なお、原作主人公くんはツッコミマイスターではなくおっぱいドラゴン悪魔です。ツッコミは悠仁くんにしてもらいます。
『探せ!!絶対に生きて出すな!!この日ノ本を守る五大宗家から、忌まわしき神器…それも神様すら滅ぼす神滅具を宿した子供を出したと知られてはいけない!!確実に殺すのだ!!』
1つの逃亡劇から全ては始まった。
この世界の霊長は人間だけではない。人間は世間一般の常識で言えば、地球を支配する唯一の霊長と言えるだろう。だが、それは真実ではない。何故なら、この世界には神話や伝承が実在するからだ。それらが実在すると言うことは、それらに出てくる神々や魔物等の人外も実在すると言うことである。
神々、悪魔、天使と言った一般的な物から妖怪や吸血鬼と言った地方に根付いた伝承の物から様々だ。彼等はどの例外も関係なく人間では太刀打ちする事が出来ず…現代の軍隊が彼等と戦えば人間は瞬く間に全滅してしまうだろう。ではどうして人間は今でも生き延びているのか?それは彼等に対抗するため、彼等と手を結んだり、彼等の庇護を受けたり、或いは科学以外とは別に彼等の技術を用いて抵抗する術を手に入れたかのどちらかだ。
そして知ってか知らずか、世界で最も信仰されていると過言ではない一神教の神はとある物を人間に授けた。それは神器と呼ばれる不思議な代物であり、全ての人間に無作為にランダムで宿る代物だ。神器は彼等でも全てを把握しているわけではなく、何れ程有るのかも分からない。だが、様々な力を人間に授け、中には極めれば彼等を倒すことも出来る代物も含まれている。しかし、一部の神器は発動すると部分的に人間を辞めてしまったり、身体に変化を及ぼすためか毛嫌いしている人々も多いのも事実だ。
『何処に行った!?逃がすな!!確実に殺せ!!』
遠方から火の手が上がり、川辺を1人の少年が歩いている。歳は6歳位だろうか、正確な年齢は分からないが少なくとも満足行く食事を食べてないのは間違いない。頬は痩せこけており、血色も悪い。髪は余程のストレスを受け続けていたのだろうか、髪は白く白髪に色素が抜け落ちている。これらの事から酷い仕打ちを受け続けていたのだろう。
だが、それでも少年は歩き続ける。だが、追っ手に追い付かれるのも時間の問題だろう。先程から遠くで響いてきた追っ手の声が近づいている。
「ぐへ…」
そんな時だった。少年の足元から変な声が聞こえた。何事かと思った少年は足元を見ると、そこには……
「鳩尾を踏むとか無いだろ。どうせ踏まれるなら、ピチピチの女の子に踏んでほしかった」
ピエロのようなお面を被り素顔を隠した怪しげな男が転がっていた。男の素顔は分からないが、声からして年は其処まで行っていないのかもしれない。少年の人生経験は短い故に、男の年齢は計れないが…少なくとも少年の父親より若いのは間違いないだろう。
男はボロボロな浮浪者のような服装をしているが、身体は引き締められており、身長は長身で少年よりも遥かに大きく180~190cmの間程だろう。仮に男が日本人だとしてもかなり大きい。
「えい」
「ぐぇぇぇー!?思いっきり践む!?お兄さん、マジで泣いちゃうよ!?仮面の奥で泣いちゃうよ!!」
しかし、無情にも少年は怪しげな仮面の男を踏んだ。それも容赦なく、全体重をかけて踏めば大の男でも泣き出す鳩尾を踏んだのだ。
余程痛かったのだろう。少年が脚を退けると、男は飛び上がるように起き上がった。
「踏まれるなら…スカートを履いた女の子に踏まれたかったよ。合法的におパンティー見えるしさ…どっちにしろ痛いけど」
そしてその仮面の男は助平だった。間違いなく助平だろう。踏まれても女の子のおパンティーを見たいと言う程なので、間違いなくド助平なのは間違いない。仮面の男は立ち上がると、衣類に着いた砂埃を手で払う。浮浪者染みたボロボロな衣類とは言え砂埃が着くのは我慢できなかったのだろう。
「で?少年。親御さんが心配するよ、こんな夜遅く出歩くかい?普通は寝てる時間だ」
仮面の男は心配するように少年を見下ろす。今の時刻は既に深夜を越えており、あと数時間…いや4時間程で朝日が昇る程の時間帯なのだ。早い話、深夜2時過ぎである。
普通は子供は勿論、余程のブラックな職場や夜勤の人以外は眠り夢の中に居る時間帯だ。だが、この少年は眠らず此処まで歩き続けてきた。間違いなく訳アリである。
「そう言う怪しいおじさんだって…」
「お兄さんは寝ていただけさ。なに、お兄さんは仕事で世界をプラプラしててね。日本じゃ訳有りで停まれるホテルが少ないのさ!
