帰ってきたらめちゃくちゃ優しくなっているウマ娘との生活杯 作:ザッツユウゴ
朝とはつらいものだ。特に冬の朝は部屋が冷蔵庫ようだが、顔に感じるのは冷たさより暖かいまるで人肌のようなものを感じる
「トレーナーさんおはよう!」
寝起きの俺には太陽のような笑顔に目をやられたように二度寝をするため目を閉じた
「トレーナーさん朝だから目を覚ましてよ!」
元気ある高らかな子の揺さぶりを受け、やっと俺は意識と体がハッキリするほどに覚ました
「あ゛あ゛あ゛すごく眠いし頭痛い」
「珍しく0時に寝てたからだと思いますよ」
そんなことを話しながらも布団を片付けてくれた。
あっ、ひとつ忘れてたことあった
「おはようキタサン」
「・・! おはようございますトレーナーさん!」
しっかりとした言葉での挨拶に嬉しかったご様子でキタサンのしっぽは嬉しそうに揺れている
「もうそろそろ朝ごはんですから、お着替えして行きましょう」
「おう」
俺が着替え始めようとするとキタサンに腕を掴まれてまるで着替えるなと言ってくるような気がして止まらない
「トレーナーさん今日何するか聞いていませんか?」
「トレーナーさん今日何するか聞いていませんね。フラッシュがなんか日曜日楽しみにしていてくれって言ってはいたけど..」
ここ最近やけに世話されるけど、ここ1週間は著しいくらいにまるで生き物いや赤ちゃん? いや要介護者が1番近いか
「端的に言いますと、次過労になるまで働いたらどうなるかトレーナーさんにわからせです」
「お、おう」
ハイライトが落ちかけている眼にはいまだになれない。半年前までは見ない日はなかったんじゃないかと思って、どうせなれただろうと思ってなんとも思わないという俺の考えは浅はかだったか
「ほらお話はここまでです。お着換えしますから、バンザイしてください」
「いや、着替えは一人でできるから」
「お着換えしますよ」
「いや一人で 「お き が え し ま す よ」
「・・・・はい」
ウマ娘に抵抗し続ければ何されるかわかったものじゃないからな。
少し抵抗して無理そうなら引く。ウマ娘の鉄拳なんて食らいたくないんだ
キタサンは嬉しそうに俺の寝間着を剝がしていった
「これお風呂までに戻しておきますね」
「洗濯しておいてね」
言わないとそのままで帰ってきてしまうから
「そんでキタサンや俺はどこへ出荷されているんだ?」
「食堂に出荷されますね」
車いすを押してもらいながらキタサンにツッコミ待ちのボケをしたが、渾身のボケは拾われずに対応されるとか、俺泣けちゃうぜ
「おーいキタちゃん」
食堂のドアの前からテイオーがこちらに手を振って声をかけてきた。
「おはようトレーナー!」
「朝から元気あるなテイオー」
「えへへ、さぁ朝ごはん食べよう!」
テイオーの指さしたテーブルにご飯、味噌汁、鮭、卵焼きといった和食が置いてあった。やっぱり何人も関係しているか。いやあたりまえだけどさ教えてくれた本人いないし
席まで押してもらって気づいたが、俺の分の箸は無く二人の分の箸だけはあった
「「「いただきます」」」
食事の挨拶をした後ニコニコと嬉しそうなテイオーから
「トレーナー何から食べたい?」
「卵焼きで」
俺の言った通りに口に食べやすいサイズの卵焼きが運ばれた。
モグモグ うん、おいしい
「トレーナーさん次何食べます? ご飯ですか? ご飯ですよね?」
掛かり気味ですね。一息ついてほしいですね。(やけくそ)
とりあえずこの地獄の食事戦線を抜けないことには、俺の一日が始まらない
「ご飯で頼む」
「キタちゃんさっきあーんしたよね」
「テイオーさんのほうが一回多かったですよ?」
なーびくあかはた、しれいのかねーあーあーひびけ
「暇」
「何か本読んだら?」
「読み聞かせになるからNG」
あの後部屋に戻ってからは歯を磨かれて、お二人の見張りみの元ボケーとするしかすることのない廃人に近い状態になってしまった
「さんぽ」
とても小さな声で漏れた一言であったはずなのに二人の耳はピックと動いた
「トレーナーさん後10分ほど待ってくださいね」
キタサンはこちらに近づいて犬の耳の後ろから背中までを撫でるように頭を撫でながら言ってきた。
ドアを三回ノックする音が響き渡ると同時に
「失礼します」
「失礼しますわ」
礼儀正しい言葉使いと共にドアが開き、テイキタと同じようなペアのマックサトのペアがやってきた
「いらっしゃい、ここには動かない男しか見るものないよ」
「ちょうどいいですね買い取っていきますね」
「あら、わたくしが買い取っていきますわ」
やべやらかしたな。二人からめんどくさいことが始まる気配がプンプンするぜ!
