地の文→主人公的な人
丸括弧→妖精ぽい何か
鍵括弧→ロボ子っぽいやつ
自爆スイッチ
チョッリース転校生の刹〇デェェス!
「誰だよ〇那って」
誰でもいいだろ()
「えぇ…」
(ソレより、ホンジツはナニをスルのデスカ?)
んええ~?何もしたくね~
「貴方はいい加減働きなさいよ()」
えぇーやだー働きたくないでゴザルー
「しばく」
(ジバクプログラムを起動します)
え?…じば…自爆?…は!マジかよヤバいヤバいyばばばば
「落ち着きなさいよマスター、こう言うのは止められるからヘーキヘーキ(棒)」
あのねぇそんなこと言ってもフラグになるのがオチでは?
「♪~」
おいこら目を逸らすなお前が始めた物語(yr
「ハイハイFF、FF。で?どーするの?」
いやどーするの言われましても…どーするのこれ?いやマジで
(しょうがにゃいにゃー)
え?何か言った妖精ちゃん?
「空耳か何かじゃないの?もう一人は自爆しそうだし」
(フフーン誰でしょうねー)
え?ロボ子?マ?
「そんなまさかりのかまたり」
いや誰ー?
(マスターこっちこっち)
いやこっちって、こっちには自爆しそうなロボ子しかいない…ん??
(そうなのである、ハニー!)
いやハニーて、安易なキャラ付けはやめてもろて…
(えぇー!ひどいよー!)
「ポ↑ン↓コツだなぁ」
えぇ…口悪すぎない?
「この自爆しそうなポンコツをどうにかする話なのに何で新しい要素が出てくるんですかね?」
(ふえぇぇ、怖いメウ…)
いやそうはならんやろ…情緒的なサムシングが一気に発達し過ぎじゃないですかね?
「情緒的なサムシングってなんだよ」
知らんわい
「えぇ…」
(あのー…私の事忘れてません?このままだと爆発しますよ?)
……どうすんの?これ収集つかんやん!自爆するのに慌ててアタフタする話が書きたかったの!
「誰に言ってるのさ?」
なんかスイッチ押したら直るやろ。と楽観視してみる
「げんじつとーひをするなー」
・3・
「なによその腹立つ顔」
「こうゆうのは本人に聞くのが一番なので、なにしたらいいの?ポンコツ」
(うぇぇ、ポンコツってーいうなーTAT)
(えっとねーマスターどっかのスイッチ押したらダイジョブだよー?)
なんで疑問形?
(?わかんニャイ)
「なんかいつの間にかロボにあるまじき滑らかボデーになってるんだが?は?」
なんで君は切れ気味なのさ…
「はー?分からんのか?この肌のハリ!キメ!モチモチ肌!」
いや、可愛かったらなんでもええやろ…
「それとこれとは別問題ですー」
そんな露骨に不貞腐れなくても、ええやん?
「であるかどうか分からないスイッチ探しをするわけだけど…どこだと思う?」
えー分からん
「当たり前だぁぁぁ!!」
うわイキナリ大きな声だすなよん
「よんってなんだよんって」
にょろーん。無難に腰とか背中とか?
「代わりに押しとくから向こういってなさい」
はーい
「何故こうも素直なのかコレがワカラナイ」
ヒドイ()
「日頃の行い定期。ロボ子何か暇で寝そうになってるし、はいはい退いて」
はい、何書けばいいのか分からず放置してた者です。
書きたいように書くと迷走しがち。あると思います(?)
プロット作ったけど、作るだけ作って満足して放置してた()
まぁ気長に書きます