お兄さんが大嫌いな悪魔の皆様の植民地だからね。お兄さんは異国のエクソシスト、それも埋葬機関って実行部隊の副長で序列1位だからね。まあ、訳有りで本部であるヴァチカンにも帰れないからね。仕方なく野宿さ。ハッハハハ!!」
なお、この怪しげな仮面の男。訳有りで日本に宿泊する宿が存在しないらしい。本人からすれば普通は笑い事では無いのだが、仮面の男は笑う。どうやら、彼からすればこのような事は日常茶飯事なのだろう。
それにエクソシストと言えば、世界で最も影響力を誇る一神教の退魔師集団の事だ。その実行部隊の副長だそうだ。本人曰く、埋葬機関という聞いたこともないような組織の副長をしているとの事だが…訳有って本部であるヴァチカンには2度と帰れないそうだ。
「だからこそ、僕は世界を廻りながら人助けをしつつお仕事をしてる訳さ。
300年前から宿しちゃった神器のお陰か、ヴァチカンの爺さん連中と天使の軍団からは嫌われちゃったからね。アイツ等…そろそろ皆殺しにしてやろうか」
300年前。確かに仮面の男はそう言った。だとすれば、仮面の男はどう見積もっても300年を越える年月を生きている事に成るのだろう。そんなに長く生きられる人間は有り得ない。居たとしても、旧約聖書の時代や不思議な霊薬を飲んだ人ぐらいしか居ないだろう。
「だから…お面を被ってるの?」
「違うよ。お兄さんは恐いんだ……助けた筈の人にも恐怖を抱かれるのがね。お兄さんは早い話、悪人だ。命を奪うのはどう足掻いても悪だ。
吸血鬼だろうと転生悪魔だろうと、元の多くは人間だ。人間性を失ったとは言え人間には変わらない。お兄さんは人殺しだ。それに吸血鬼や悪魔、堕天使、アホ天使って人間と殆ど見た目が変わらないんだ。お兄さんが誰かを助けるために奴等を殺しても、何も知らない人からすれば僕は恐怖の対象でしか無いからね」
仮面の男はそう言うと、その場に座る。
「少年。君…僕が人外だって気付いていただろ?だけど、あえて言うよ。僕は人間で有り続けたい。種族はどうあれ、人間は皆そうしてきた」
「なんで分かったんだよ…誰も一言も言ってないじゃないか」
少年は仮面の男が実は人間ではない事に気付いていた。仮面の男は怪しげなお面を被っているが、それ以外は紛れもなく人間だ。多くの人は仮面の男を見れば、縁日でも無いのに怪しげなお面を被った変態な人間だと認識されるだろう。
だが、少年の眼は他の人間の瞳には絶対に映らない物が沢山見えるのだ。魔力の流れ、術式、呪いの波長、様々な事が情報としてサーモグラフィーカメラのように視界に入ってくる。例え、サングラスや明かりの無い暗闇だとしても物を認識できる程に優れた瞳なのだ。
「お兄さんの友達に居たんだ。君とお揃いの綺麗な眼をした女の子がね。でも…彼女はもう随分前に死んじゃったからね」
特別な力を持った眼 魔眼。それらは別に珍しくはない。なにせ、魔術を扱う家系や人外の一族…或いは特定の神器を宿した人物にはその魔眼が発現する場合が有るのである。そして少年が魔眼を発現させたケースは神器ではなく、魔術等の不思議な術式を扱う家系に産まれた為だ。勿論、全ての子供に魔眼が発現する訳ではなく魔眼は言わば一種の突然変異と言えるだろう。
