リメイクは作ります
アンケートに参加していただきありがとうございます
それではどうぞ
明日、この町を出ることになっている
クラスメイトは今は安堵しているようだが、俺はお前達の面倒を見るのはおかしいからな、
「久々に街を散策するな」
「はい〜そうですね〜」
シアには、こんなことができなかったから、デート代わりに連れてきている
「あっ、あの焼肉の串が食べたいです〜」
「うまそうだな、食うか」
「へいらっしゃい」
「2本くれ」
「100ルタだ」
「あいよ」
「毎度あり」
「いい匂いですね」
「おう、嬢ちゃんわかってるじゃ無いか」
串が渡されたが2本多い
「おい、兄ちゃんこんな可愛子泣かしたら殴り飛ばしてやるからな〜
まぁ、頑張れの意味を込めてのサービスだ」
「嬉しいぜ」
店を離れるながら肉を頬張る
「これ、結構いけるな」
「そうですね〜今まで食べた屋台のご飯の中で一番美味しいかもしれませんね」
そう言いながら、シアを見るともう肉を食べたらしい
(はやっ!)
「それで、今日は何か買うんですか?」
「今日は自由だしな、というかハジメがいるだけで大丈夫だろ」
「それもそうですね」
談笑していると
「おい、お前か俺の仲間をやったのか」
「「は?」」
「は?じゃないぞ!俺の仲間全員焦げていたんだからな」
((あ〜ティオ(さんですかー)))
「そのツケ払ってもらうぞ!」
「え?」
「オラァ!」
「そい、ほい、はーい」
「え?ギャァァア!」
「あらあら大丈夫ですか?」
「クソが!お前らやっちまえ!」
「「「「「おおおおお!」」」」」
「はい、さようなら」
「「「「「ギャァァア」」」」」
全員膝の皿を割ってある
「く、来るな!」
「さようなら」
股間を踏み潰すと同時に、男の顔から生気が消えたと同時に男の女が誕生した、それを見た男どもは逃げようとするが、膝の皿が粉々に砕けているため、逃げれないからか、殆どが失禁している
「ひっ!頼む、い、命だけは」
「そうかそうか、じゃあ・・・さようなら」
「え?イャァァア!」
叫び声が上がると、人が来るため
「逃げるぞ!」
「は、はい!」
屋根の上を走り、5分
「この辺りで大丈夫だな」
「そうですね」
「帰るか」
「帰りましょう」
ドゴォォン❗️
「どうしたの雫ちゃん!?」
「なんだろう?凄くムカついたかというか、欲しいものを取られたというか、とにかく気に食わない!」
「どうしたんだ雫?」
「ハァァァー!」
「え?ギャァァア!」
「ご愁傷様」
「ふー、スッキリした」
(絶対にルピ君だよね、明日は嫌な事件が起こりそうで怖いかも?)
白崎の心配は杞憂に終わらないことをまだ誰も知らない、、、
読んで頂きありがとうございました
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