はよう今日が終わらんかな
「二人ともトレーナーさんが散歩に行きたいって言ってるから連れて行ってあげてね!」
てっきり、もう居なくなっていると思われていたキタサンが二人に強めに言って聞かせてくれた
「ていうことだ。連れて行ってくれ」
二人には俺の追撃の一言が聞いたのか耳がとても絞られている。
少し言い過ぎたかもしれないが、こうでもしないと俺が暇すぎてタヒるからしょうがない....うんしょうがない
「そんでほかのみんなは何してる?」
「トレーナーさん今私とマックイーンさんがほかのウマ娘のお話はよくないですよ」
「さーせん」
今は中央広場*1付近を散歩中。いくら休日といっても生徒はいる。
彼女たちはしっかりと挨拶をしてくれた。俺の高校生のときだと知らない先生に挨拶してこなかったからみんながとてもえらく思える。俺がかなりの有名人からかもしれないけど
「トレーナーさんほかの子に目移りしてませんか?」
例外なく今のマックイーンこういう嫉妬ならかわいいんだよ。けどねここ最近というか半年前まではもう胃薬君とは依存するような状態だったからな。
みんなヨシフおじさんだよ。みんなの分の粛清する人準備できないよ。
仮に準備したら中国から人がアメリカ大陸から人が消えちゃうかも
「いや、みんなしっかりと挨拶してえらいなって」
背もたれに全体重をかけてマックイーンのことを見る。
ダイヤなら見えないか、圧縮されていた
「そうですわね。トレーナーさんは学園内外でも有名ですから、いい意味でも悪い意味でもですけれども」
マックイーンの言葉に疑問が残る..。
どういうことなんだ? ・・・・まさか不純性行為をしていると思われている!?
