あと☆6にするという話でしたが☆5に変更しました
ご了承ください
それではどうぞ!
オペレーター グローサー・クルフュスト 転生したあとの状態
【コードネーム】グローサー・クルフュスト
【レアリティ】☆5
【性別】女性
【役割】前衛
【募集要項】前衛・近距離・遠距離
【戦闘経験】不明
【精通】近距離戦闘及び一応遠距離も可
【出身】不明
【誕生日】不明
【種族】フェリーン
【身長】150.8cm
【鉱石感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定
能力測定
【物理強度】欠落
【戦場機動】卓越
【生理的耐性】標準
【戦術立案】標準
【戦闘技術】卓越
【アーツ適正】標準
個人経歴
どこで何をしていたのかも不明な人物。提出した資料以外は不明で本人も語ろうとしない
しかしその戦闘技術は卓越、特にナイフ二刀流と小刀二刀流により殴り込みは圧倒的であり、ロドスでは前衛オペレーターとして働いている
【極秘】
実はとあるスキルに生命力を使っているため体が弱っている
またそのスキルを使ってきたことにより、日常的に生命力が体から溢れてしまっている
そのため、長く生きることは出来ない
なお、この文章は本人の希望により、限られた人間しか見ることが出来ないものとする
責任者 ケルシー
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は正常で異常陰影も認められず、また循環器系源石顆状検査でも異常は認められない
以上のことから非感染者に認定
【源石含有率】 0%
鉱石病の兆候なし
【血液中源石含有率】 0.08u/L
各項の数値も正常、再検査の必要なし
第一資料
グローサーは皆から愛されている
その理由として彼女の身長の低さがあげられる
可愛いしそれになんかほとっけない感じがするんだよね、何か隠しているみたいだけどその内話してくれる筈だから私は何も言わないよ エクシア
第二資料
グローサーの圧倒的な戦闘力はどこで学んだのかということに関しては未だに不明
ただ、偶々グローサーがうたた寝しているところに遭遇したシルバーアッシュによると
「もういや…やりたくない…」
とうなされていたとのこと
第三資料
グローサーが一応とはいえ遠距離武器を扱えるのは本人曰く
「皆さんが怪我しないようにするためにロドスにきてから使えるように訓練したんですよ」
とのこと
だがロドスに来る前から遠距離武器は扱えていたようで、恐らくロドスにきてからというのは嘘である
第四資料
実は彼女は生命力が体から常に溢れているような状態であり、それは戦闘でとあるスキルを使う度にどんどん酷くなっていく
うまく隠していた彼女だがある日、ケルシーによってバれてしまい、彼女の警告に対し
「どうせ長くないんです、だったらせめて皆さんの役に立ちたいんですよ」
と言い、その後の交渉によりケルシーにも黙っていて貰うということになった
なお、この状態には若干勘づいているものもいたが、まさかと思い、特に誰も深くは突っ込まなかった
ここらはゲーム的な性能
初期、昇進1、2
前方1マスの敵を攻撃
【特性】
敵二体ブロック、通常攻撃時敵に2回攻撃
【素質】
カウンター(昇進1)15%の確率で敵にカウンターを行う
カウンター(昇進2)30%の確率で敵にカウンターを行う
【スキル】
スキル1
回転斬り(攻撃回復、手動発動、消費SP6(最小4))
効果
次の攻撃で縦一列の敵全員を攻撃力の150%(最大攻撃力270%)で斬り刻む
スキル使用後、自身のHPが3割減る
スキル2
次元波動爆縮放射(自動回復、手動発動、消費SP40(最小30))
効果
マップにいる敵に攻撃力の120%(最大攻撃力300%)の巨大なエネルギー弾を与える
なお、手動で収束か拡散に変更可能
収束 自分の縦一列の敵に攻撃
拡散 マップにいる敵全員に攻撃
スキル使用後、自身のHPが8割減る
【基地スキル】
初期 発電所配置時、ドローン回復速度+25%
愛されオペレーター(昇進2)宿舎配置時に回復速度+4.5/h
【ボイス】
秘書任命 「了解です!」
ボイス1 「ドクターさん、休んでます?」
ボイス2 「お菓子焼きました!一緒に食べましょう!」
ボイス3 「ドクターさん、肩揉みしましょうか?」
昇進会話1 「ありがとうごさいます!」
昇進会話2 「これで…守ることが出来るなら…あ、何でもないですよ、ドクターさん!」
信頼上昇会話1 「ロドスの居心地ですか?皆さん優しくて毎日が楽しいです!」
信頼上昇会話2 「ドクターさん!お菓子を持ってきました!たまには休憩しないと倒れちゃいますよ!」
信頼上昇会話3 「ドクターさん、今度一緒にお菓子作りませんか?自分で作ったお菓子は最高ですよ!」
放置時 「寝ちゃいましたか…お休みなさいドクターさん、ゆっくり疲れをとってください、あとは私がやっておきますから…っ!ごほごほっ…ドクターさんは…起きてないですね…もう長くないかな…けどまだ…死ねない…!」
到着 「フェリーン、グローサー・クルフュスト、只今着任しました!これから宜しくお願いします、ドクターさん!」
作戦記録を見る 「ふむふむ…成る程…」
編成 「よろしくお願いします!」
隊長任命 「了解しました!隊長を拝命します!」
出発 「行ってきますね!ドクターさん!」
行動開始 「さてと、いっちょ始めますか!」
選抜1 「かしこまりです!」
選抜2 「けほっ…あ、何でもないですよ!」
配置1 「ここは通さないよ!」
配置2 「任されました!」
作戦中1 「頂く!」
作戦中2 「よっと!」
作戦中3 「物量を過信するもの達よ、力は、力によって滅ぼされると知れ!」
作戦中4 「隙だらけ!貰った!」
4行動完了 「怪我人もなし!良かったですね!…こほっ」
3行動完了 「軽傷の人がいます、治療をお願いします」
非3行動完了 「負傷者がいます、医療オペレーターさん、治療をお願いしますね、私は周囲を警戒してきますから…こほっ…やばいなぁ…血が…けどまだ…やれる…!」
行動失敗 「全員退却!殿は私がやりますから!急いで!」
施設配置 「異常無しですね!…げほっ…良かった…見られてなくて…まだ…私は…やれるから…大丈夫…」
選択 「はい!どうしました、ドクターさん?」
信頼タッチ 「えへへ…」
タイトル 「アークナイツ!」
挨拶 「おはようございます、ドクターさん!」
転生後の状態
前衛オペレーターとしての活躍は不可能
理由として体が擁護できないほどの病弱になっていることがあげられる
分かりやすく言えばただの風邪ですら命に関わるほどに重症化してしまう
また体力も物凄く落ちていることも理由としてあげられる
そのため本人はロドスにいるべきではないと考え出ていこうときたが、エクシアとチェンによって連れ戻され、全員から説教を頂戴した後、ロドスのお手伝い係として働くことになった
とはいえ、本人も充実した毎日を送っている様子
如何でしたか?
至らぬところもたくさんあると思います
何せアークナイツにあまり詳しくない上に初めて書いたものですから…
批判などは受け付けますが筆者のメンタルは豆腐より弱いです
そこんところを理解していただけると幸いです
というか自分で書いてて思うけどこれ☆5か…?
次回は普通に物語をやっていこうと思っております
それてはまた次回!
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