「そっか…」
「うん。僕はもう友達は居ないからね。皆死んじゃった。ある人は病、ある人は寿命、ある人は悪魔に変えられたからお望み通りに僕が殺した。そして産まれた時から一緒に居たドライグって友達は…」
仮面の男は夜空を見上げる。流れ星は流れてないが、綺麗な夜空をしており満天の星空が輝いていた。
「喧嘩しちゃってね。僕が赤龍帝の呪縛からの解放を望み、彼を解放した。そして彼と全力で戦い、僕は彼を木っ端微塵に破壊した。
今頃は新しい友達を見付けて、仲良くしてるんじゃないのかな?まあ、先に僕を裏切ったのはドライグだからね。僕からは絶対に謝らない」
「友達を木っ端微塵に破壊したの?」
「大丈夫。アイツ、千年前から物理的に死んでるし……で、あのオジサン達は君のお友達かな?」
仮面の男は少年が歩いてきた道のりを指差す。少年も後ろを振り向くと、そこには刀や槍と言った江戸時代や戦国時代のような年代の武器で武装した男達が沢山居たのだ。勿論、少年はその男達が誰なのか知っている。少年の身内であり、少年を殺すために追ってきた男達だ。この男達は日本屈指の退魔師の連中であり、これまで日本を影で支配してきた一神教のとある勢力と共に日本を守ってきた集団だ。
「違う……俺、逃げてきたんだ」
「そっか。君も昔の僕と同じだね」
その時…仮面の男の右腕に一瞬だが、赤い籠手のような物が出現しては消える。すると、仮面の男の右手に大振りな両手剣が握られていた。この剣は何かの骨で出来ているようで、等間隔に線が刀身に刻まれていた。
刀身の長さは軽く見積もっても仮面の男の身長と同程度は有る。つまり、約180cm程の大きさである。普通は片手で持ち上げる事は勿論、振るうことも困難な筈だが仮面の男はその長剣を軽々と持ち上げて少年を守るように退魔師の集団の前に立ちはだかる。
「うーん、手加減出来なくて殺したくないから帰ってくれないかな?自称愛国者さん達。君達が悪魔とかにペコペコしてるのバレバレだからさ」
仮面の男はそう告げ、長剣を軽く素振りする。勿論、片手でだ。振るう度に空気が震え…次の瞬間には刀身が蛇の背鰭のように動き出して延びたのだ。そう、この長剣にはギミックが仕組まれており、仕掛けを発動することで蛇腹剣へと変形できるのだ。
「それは出来ぬ質問だ。異教徒のエクソシストよ」
「まあ、僕達には信仰心とかないさ。埋葬機関なんてそんな物だよ」
「埋葬機関の撃墜王よ、此処がお前の墓場だな」
その瞬間…退魔師の大半が血を撒き散らしながら宙を舞った。
「なっ!?」
何が起きたのかわからない退魔師の集団。目の前からは仮面の男の姿はなく、殺さなくては成らない少年の姿しかない。だが、突如としてリーダー格の退魔師の眼前に仮面の男が出現した。
「きさ!?」
「手加減失敗したらごめんなちゃいね」
仮面の男は左手でリーダー格の顔面を掴み、そのまま地面に叩き付けた。その衝撃で大地が揺れ、地面は砕け…リーダー格の男は少しピクピクと痙攣した後に全く動かなくなってしまった。
「童門様!!」
「御党首様!!」
リーダー格…リタイア!!
