リアルの状況のせいでロスワのデータが消されて泣いているノいです。何十枚と撮っておいたスクショも全てだ…。 嘘だ!!(例の女)
これ、毎回ノリと勢いって打つの割と面倒なんで「ノい」、または「ノイ」や「のい」とかで略していいすかね……?
もっと良いのあるよって人は感想欄へどぞ。
どれだけ足掻いてもネーミングセンスの限界値は変わらないってのが現実なんですわぁ…
てなわけで許せ、サスケ……(隙あらばネタ)
前話は見たか?
なら本文を「見るがいい(メタナイトゥ)」
珍しい日常回
クックック……
例の女は重要な情報を簡単に話してくれましたよ……これで奴を超えられる可能性が……
あるわけ無いんですけどね。
どうも、バエルです。
今回は鯖の味噌煮、豚汁、アワ、ヒエなどの穀物の定食を作っていきましょう(唐突)
まず2年ほど前から作り始めたバエルブランドの味噌を使い鯖を煮ていきます。
そんでこうしてあれしてこれして…
できました。
鯖の味噌煮定食
神綺の精神年齢は生きている歳に比べ容姿さながらの幼女レベル!!!食べ物で釣るなど造作もない……家事の出来る系男子を舐めるなよ!!
「ん!ん!」
おっと、おかわりを要求されてしまいましたー!はっはっはー!魔界神なんてどうってことないなぁ!ちゃんと良く噛んで食べるんだぞ。(お兄ちゃん)
で、神綺が食べてる間にーっと、
俺の自室へゴーだ。
ガチャ…
ご飯できたわよー(カッチャマ)
「!」
「よしよし、バレなかったようだな…」
「はい、良い子良い子〜」
あ^〜、撫でると荒んだ心が安らいでいくゥ〜
「はい、今日のご飯だよ〜」
しかしこの扱いは問題にならないのであろうか。傍目から見ればペット扱いをしているというかなりの所業。現代なら逮捕されてそうなんだけどな…いや、流石にされんか。
まあ百歩譲って逮捕されるにしても腕が消し飛ぶのが日常茶飯事のこの世界では意味も無し。
嗚呼、無情。
「♪」
どうやら味噌煮も気に入ったらしい。
ただパスタの時よりより食い付きが悪いな…
洋風の方が好きなのかもしれないな。
レシピノートに追記しておこう。
俺の手元にあるレシピノートは、台所にあったやつを拝借し複製したものだ。
泥棒?返したし問題無い!
著作権?この世界にあるとでも?
今のこの世界では力こそ正義なんでそこらへん理解しといてもらいたいですねえ
東方の世界どこ……?ここ……?
おっと、今までの食べ終わるまでの時間の平均からしてそろそろ神綺が食べ終わる頃だな。戻らねば。
あと飛雷神の術の開発に成功しました。
やったねたえちゃん!(おいバカやめろ)
飛雷神の術とは某忍者系漫画の某黄色い閃光が使っていた、マーキングしたところなら自在にワープ出来るという術だ。普通に便利で助かる。
「飛雷神の術」
シュイン!(効果音)
目が覚めるとそこは先程の食堂になって……
いないだと!?
そうだ、これ未完成でたまに失敗してランダムに飛ばされるんだ……
まあ帰れるから良いけどな。
一応マーキングしとこ。マーキングの上限が無いってのが良いよな。
帰れたぜわっしょい。
ん?なんで魔力の珠を食べてないんだって?
簡単な事だ、飽きたから。
というかそもそもさ、ただ生きてる分には何も食べないで良いんだよ。魔力は前に話した通り空気中に普通に漂ってるし、しかも魔界神の近くだから密度も段違いに濃いから。
でもさ、味気ないじゃん。
"料理"を食べないまま長い年月過ごすって。
なので神綺と本の少女に教えてやった。
そんで今は二人とも料理をバクバク楽しそうに食ってるんだよ。その笑顔が料理人にとっては宝物になる。
まあ、自分が食べたかっただけ、って思念もあったけどな。
もちろん他の使用人たちにも振る舞ってるぞ。魔法で分身ならいくらでも作れるから本当に楽。
おい、そこ、
怠惰ですねぇ〜↑とか言うな。キモいから。
100を超える数を一人で作るのは、時間を掛ければ出来るけど短時間ではほぼ不可能なんだよ。
神綺と本の少女の分はちゃんと
じゃあな。
イイハナシダナー
イイハナシカナー
良い話です。異論は認める。
ほっこりする感じのエピソードを目指したけどどうだったですかねぇ?
じゃあの。
東方紅魔郷キャラの中なら誰が1番好き?
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博麗霊夢
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霧雨魔理沙
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ルーミア
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大妖精
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チルノ
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紅美鈴
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小悪魔
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パチュリー・ノーレッジ
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十六夜咲夜
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レミリア・スカーレット
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フランドール・スカーレット
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(没キャラ)冴月麟
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(没キャラ)紅魔郷一面没中ボス