メイドと青年のたどり着く真実の愛とは   作:ニシン

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こんばんは、ニシンです。今日は番外編でストーリーは進みません、詳しい内容は本編で言いますが軽く言いますとこれからの展開を話すとかですね、もちろん他にも色んな物がありますよ、ではたまにはフレーズを変えて……ではたまにはゆっくりしていってね!!


番外編 お気に入り100人突破記念!!

 

前回のあらすじ………番外編なのにそんなものあるわけないだろう?

 

咲「祝!!」

 

風「お気に入り100人突破記念~」

 

 

 

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     。┃祝┃。

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風、咲「パチパチパチパチパチパチパチ」

 

風「え~色々話すことはありますがまずはこの人を呼びましょう、この小説の作者のニシン作者!」

 

ニ「どうも、ニシンです」

 

咲「ニシンさんそのフレーズ好きですね…」

 

ニ「いや~使いやすくてつい…」

 

風「で、ではまずお気に入り100人突破した感想をどうぞ!」

 

ニ「はい、ぶっちゃけお気に入り登録してくれた皆様には感謝してもしきれないくらい嬉しいです!正直処女作なのにここまでたくさんの人に読んでもらえるなんて思いもしていませんでした!そのなかこんなクソみたいな小説を評価くださった人には本当に嬉しいです!そして最近よく感想を書いてくれるライトさんもありがとうございます!自分皆様の感想を読むのが大好きで感想が来ていると本当に嬉しくてひとつひとつ大切に読ませてもらっています!なにとぞこんな誤字も多いクソみたいな小説でも良ければこれからもよろしくお願いします!」

 

風「以上ニシンさんのコメントでした」

 

咲「ところでこんなの書いて誰得なのかしら…おとなしく本編書いた方がいいんじゃ…」

 

ニ「次にこれを読んでいる皆様は『こんなクソみたいな話なんか書いてないでさっさと本編書けや生臭いニシンがぁ!!』っと言う」

 

咲「そんな事わざわざ言うのかしら?」

 

風「ノリのいい人やジョジョファンならきっとやってくれますよ」

 

ニ「おお!流石僕のオリ主!よくわかってるね!」

 

咲「じゃあ次の話題を…」

 

ニ「あ、了解です咲夜さん、え~まず第一弾としてこのお気に入り100人突破を記念してなんとあのクソみたいなプロローグのリメイク版を書きます!!内容としては面に紅魔館に送られた直前の話が詳しくなります!!」

 

風「おお!僕と咲夜さんの出会いがより詳しくなるんですね!!」

 

ニ「そういうことだよ!ぶっちゃけ前からなんだよこの駄文!!ふざけんなよ過去の僕!!っと思っていたのでこれを機会にリメイク版を書くことを決意しました」

 

咲「それで投稿日はいつですか?」

 

ニ「まだわかりませんが早くて明日になるかと思いますよ、クソの話は旧がついてリメイクは普通にリメイクと付きますので、そして場所ですが旧作の方の下に移動させると思いますのでご注意を」

 

風「ちなみに第一弾って事は第二弾も?」

 

ニ「of course!!」(もちろん)「第二弾はゲストキャラを出したい人がいます、その人達を使ってオリジナルシナリオを作ろうと考えています。一人は決まっているんですが後ニ枠の内どちらかを採用しようかと考えています」

 

風「ちなみに確定してる奴も、これから出す二人どちらも週刊少年ジャンプの作品だよ」

 

咲「それでその二人って誰ですか?」

 

ニ「はい、こちらになります」

 

1 ワンピース

 

2 トリコ

 

風「おや?どちらもアニメでコラボした作品じゃないか……ん?コラボ…」

 

ニ「おおっと!!そこまでだ」

 

咲「もう少し増やしてもいいんじゃない?」

 

ニ「こういうのはなれてないから今回は…ね?」

 

咲「それもそうですね」

 

ニ「そしてどちらかに感想のところで投票をします」

 

風「でも感想が来なかったらどうするの?」

 

ニ「その時は自己判断で決めるよ、そして締め切りは来週の月曜日まで、つまり一週間後です、詳しくはまた後日」

 

風「じゃあ次に行こうか、次はこれからかの展開についてだよ」

 

ニ「これからの展開だけど今は咲夜さんとデートする話ですね、今まで以上に色んな展開が起きますよ、例えば攻める咲夜さんとか…」

 

風「あれはなかなかキツかったよ…でもたまには良いかも…」

 

咲「風頼さんドMですね」

 

風「いや…その…咲夜さんだから見せられるんですからね…」

 

咲「風頼さんだってあんなことを…」

 

風「いえあれは咲夜さんを心配して…」

 