「これで党首なんて、日本は笑えるね。そりゃあ、悪魔の植民地に成るわけだ」
仮面の男はそう告げ、少年を抱えて遠くの方へ駆け抜けてしまった。その速度は退魔師は勿論、その背後に控える人外の力でさえ追い付く事は不可能な程だった。
「少年。実はさ…日本で知り合った混血の一族が居るんだけど、彼等に君の保護を頼むよ。僕の所じゃ、流石にアホ天使どもが煩いからね…いっそのこと、アホ天使皆殺しにしてやろうか」
「はいはい…分かりましたよ。生きられるなら、それで良いや」
仮面の男は空を蹴り、加速する。夜空に少年の悲鳴が木霊したのは気にしなくて良いだろう。
10年後…
長い夢を見ていた気がする。懐かしく、そしてあからさまに変人な恩人との出会いの記憶を…
「遠野……」
サングラスをかけたプロレスラー顔負けの肉体をした男がジャージ姿で教鞭を取っていた。
此処は何処かの学舎の教室のようであり、窓の外からは淡いピンク色の桜が咲き誇っていた。だが、此処は普通の教室とは訳が違っていた。なにせ、学校の教室は地方の学校や分校を除いた場合だが本来なら多くの生徒が在籍していて人数に合わせた沢山の椅子や机が並べられているものだ。しかし、この教室には机と椅子は1セットしか存在せず1人しか生徒は在籍していない。
「おい遠野…」
その生徒は白髪の髪をした少年だ。あの時、仮面の男に救われた少年が無事に成長し、この学舎で高等教育を学んでいるのである。だが生徒は少年ただ1人であり、クラスメートは皆無。
そして少年は日頃の疲れが蓄積しているのか、惰眠を貪り教員の目の前だと言うのに熟睡している。
「遠野…遠野!!おい、悟!!いい加減に起きろ!!」
此処は生徒が少なくても当然だ。此処は呪術師…日本の退魔師を養成する日本で僅か2校しか存在しない高等専門学校だ。
呪術高専東京校。東京都総那市に存在する退魔師を養成する教育機関なのだが、東京校は古来からのしがらみに縛られる事なく自由な校風が特徴で素質さえ有れば人外だろうが、名門の出ではなくても訳有りでも入学できる。とは言え、日本の退魔師はその大半が実家で鍛えられるためか呪術高専で学びに来るのは本当に少数と言えるだろう。なにせ、全校生徒は退魔師(強制含む)希望は5年制度と言えど1年生2人と2年生1人と言う少なさ、退魔師ではなく、サポートに徹する補助監督官志望でさえ2年生に2人、合計5人という本当に学校なのかと疑わしい少なさである。
「怒んなよ、夜蛾学長」
「起きないお前が悪いだろう」
少年の名前は遠野悟。呪術高専東京校の2年生であり、今の家に引き取られた為か苗字が元の物と比べて変わっている。彼は仮面の男の知人に引き取られたが、そこは古来からの混血…鬼の血筋を引き継ぐ一族の家系だった。その為か、再び元の実家に狙われて断罪を免れるために呪術高専に入学した経歴を持っている。因みに現在の階級は一級呪術師。
そんな悟の担任は夜蛾正道。実は問題児集団の集まりである呪術高専東京校の学長でもあるのだ。なお、階級は悟と同じく一級呪術師であり、日頃から問題児である悟の相手をしている為か胃潰瘍を発症寸前である。
「悟……前の任務の失態はお前の責任じゃない。あれは確認ミスを怠った、上層部から派遣された補助監督官のミスだ」
「結果的に俺のミスだよ。 紫を使ったのは俺だ」
先日。悟は1つのミスを犯した。それは山岳地帯に出現した巨大な八岐大蛇の分霊が突如として受肉してしまい、大暴れ。その八岐大蛇にはありとあらゆる攻撃が通じず、倒すためには8つの首を同時に破壊するしかなかった。
悟は日本政府からの依頼を受けて、八岐大蛇と戦闘。ただし、周囲の避難が終わっておらず付近の住民が避難したと指示が有るまでは大技を使えなかった。そしてゴーサインが出たためか、悟は大技を使い八岐大蛇を消し飛ばした。しかし、山も同時に消し飛ばし…あろう事か現場に居た金髪の少女をバラバラに破壊したのだ。
