基本的にオリキャラのみです。
オリジナルキャラ
中島
年齢:18歳
身長:171センチ
体重:60キロ
好きなもの:愛車インプレッサ、走る事、スポーツカーやスーパーカー
嫌いなもの:くどいほど自慢する奴、他人を傷つける奴
得意技:ブレーキングドリフト、限界ギリギリのブレーキング、相手の走りのコピー
藤原拓海や武内樹とは親友。
幼い頃からカートをやっており、大会で何度か優勝するほどの腕前で、ドラテクはピカイチ。
根っからの車好きで特にスポーツカーやスーパーカーが好き。
また、父親のソアラをサーキットでぶん回した経験もある。
性格の悪いところはあるが、根は良い奴。
スバル インプレッサWRXタイプRA STiバージョンⅢ(GC8)
カラー:ピュアホワイト
エンジン:2.0L水平対向4気筒ターボ(EJ20)(〜Act.28)→2.0L水平対向4気筒ターボ(EJ20改)(Act.29〜)
最高出力:280馬力(〜Act.28)→300馬力(Act.29〜)
駆動方式:4WD
外装パーツ(〜Act.28)
STi製WRカータイプフロントバンパー、STi製スポーツマフラー、RAYS製TE37
外装パーツ(Act.29〜)
STi製WRカータイプフロントバンパー、C-WEST製GTウイングNEO、C-WEST製リアアンダーフィン、VARIS製クーリングカーボンボンネット、フロントスプリッター(メーカー不詳)、RPG製フロントカナード、FRPルーフ(メーカー不詳)、STi製スポーツマフラー、 RAYS製TE37
隼人が最近中古で買った愛車。
タイヤとブレーキとサスペンションを強化したものに変えて、運転席をバケットシートと4点式シートベルトにした事以外どノーマルだったが、須藤戦前にチューニングが施された。強化クラッチと軽量フライホイールを導入。エンジンの取り付け位置を少し下げることによる重心の低下に加えて、タービンのサイズをあえて下げてECU書き換えを行いエンジン出力を若干向上とレスポンスを強化し、元々のドッカンターボな特性からある程度脱却するようチューニングされている。同時にタワーバーやロールバー、ロールゲージによってボディを強化してエアロパーツで空力性能を上げて軽量化も施した。足回りも再セッティングしてあり、コーナーもかなり速い。リアフェンダーについているステッカーは荒野のコトブキ飛行隊に登場するキリエの隼の尾翼についているパーソナルマーク。
中島
年齢:43歳
身長:173センチ
体重:65キロ
好きなもの:エンジン音、日本車、車をいじる事
嫌いなもの:高級外車
隼人の父親。
小さな自動車整備工場を営んでいて、秋名スピードスターズを始めとした秋名の走り屋がよく来る。
一時期、プロのレーシングチームのメカニックだったこともある。
元走り屋で、藤原文太や立花祐一とよくつるんでいた。
当時の愛車は初代ソアラ。
現役当時、秋名のヒルクライムでは負け無しで、上りのソアラ、下りのハチロクと恐れられていた。
トヨタ ソアラ 3.0GT-リミテッド(MZ20)
カラー:スーパーホワイト
エンジン:3.0L直列6気筒ツインターボ(7M-GTEU改)
最高出力:390馬力
駆動方式:FR
外装パーツ
トヨタ純正フロントエアロバンパー、BBS製RSⅡ、フロントハーフスポイラー(自作)、カーボンボンネット(メーカー不明)、GTウイング(メーカー不明)、柿本改製マフラー
悟の愛車。
外見も中身もカリカリにチューンされており、エンジンはA70型スープラ仕様への改装だけでは飽き足らず、シングルタービンからツインターボに変更して高回転化させるというヤバい仕様となっており、おそらく上りで啓介のFDをちぎれるくらいに速い。
最近、エンジンを2JZに積み替えようかとガチで考えている。(子供2人はやりすぎだと思っている)
中島
年齢:17歳
身長:150センチ
体重:50キロ
好きなもの:パンケーキ(1番の大好物)、ハンブルクサンド、軽量のスポーツカー
嫌いなもの:ランエボ、エンジン音のうるさい2輪、チャラい男
隼人の妹。
父と兄の影響で車にそこそこ詳しい。
車好きではあるものの、そこまで表は出さない。
小学生の頃に隼人と同じくカートをやっており、センスだけなら兄以上だが、頭を使って走る事が苦手。
走り方はツッコミ重視。
基本能天気で快活だが、少々キレやすい。
パンケーキが大好物で、コレが関わると見境がなくなる事もあるほど。
イメージは荒野のコトブキ飛行隊のキリエ。
年齢:18歳
身長:170センチ
体重:57キロ
好きなもの:愛車ランエボⅣ、走る事、注目される事
嫌いなもの:インプレッサ、軽自動車、FF車