メジロのばあさんとサトノの父母とアイルランドの王族に腹を切ってお詫びしなければ、ついでにファイン家にはブリテン式ニシンパイ*2を送らないと(使命感)
「言っておきますけど、トレーナーさんが思っているようなことはないですから、安心してください」
おっとダイヤがいきなり前に出てきて俺を心配させないように言ってくれたが、車はいきなり止まれない。
マックイーンが急ブレーキをかけて衝突を回避してくれた
「そうか、ありがとうなダイヤ」
お礼に頭を撫でようとしたが立っているヒトと座っている人この状態である以上頭を撫でることなどありえない
「フフッどうぞトレーナーさん」
俺が一生懸命に頑張っている様子に満足したのかダイヤはしゃがんで俺が頭を撫でやすくしてくれた
「よしよしいいこ、ええこ」
どうもなまりが抜けず変ないいかたになってしまった。
ダイヤも嬉しそうに尻尾をぶんぶん振ってくれている。こんなに嬉しそうにしてくれていると撫でているこちらもうれしいものだ
「・・・・」
頭上から『わたくしにもほしいですわ!』と言っているような視線を感じる
「マックイーンもダイヤのとなりに来な」
待てから解放された犬のような速さでダイヤのとなりについた。
マックイーンの頭を撫で始めるとマックイーンは片目をつぶってしまうが、嬉しそうに俺のナデナデを堪能している。すこしオグリとのことを思い出し、マックイーンの顎の下を撫でた
「ずるいです! 私にもしてください!!」
「お、おう」
マックイーンにしていることに嫉妬したダイヤは俺にお願いしてきたので、ダイヤの頭を撫でながら顎の下を撫でた。
横目でマックイーンを見るとマックイーンは捨てられた子犬のような眼をしていた
俺はどうしたらいいんだよ
「・・・・あ」
部屋に戻ってから寝すぎたな。あの二人をナデナデするのに疲れすぎたのかそれとも日ごろの疲労のたまりすぎているのか
「トレーナー起きたか」
「おお、起きたかトレーナー」
聞きなれた優しい声ときれいでガラガラそうな声の主が声をかけてくれた
「おお、オグリとタマかおはよう」
立ち上がるため補助装置を取ろうとしたがその手はオグリにつかまれた
「今日はゆっくり日だ。全て私たちに任せてくれ」
オグリにお姫様抱っこされたままゆっさゆっさと泣いた幼子を泣き止ませるようにされてしまいまた寝てしまいそうになってきた
「オグリもクリークとあまり変わらんくなってきたな」
とタマは言っているが俺の着回しのジャージ、私服、Yシャツを分けている。
近くの袋を見た限りの予想だと、着れる服切れない服の仕分けされている。ああ俺の数少ない服が....
「シチーやパーマーなんかに服見積もって貰えや、もちろんうちらでもええよ」
ない胸に手を当て自信満々にしているタマを見ているとタマからユメヲカケルが流れ始めた
「もしもしぃ、そうそううちや、わかったトレーナーも起きているからつれていくでぇ」
「次はどんな公開処刑ですか?」
「なんやその言い分ご飯の時間や。オグリ食堂いくで」
俺はそのままオグリのおんぶのまま部屋を出ていく
「トレーナーまたやりたいな」
俺の耳のみに届く声でオグリのお誘いの言葉を聞き取った。
恥ずかしさで顔を隠すようにオグリに力を少し入れて抱きついた
「トレーナーを連れてきた」
正々堂々とドアを開けて、オグリは俺を連れてきたことを言ってくれたのはいいが掴むところがオグリの首だけという、俺の腕力だよりになってしまったこれは地に足がついてしまう。
生まれたて小鹿に負けない足のプルプルを見せつけるとかいやすぎる
「うむ。よく来てくれたなトレーナー君!」
声のするほうを見れば、緑色のスカートとスーツとタイツをはいた人とワンピースを着てお嬢様がよく被っている帽子被って『久振』と書いてある扇子を持った幼い子がこちらに声をかけてきた
「こんなお恥ずかしい姿で申し訳ございません。理事長、たづなさん」
「うむ。気にすることではない」
と理事長は言うが、後ろのたづなさんはなんと言えばいいのかわからなくただ『お疲れ様です』という視線でこちらをみているように思う
「今は私主催の忘年会を楽しんでくれ」
「今日年末なんですね」
「えっ?」
「えっ?」
そっか子供ってこういうことよく覚えているからな、純粋なのはいいことだ
