 敵対したものを殺せない。

 何故そのようなスキルがあるのだろうか。

 「タミタヤの魔法とルンファクは切っても切れない仲なんだね知ってた。」とか遠い目でセリザが嘆いていた。どうやらそのスキルも【アースマイト】が関連しているらしい。

 

 やれやれ、育てがいのある娘だなぁ!

 

 娘の事をさらに知るべく、我は娘の書いた日記とやらを読むことにしよう。

 なぁに!言語の解析など我にとっては児戯にも等しい。

 

 

****

 

 【悲報】娘にバレた【脱走中】

 

 日記解読していたのがバレてしまった。

 鍛えたかいあってか猛スピードで洞窟を抜けていきおった。

 

 【魔力感知】で無事であることは分かっているものの不安だ。

 これが子を思う親の気持ちというヤツなのか!!!

 

 それから何時間か後にセリザが戻ってきた。

 ——たくさん積まれた魔素で作られたカブを持ち上げて。

 

 というかそれは最早カブの形を成した魔素では?というぐらいカブの要素が見当たらない。

 セリザはおいしそうにその魔素カブを頬張っておるが、それは魔素だ。

 セリザが放出した魔素の塊をセリザが食べているのである。

 

 うーむやはり我の【究明者(シリタガリ)】もセリザの行為は自食行為と評しておる。

 

 そうとは気づかないセリザの輝かしい笑顔を見ては……我は何も言えないのであった。

 

 

 

 





 語り口調でルンファク4の大まかなストーリー難しくない???
 がばがばな穴だらけストーリーになっちゃいました。

 これで気になる聖人は是非プレイしてください。
 話が全く分からん。説明下手だなーと思った方は是非プレイしてください。


 ちなみにルーンファクトリー用語説明
 ・アースマイト(農奴)
  大地やモンスターたちと対話できる者の総称
  農作業を介して大地を潤すことが出来る。

 ・レスト
  ルンファク4の男主人公。アースマイト。
  いいこのゲームだから6股出来る。
  
 ・セルザウィード
  ルンファク4の正ヒロイン。なお結婚は出来ない模様
  しかしスイッチ版では人型セルザの花嫁衣裳と新婚ストーリーがある。
  ホットケーキが大好き。プレゼントすると神と崇められる。
  ルンファク世界の神竜の1柱。

 ・タミタヤ
  モンスターが住む別の世界へ還す為にルンファク世界の武器に付与されている魔法。
  ここでは魔物の住処に強制送還させるデスルーラとなりました。

 ・ミスト
  ルンファク無印で主人公を牧場に住まわせた人。
  行き倒れの記憶喪失に「あなたに似合うと思って」とかいってボロの農具をくれる。
  カブが大好き。カブ神様。


 ・4人の友
  寿命がとっくに過ぎたセルザの為にルーン(ここで言うところの魔素)を供給していた通称守り人。
  いろんな時代のセルザの友がセルザを救うために守り人となって封印された。
  封印から解放された後は【もう二度と守り人になるなんて言わせないために】セルザウィードとの記憶をセルザ自身が消していった。
  

 ・カブ
  ルンファクで農業といったらカブ。
  3くらいからカブの種が道端でドロップするようになる。
  カブは通常の白いカブ、ピンク色のサクラカブ、黄金の金のカブがある。
  お薬使うと大きなカブが作れる。
  物価が高いルンファク世界でカブのお値段は10G。
  序盤はカブを作ることを強いられている。


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