ニ「まあ、あまり話してもつまらなくなっちゃいますし次の話です、デートの後は岩馬の能力に対して風頼がとある場所に修行をしに行きます」

 

風「そうなの?」

 

ニ「そうなんです、まだ詳しくは言えませんが今はデートを楽しんでくださいね」

 

咲「風頼さんどんどん強くなりますね」

 

風「うーん…まあ楽しみにしておくよ」

 

ニ「ですが…いや…これはな…」

 

咲「?」

 

風「え?なになに?」

 

ニ「いや~なんでもないよ~」

 

風「えー!気になるじゃないか!」

 

ニ「えー?知りたい?」

 

風「知りたい!!」

 

ニ「……本当か?知らない方が良いこともあるぞ?」

 

風「う…覚悟はできてる」

 

ニ「そうか…でも今言えるのはこれだけだ…その章で最悪の事態が起きる…」

 

咲「最悪の…事態…」

 

風「なんだよそれ…」

 

ニ「時期にわかる…」

 

風「…………」

 

ニ「さて、次はかなり今更だが風頼のステータスの紹介です」

 

 

名前 風頼 信世

 

能力 バリアを創造する程度の能力

 

身長 172㎝

 

体重 59㎏

 

年齢 18歳

 

髪の色 黒(覚醒は銀)

 

瞳の色 黒 (覚醒は青)

 

服装 主に現代ファッション(仕事は黒スーツ)

 

性格 仲間思いのとっても優しい人だが仲間が傷つける相手には容赦なく戦う。いたって真面目で基本的に歳上には敬語だがたまに年下の人にも敬語を使う。なおレミリアに対して敬語を使っていたが使わなくてもいいように言われた。パチュリーは小悪魔も同じだった。

 

風「なんだか照れるな」

 

ニ「僕は高校2年生なのに身長が151…」

 

咲「それはそれで可愛いですよ♪」

 

ニ「咲夜さんに言われてちょっと元気出ました」

 

咲「それなら良かったです、にしても風頼さんどれだけ人を信頼してるかわかりやすいですよね」

 

風「何故ですか?」

 

咲「風頼さん普段敬語の人に信頼が無くなったら凄い怒ってたじゃないですか」

 

風「え?そうですか?」

 

紫「そうよ、私と戦った時とか」

 

風「うお!?紫さん!?何故ここに…」

 

ニ「折角だから呼んどいたんです」

 

紫「そゆこと♪」

 

風「はあ…」

 

紫「にしてもあのときの風頼さん凄かったわね~まさに愛ね~」

 

風「僕が本当に怒ったらああなるんですよ…」

 

青「あら?じゃあ私の時はまだ敬語だったから私を信頼しているのね?」

 

風「そうです………………………え?」

 

青「嬉しいわ~」

 

風「せ、せせせせせせ青蛾さん!?」

 

青「はぁ~い」

 

風「何故ここに!?」

 

青「あなたの匂いがしたから入ってきたのよ」

 

風「マジですか…」

 

青「じゃあ今度こそ私の物になってちょうだい♪」

 

風「嫌です!キン斗雲!!」

 

………………

 

紫「ここ室内よ」

 

風「しまったああああああああああ!!!!」

 

青「さあ、覚悟しなさ~い」

 

風「嫌だあああああああ!!!!」

 

ダダダダダダダダダダダ…

 

青「あらあら、部屋から出ちゃった」

 

咲「どうしますか?」

 

ニ「ま、まあ話すことはしましたしそろそろ終わりましょうか」

 

咲「じゃあここまで見てくださってありがとうございます」

 

ニ「これからも『メイドと青年がたどり着く真実の愛とは』をよろしくお願いいたします!!」

 

青「そういえばあなたあの子と同じような子なのよね」

 

ニ「え?」

 

青「あなたも可愛いし良いかも…」

 

ニ「すみませんが僕も咲夜さんを愛してますので…」

 

青「まあ、そう言わず…」

 

ニ「おほん…では…逃げる!!」

 

青「まちなさ~い♪」

 

ドドドドドドド…

 

紫「行っちゃったわね」

 

咲「え~っと…じゃあ今回はこの辺で、また読んでくださいね~」




お疲れ様でした。今忙しいので早めに終わらせます。お気に入り100人突破記念の話はいかがでしたか?楽しんでいただけれたのならさいわいです。先程も言いましたがこれからもこれを読んでくださってる方、お気に入りに入れてくれた方、感想を書いてくれている方、評価をしてくれた方、これからもよろしくお願いいたします!!
青「ニシンさんどこかしら~?」
!?では今回はこの辺で!!さよならー!!
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