小説書くのたーのしー。
眠い。
書き方が分からなかったので、
一気に飛ばしまーす。
どうも八脚と申します。
時の流れというのは早いもので、
あっという間に小学生になっちまったい。
ナンテコッタイ/(^o^)\。
ってかまた爺さんみたいな事言ってるな、
まじで爺さんじゃねえよな?
中身もまだピッチピチだよなぁ!?
そうだと言ってくれよぉ!?
まあ、そんなこたぁ
どうでも良いんすよぉ……………
まだ保育園児の時に幽霊みたいな女の子を見てしまったとか、自分が寝ている間に家に泥棒が入って来たとか、色々あるけどさ…………、
俺が言いたいのはねぇ…………?
個性が発現したんですよぉぉ!!
やったぜうぇーい!
FOOOOOOOOOOOO!!!
ヤッフー!!!!ヤヤヤヤヤヤヤッフー!!!
ヒャアハァァァァァァァァァァァ!!!!!
さて、狂喜乱舞をするのはやめにして……
はぁ………………(クソでかため息)
何でこんな落差が凄いのかと言うと、
個性が発現したのは嬉しいけど大変なデメリットがあることが判明したので正直返却したいけどこの厨二病感が溢れる世界でそれをするのはあまりに勿体無いうえに自分の黒歴史も刺激されて物凄くわくわくしているけれどやっぱり個性返却したいなというこのジレンマが生み出すこの謎感情の吐き捨て場が見当たらずにこんな事になっている
と言うわけですよぉ!!!!オーケー!?!?
………はぁ、はぁ、はぁ、息っ、切れがぁ……
順に話そう。
4歳のある日、俺は某
記念すべき第1期を。
ちなみにこのヒロアカの世界、前世であったアニメ、漫画、ゲーム、音楽……、基本何でもある。
無いのはヒロアカのグッズだとかそれくらい。ヒロアカOPの〔ピースサイン〕の曲好きだったから結構心にキたわ………あと〔英雄〕みたいな、そういう感じの曲もごっそり無くなってた。俺が復活させねば………(義務感)
元の話ーーーー!!!!
戻ってもーーーーー!!!!!
良いですかーーーーーー!!!!!!
で、まあ、見てたんですよ。あれを。
でね?あのオレンジ頭の女が
そしたらさ、何か横腹から触手みたいな奴が4本ドゥルッて生えてきたんですよ。
いや、もう、マジでビックリした。(1回目)
もう、マジでビックリした。(2回目)
もう、マジで(ry (3回目)
いやーあれは怖かった。
初見のとき 寄生獣かな? って思ったし。
で、個性診断を受けたんですよ。
そしたらね? 蜘蛛 だって。
何か微妙なの来たとは思ったけど、某赤くて黒い筋が入っているスーツを着てるスパイダーマッ!みたいだったからかなりハイ↑になってた。
初めて見た時はキモいと思ったこの蜘蛛の脚も、
今ではもうスルスル出し入れできる様になった。
これどこに仕舞われてるんだろ?何なら自分の身長の2倍近く長いんだけど………
いや、考えるのやめよ。何か怖くなってきた。
で、だよ?デメリットの話なんだが………、
まず諸君、ヒロアカの個性は親からの遺伝が影響するという事を知っているだろうか。俺の個性は蜘蛛……つまり、虫だ。して、虫は誰の影響だろう。それは、おそらく父親の『昆虫図鑑』から来ているのだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーでは、問題だ。
母親の個性は何処へ行ったのだろうか?
察しのいい人はもう9割方分かっただろう。
そう、デメリットは、『変態』である。
軽く絶望したわ。俺。
リヴァイ兵長だって言っていた。
何か(力)を得るためには、
何か(羞恥心)を捨てなければならないと。
この世界はーーーーーーー、残酷なんだ。
ヒロアカのスマホアプリ面白いっすね。