「トレーナー働きすぎて今日がいつかわかってないんじゃないのか?」
「え゛っ! いやわかってたようん。今日は12月31日今年最後の日だなうん!」
やばいな今日クリスマスだと思ってたわ
「とにかく。今はパーティを楽しんでいってくれ!」
「・・はい」
この人は人生楽しそうだな。
理事長と別れゆっくりとオグリに運ばれていると
「おっトレーナーじゃん! ちーす! オグリさんこんばんわ私もトレーナーお姫様抱っこしたい!!」
「ちーすヘリオス」
大人に気を使わず声をかけてくれるギャルは存在するこのダイタクヘリオス様。あらやだ、顔赤らめて乙女チックねぇ
「ああいいぞヘリオス。優しく持ってくれ」
引継ぎのようにオグリからヘリオスにお姫様抱っこのまま渡された。
冬服制服なのに密着してるところからヘリオスの体温とバックバクの心臓の音を感じる
「タマ私達もご飯を食べよう」
「さっき腹いっぱい食べたやろ!」
「トレーナー軽すぎない? 大丈夫ご飯食べてる?」
「あー、うん、食ってるよ」
お腹空くぐらいしか食べてないからじっさいのところ足りていないけど。
なぜかヘリオスは俺のことをにらみつけてくる
「絶対嘘だ」
「いやいや嘘じゃないぞ」
ご飯は食べているからね嘘は言っていない。
ブリテンの兄貴が7割りくらい本当なら真実だってそういってた
「この後たくさん食べてもらうよ」
不機嫌の様子のまま俺はヘリオスに抱っこさまれたまま席に連れられた。
プンプンに怒ったヘリオスは
「トレーナーそこで待っていてね。トレーナーが困るほどに料理持ってくいるから」
そう言い残しヘリオスは離れた机に向けて足を進めた。
あっ別なやつに絡まれた。あの様子だとすぐにご飯はこないようだ
「ここに居たんだねトレーナー君」
声がしたほうを向くために背もたれに体重をかけて、頭に血が昇っていくことを感じながらも声の主に
「おっルドルフか」
そこにはルドルフ専用の勝負服で右手にはシャンパングラスを持って優しい眼でこちらを見ている。
多分炭酸の白ブドウのジュースだと思われるが、ルドルフの格好と合っているせいかここが軍人のパーティかと思える
「でどうされましたか? 元帥殿」
「そういうおふざけはやめてくれ恥ずかしい」
「それはすまん。で用件?」
「おや? 用件もなしに話しかけてはダメかい?」
とルドルフは机に飲み物を置き、俺の座っている椅子の後ろに回ってきた
「トレーナー君の唇ってとてもおいしそうだよねここにあるどんな料理よりも」
なぜか俺の頭を抑えられた。この状態ならウマ娘の力程度なら俺の頭蓋骨を粉砕することなど人がみかんを握りつぶすようなもの。
普通の人なら恐怖で震えるだろうが、歴戦の俺にはこんな脅しのようなものはただ目線を合わせたいがためにしていることと丸通しだ
「いただきます」
風を感じるほどのスピードでルドルフの顔が近づいた
「カイチョーずるーい!!」
俺の目と鼻の先でルドルフの顔は近づいていたが、テイオーの一言が修羅場を寸止めしてくれた
「よぉテイオー」
あ゛あ゛あ゛あ゛危なかったぁぁぁ!! テイオーあ゛り゛が゛と゛う゛ぉぉぉぉ
二人の視線はまるで殴り合いが始まる雰囲気をかもしだしている
「トレーナーさん。トレーナーさん」
肩をトントンとされて振り返ると私服のマックイーンがいた
「お口を開けてください。わたくしのとっておきのスイーツですわ」
近くにあった広場にあれば目印になるであろうサイズのケーキから一部とってきたケーを差し出してきたので、遠慮なく一口でケーキを食べた。
「おいちい」
「ならよかったです。この後ファインさん主催の特大の花火を見るのですが、わたくしと行きませんか?」
「行くいく」
追加のケーキを頬張りながらマックイーンをおんぶされて外に出た。
あの二人はまだ睨み合ってる。仲いいな。
部屋を出て廊下の窓を見れば雪が降り始めていたスニーカーの靴底程度に積もっているくらいに。玄関まで来たがマックイーンは俺を椅子に下した
「これをつけてくださいまし」
と首にマフラーを巻かれた。マックイーンも一緒に
「これで暖かいですわね」
首だけは暖かいだろうな。
俺の心配をよそに俺をおんぶしマックイーンは靴を履き替え外に出た。
寒ッ!