得意技:アクセルワーク
隼人の小学生時代からのライバル兼腐れ縁。
通称“赤城の零戦”。
テクニックは若干隼人の方が上だが、それでも大差はない。
父親が元走り屋で、ナビシートで父親のドラテクを学んだ。
三菱 ランサーエボリューションⅣ GSR(CN9A)
カラー:パルマーレッド
エンジン:2.0L直列4気筒ターボ(4G63改)
最高出力:300馬力
駆動方式:4WD
外装パーツ
HKS関西製フロントバンパースポイラー、VARIS製クーリングカーボンボンネット、monster製超軽量カーボンリアウイング、ENKEI製WRC TARMAC EVO、HKS関西製マフラー
ECUを交換した上で純正より大口径のタービンを搭載しており、馬力もそうだが非常に高いトルクを叩き出す。また、二次エア供給システムを運転席から簡単にオンオフを切り替えできる状態にしてあり、バトル時にオンにすることで良好なレスポンスを得られる。
リアフェンダーには“零”と書かれており、それが“赤城の零戦”と呼ばれる要因となった。
リクエストキャラ
D-IX様のリクエスト
年齢:26歳
好きなもの:旅行、車弄り、ラーメン屋巡り
嫌いなもの:軽自動車である事を理由にバカにしてくる奴
長野県出身。地元では昔からよく知られていた実業家の家庭であり、幼少の頃から乗り物好きでカートやバイクなど好きな事を何でもさせて貰えたため、運転のキャリアはそれなりに長く、免許取得後はすぐに走り屋として活動し始めた。バトルでは軽さと小回りの良さという愛車のメリットを最大限に発揮できるジムカーナや峠の下りを得意としていて、本人の経験と技量もあり地元では有名。
1年程前までは碓氷峠をよく訪れていて、その際に“インパクトブルー”の2人に走りのいろはを教え込んだ。
かつて、高橋涼介に負けた事があり、それ以降はより一層熱心に走り込んでいる。
自分を負かした高橋涼介が作ったレッドサンズに興味を持っている。
ある日、高橋啓介のFDが秋名で負けたという噂を耳にして以降は、“秋名のハヤブサ”と“秋名のハチロク”に関心を抱くようになる。
趣味の旅行から帰って来た際には助手席にお土産などを積んで走り屋仲間によく配っている。
明るく人当たりの良い性格。
スズキ カプチーノ(EA21R)
カラー:ディープブルーパール
エンジン:720cc直列3気筒ターボ(K6A改)
最高出力:130馬力
外装パーツ
TOYOSHIMA CRAFT製フロントバンパー、TOYOSHIMA CRAFT製サイドステップ、TOYOSHIMA CRAFT製リアディフューザー、MONSTER SPORTS製カーボンボンネット、C-WEST製GTウィングⅠ、RAYS製TE37
タービン交換等の本格的なチューンで130馬力を叩き出す。MONSTER SPORTS製のタービン、インジェクター、インタークーラー、エキマニ、触媒マフラーなどを固めて、ブレーキはパッド、ローター、キャリパー共にENDLESS製。
EXEDYの強化クラッチとCUSCO製LSDを装備し、ECUはMONSTER SPORTSの現車セッティング。
サスペンションはAragostaのSpec-sの車高調を組んでいて、ボディや足回りの補強パーツはSUZUKI SPORTのストラットタワーバーとHALF WAY製シートタワーバー、NTS技研製アンダー補強パネル、KYOEI SPORT製フェンダーサポートを入れてボディ剛性を高めている。
ケンゴ様のリクエスト
年齢:20歳
好きなもの:人と話すこと、雨の日、スバル車
嫌いなもの:自分の車をバカにするヤツ
群馬県のとある大学に通う大学2年生。基本的には柔和で穏やかな性格。
コミュニケーション力が高く、大抵の人間とは短時間で打ち解ける事が出来るため、他の峠の走り屋仲間も多く、広い情報網を持つ。
池谷と健二の高校時代の後輩だが、大学へ入学する前に引っ越した。
高3の頃に免許を取得した直後は秋名をホームコースとしていたが、引っ越してからは妙義山をホームコースとして走っている。
特定のチームには所属していないが、同じく妙義山をホームにしている「妙義ナイトキッズ」のリーダーである中里とは親交がある。
基本的には雨の日を好んで走っている。彼曰く「雨の日は他の走り屋がほとんど居ないから好きなだけ走れるし、タイヤの消耗も少なくてサイフにも優しいから」との事。
どちらかと言えば速さよりも楽しさを追求するタイプの走り屋だが、その実力はかなり高い。
彼自信の穏やかな性格に似合わず、その走りは大胆不敵。まるでWRCを髣髴とさせるようなドリフト走行で見る者を圧倒させる。
愛車のレガシィはソニックブルーマイカに全塗装されており、パッと見ではインプレッサに見間違われることが多い。
