やはり俺が歌姫達を守るのは間違って・・・ないな   作:むぅち

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STAGE NewYear

八「『やはり俺が歌姫達を守るのは間違って・・・ないな』を読んでくださる皆様、新年明けましておめでとうございます。」

 

ケイオス、及びウィンダミア一同「おめでとうございます!」

 

八「この小説を投稿し初めて早1年が過ぎましたね」

小「いやー本当にどうなるかと思いましたよ、投稿ペースが上がったり落ちたりして。何処かで投げ出したりするんじゃないかと思ったよ!」

 

 いやーここセリフどうしようかとかどう表現しようか悩んだりして止まったりしてたんですよ。

 

小「10月辺りから何気に頑張って投稿してたもんね」

八「それに『やはり俺達の絆は間違いない』の方も書いてるからな」

 

 何気にpixivでもシリーズスタートしたしね。

 

美「色々忙しそうね、ハチマン?」

八「いえその、そっちは別の俺なんすよ」

白「だがやってることはほとんど変わらんのだろ?」

八「否定できねぇ・・・」

カ「でもそれが君のいい所だから、そこは変わらなくて良かったわ」

 

 俺も正直復讐とか余り得意じゃないから、見てる分には良いけど。

 

八「いいのかよ」

雪「まったく、復讐される見にもなって欲しいものだわ」

由「毎回毎回、大変なんだよね〜」

八「キツそうなのもあったもんな、ほんとお疲れ様だよ」

美中「ハチマン?「ハチハチ?」」

 

 ハイライトはありでお送りしております。

 

八「怖い、怖いから。平塚先生のメールと着信数くらい怖いから」

立「比企谷君?」

小日「なんで違う人と喋ってるの?」ニッコリ

 

いやあんたらpixiv勢だろうが、何来てるんだよ。

 

相「いやーこっちでも比企谷君がお世話になってるって聞いたらいても立っても居られなくてー」

 

 こっちじゃプリキュアとシンフォギア(俺ガイルクロス)書いてないからね。

 

藤「もういっその事こっちでも全部書いちゃえば?」

 

 死んでしまいます。

 

ペ「余り無理をさせるな、ただでさえ仕事をやりながらそこそこの数と単発の小説を書いてるんだ全部なんてやってたら頭がおかしくなるだろ」

 

 ペンギン・・・(´இωஇ`)

 

八「まあ、なんやかんやあった2022年だったが作者もあんまり怪我なく病気にもならなかったし良かったんじゃねえの、知らんけど」

中「あれ?何かあったっけ?」

レ「ぎっくり腰、6月に1回10月に2回やってる」

 

 ほんとに辛かったよ。

 

ミ「まぁその、来年はいい事ありますよ!」

ハヤ「気をつければな」

 

 そうだね、よし、2023年は怪我なく頑張っていこう、そういうことなので2023年もむぅちの作品をよろしくお願いします。

 

博「よろしくな!」

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