「悟…あの任務はおかしな点が多かった。任務報酬も支払われず、お前は多額の負債を全部背おらされるしな」
「秋葉と俺の命の担保として4億円の借金を背おらされてるんだ。今さらどうでも良いさ」
なお、日本政府は全責任を悟にまる投げ。お陰で悟の借金は膨れ上がる。いや、それだけではない。実は悟は元から多額の借金を背おらされていたのだ。
悟は生まれつき殺されても文句は言えない程の神器を宿しており、悟が引き取られた家で出来た1つ年下の妹は人外の血筋を引いた混血の存在。その結果、呪術上層部と日本政府は悟と妹に危害を与えない…死罪の判決を保留とする事で命の担保として1人2億…合計4億の借金があるのだ。理不尽である。更に其処から先日の山を吹き飛ばした金額も含め、現在の悟の借金は十億ちょっとと言えるだろう。
なお、悟は卒業までに借金を返済できなかった場合。妹共々処刑である。それを回避する為には退魔師として頑張り、任務報酬でお金を稼いで返済するしかないのである。
「お前も秋葉も任務を受けて借金を返さないと処刑されるからな」
「てか、呪術師の生徒全員借金アリってなんなのよ。しかも、返済しないと処刑とかこの国終ってんな」
本来なら日本の退魔機関は絶対に神器や混血の存在を赦さない。だが、その存在を認める代償に自分達の存在価値を借金で払えと言う事である。
「悟。そんなお前の為に任務を取ってきたぞ。最近、隣の都道府県にある駒王って町の調査に向かってくれ。調査だけだから簡単だろ?」
青い月明かりが照らす。
「ふーん……遠野悟ね?あのブラックホールキャノン痛かったな」
呪術高専東京校 2年。一級呪術師 遠野悟と書かれた学生証を掲げ、1人の美少女が月明かりに照らされている。
その美少女は金髪であり、胸は平均より大きく歳は悟と同年代程だろう。
「私を1度殺すなんて凄いね!!良し、決めた。悟には私のお手伝いをして貰うんだから!!
今度こそは…埋葬機関のマスクマンより早く、アイツを殺してやるんだから。私を殺した責任…とって貰うんだから」
少女は笑みを浮かべ、地面を蹴っては高く飛翔した。
白い少年と金色の少女の出会いが直ぐ其処まで迫っている。
「お金くだちゃい。アホ天使長を拳で半殺しにしたら、預金口座を凍結させられた……国家予算は軽く越えてたのに」
「副長…ブロリーお面の次はお賽銭箱ですか?」
「まーまー、シエル。副長さんはきっと、顔が不細工なんですよ!!あと、学校では私は先生…そう、ノエル先生なんですよ!!」
「私は素顔知ってますけどね」
なお、駒王には先客として仮面の男が部下を2人引き連れてやって来ていた。相変わらず、素顔は隠したままである。
暫定借金。
さとるん 十二億ぐらい
秋葉さま 二億
後輩R 二億
後に転入する虎杖悠仁くん 暫定二億の予定。
仮面の男 預金口座(国家予算以上)…アホ天使を半殺しにした罪で停止
カレーパイセン 借金無し(黒鍵の無駄遣い)
ノエル先生 スマホの使用料金多々。
なお、魔王軍団やコカビーさん達は戦闘力底上げ、おっぱいドラゴンは原作より恵まれてるかも?但し、どうなるかは言えません(笑)
因みに仮面の男の素顔は原作3巻の時系列で明らかに成ります。なお、仮面の男が本気を出せば強化されたこの作品の三大勢力を1ヶ月で滅ぼせます(仮面の男の疲労は考慮無し)
番外編 アンケート
-
三大勢力VS人間側チーム(ネタバレ有り)
-
借金返済変わったバイト
-
借金返済危険バイト(合法)
-
借金返済駆除バイト
-
FGOに殴り込み(さとるん、アルク)
-
FGOに殴り込み(埋葬機関)
-
FGOに殴り込み(高専1年生)
-
FGOに殴り込み(全員)
-
カニファン