マフラー以外部屋にいた時と同じ格好だから風がビュンビュンと体に当たってくる
「もう少し我慢してください」
そう言いマックイーンの歩く速さは加速した。マックイーンの歩く先を見ると大きな高級車がいた。
ウマ娘の早歩きの速さであっという間に車までたどり着いた
「お嬢様どうぞ」
頭や肩にセロハンテープほどの量の雪が積もっている執事さんがタイミングよくドアを開けてくれた
「お疲れ様です!」
俺の言葉とともに吸い込まれるように車に乗り込んだ。中は流石高級車小さい冷蔵庫、机、10人座れそうなソファがあった
「例のところまでお願いしますわ」
「かしこまりました」
夜景と街のあかりで照らされている街並みを見ながら、マックイーンによしよしされること20分、河辺に花火大会でも始まるんじゃないかと思うほどに人が集まっていた。
「ファインさん主催の花火大会大体的に告知をしておりましたから、人はいっぱい来ていますわね」
「はぇー」
まじでへぇーってしか思わん。
そんな会話をしながら人のいっぱいいるところを見下ろせる橋から少し離れたところで車は止まると同時にドアが開いた
「到着しました」
運転手さんがドアを開けてくれたおかげで冷えた風が俺をいじめてくる。助けてマックイーンお姉ちゃん
「トレーナーさんはこちらを着てください」
言われるがまま上着を着せられた。とても暖かい、外の風を通さないし膝まであるがこれ完全に金持ちとかが着る動物の上着だよな
「さぁ行きましょうか」
さりげなく外に準備されていた車いすに乗車して草の生い茂った道を少し行けば、そこではナリタタイシン、マンハッタンカフェ、ファインモーション、サトノダイヤモンドが小さなパーティをしていた
「お前らここに居たのか」
「お疲れ様ですトレーナーさん。珈琲飲みます?」
「おお、ありがたいわ貰います」
とカフェに言ったものの砂糖なしの珈琲は苦手だな....。
てかタイシン以外の会場組は勝負服なのか
「アンタ来たんだね。ちょっと失礼するよ」
タイシンは嬉しそうに俺の後ろに回り込んで背中をめくられて暖かいなにかを張られた
「カイロ貼ったから別にアンタに風邪をひいてほしくないだけ」
ツンデレは治っていないのかと思うけど、やっぱり女性に尻尾があるととてもわかりやすくてありがたいな。
タイシンの感情が一目でわかる
「ダイヤが見当たらないが....」
「今打ち合わせに行ってるよ」
声するほうを見ればファインがこちらに手袋を外しながら歩いてきていた
「はい、ジュー」
やめろ!! いきなり顔に手を当てるとか心臓止まるかと思うわ
「お嬢様もうそろそろお時間です」
「えっ! もうトレーナー! 上見て!!」
言われた通りに年末の空を見上げるといきなりの爆音と美しい花の火が空で上がっていた
「アイルランドじゃあ年始めは花火するんだったな」
「そうだよ! トレーナーあけましておめでとう!」
「ああ、みんな今後ともよろしくな」
さて、かえってオグリの食べた量を確認しないとな
今までありがとうございました!
ユウゴ先生の次話にご期待ください
次の話は?
-
黄金世代と脱衣トランプ
-
トレーナーが怒ってると思っているウマ娘
-
一時的に帰国することに駄々こねるファイン
-
オグリの後日談
-
ゴルシ様のお話
-
実家に帰省
-
女友達と家に入るところをウマ娘に見られる
-
パチ屋に入るトレーナーを見かけたウマ娘
-
ヒトミミ達と飲み会
-
タバコを吸っている姿を見たウマ娘反応集
-
トレーナーの日常
-
キタサンと一緒に柔軟とリハビリ
-
とある親衛隊のLINE