内部に至ってもGC8インプレッサの部品を組み込んで戦闘力を強化しており、その辺の走り屋マシン相手にも全く引けを取らない。
最近、秋名に現れたインプレッサ(秋名のハヤブサ)には、同じスバル車乗りということで強い興味を持っている様子。
スバル レガシィRS(BD5)
カラー:ソニックブルーマイカ
エンジン:2.0L水平対向4気筒ツインターボ(EJ20改)
最高出力:300馬力
駆動方式:4WD
外装パーツ
スバル純正GC8型インプレッサ用リアウイング、プロドライブ製GC-010G、STi製スポーツマフラー
疾風の車。
内装にはフルバケットシートを取り付け、リアシート取り外してロールケージ装着している。
エンジンはほぼノーマルだが、インタークーラーをGC8純正品を交換してエアクリーナーとマフラーをスポーツタイプの物に変更。さらに、ECUの書換えによってターボのブースト圧を上昇してある。
足回りはブレーキキャリパーやリアデフレンシャルなどをGC8から流用し、デフコントロールシステム(DCCD)も移植している。さらに、STI製ローダウンスプリングを搭載している。
エナジーマン様のリクエスト
桜井祐太
年齢:19歳
身長:172cm
体重:61kg
好きなもの:バトル、サーキットの走行会、ジムカーナ
嫌いなもの:中島隼人、ヘタクソな走り屋
得意技:ブレーキングドリフト、左足ブレーキ
プロのレーサーを目指す青年で隼人のカート時代のライバル。
カートの大会で何度も隼人に優勝を取られているため隼人を目の敵にしている。
普段は栃木に住んでいるが、群馬に遊びに行った時に秋名のハヤブサの噂を聞いてそのドライバーが隼人だと知るとカート時代の事を思い出しリベンジを果たそうとバトルを申し込む。
トヨタ MR-S Sエディション(ZZW30)
カラー:シルバーメタリック
エンジン:1.8L直列4気筒ターボ(2ZZ-GE改)
最高出力:310馬力
駆動方式:MR
外装パーツ
C-ONE製フロントバンパースポイラー、C-ONE製サイドステップ、C-ONE製リアアンダースポイラー、C-ONE製カーボンダクトボンネット、C-ONE製カーボンリアエンジンフード、C-ONE製リアウィング、C-ONE製マフラー、SA-90 C-ONE ver wheel(ガンメタリック)
祐太の父に買ってもらった車。
前のエンジンはサーキットの走行会でブローしたため、セリカの2ZZ-GEエンジンに換装してさらにボルトオンターボ化している。
足回りも強化し、峠の限界バトルができるようにした。
ガイール様のリクエスト
水沢
年齢:18歳
身長:165センチ
体重:59キロ
好きなもの:ラリー、ラリー車、ビデオゲーム
嫌いなもの:性格の嫌なヤツ、性能頼りの走り屋、納豆
得意技:ドラテクのトレース
大がつくほどの車オタクで特にWRCが大好き(JGTCとかも普通に好き)性格は穏やかな好青年だが好きなもののことになるとオタク特有の早口が炸裂する。
ラリーベース車に誇りを持っておりラリーベース車の性能に頼ってたり走り屋としてアウトな行動を取ってる奴、人の車をバカにするやつが嫌い。WRCなどの公式レースの映像を穴が空くほど観ており、その記憶からビデオのドライビングを自分の運転に反映させて運転する。またラリーベース車に関しては涼介クラスに知識を備えており、特にラリーベース車とのバトルに限れば涼介引けを取らないほどのスペック把握が出来る。秋名出身で走り屋に憧れてはいたが、金持ちで走り屋出身の元レーサーである親の意向で自分の車を持つまでは公道でのレースは許されておらず、子どもの頃からサーキット、ジムカーナ等の経験を積み遂に念願の愛車を手に入れ念願の走り屋デビュー。地元チームの秋名スピードスターズに強い関心を持っている。特にインプ乗りの隼人とはラリーベース車を駆る者として特に仲良くしたいと思っている。実は拓海とイツキとは学校が一緒であるがクラスが被ったことがないため殆ど面識がない。
ランチア デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネ(L31E5)
カラー:ホワイト
エンジン:2.0L直列4気筒ターボ(831E5.000)
最高出力:210馬力
駆動方式:4WD
光門の車。
親の粋な計らいにより親の伝手で安価で手に入れた。
サスペンションやブレーキ、タイヤといった足回りのみチューニングしており、車の性能云々と言えるようになるまでエンジンのチューニングは行わないことにしている。
外車のため高級車のボンボン扱いをされているのに本人は不服である。