862:景品妖精774号 ID:hNjZDEt96
始まったようだな
863:景品妖精774号 ID:hsHBndGJz
待機時点で再生300って多いんか?
864:景品妖精774号 ID:SC0Uvji7/
>>863
まあ少ないほうだろうけど個人だし宣伝やってないしなぁ……
865:景品妖精774号 ID:/k6HYng6/
相変わらずミーニャちゃんキャラブレッブレで草
866:景品妖精774号 ID:XZO8O/NI9
>>865
配信やるってのも急な話だししゃーない
867:景品妖精774号 ID:qKvvpTBDX
むしろ俺らの無茶振りに答えてくれる時点でありがたいってやつだな
868:景品妖精774号 ID:sWycnJdtv
元男
869:景品妖精774号 ID:FBH64rSZn
>>868
むしろアリだと思うんだがなぁ……
870:景品妖精774号 ID:XZ5rDWkUf
まあ純粋な女の子を求める層だって居るんだし仕方ないよな
871:景品妖精774号 ID:d+Cxx3vW2
チャンネルは守らなきゃだよな(再掲)
872:景品妖精774号 ID:rqOMF9c6e
チャンネルは守り抜かなきゃだし
873:景品妖精774号 ID:cJ0G2NBqe$
なんかスポンサー様がミーニャちゃん抱きたいって言ってスタジオに突っ込んでったんだけど
874:景品妖精774号 ID:koP4jo8Tn
やばくね?
875:景品妖精774号 ID:ykRLViZrA$
とりあえず放送止める準備するから時間稼ぎよろ
881:景品妖精774号 ID:11qRR/zWh$
なんか普通になぎ倒されて時間稼ぎどころじゃないんだが
882:景品妖精774号 ID:V0DPS7UjK$
あー……入ってきちゃった
883:景品妖精774号 ID:CE7VV0RSS
もう完全に放送事故でしょ
884:景品妖精774号 ID:+Kndx4IaD$
>>883
いや、まだBANされなきゃセーフ。
どうにかミーニャちゃんが抵抗してるうちに止めないと……
885:景品妖精774号 ID:5ApDeNtPC$
やばいぞ……本気で脱げそうなんだけど……
886:景品妖精774号 ID:DXBSUQWbZ$
よし止まった!!!
887:景品妖精774号 ID:+kGAYoIG/
>>886
乙
888:景品妖精774号 ID:bkFs6auzC
よかった……チャンネルは守られたんだな!!!
889:景品妖精774号 ID:c553Q3Awl
ミーニャちゃんは犯されましたが、放送は終了しましたので問題ありません
890:景品妖精774号 ID:i+NZDGS+H$
せっかくだからスタジオにマット置こうか。
硬い床でヤるのもかわいそうだよね。
891:景品妖精774号 ID:qAXFGzq8p
>>890
ヤるのは前提なのか……
『自己紹介』
【猫葦みな】
「はいこんちわッス」
「配信者の猫葦みなでーす」
「前回はテスト配信だったので実質今回が初配信ですね」
「よろしくおねがいしまーす」
《ちわー》
《こんみなー》
《初見です》
【猫葦みな】
「そういえば前回チャンネルの挨拶とか決まってなかったような……」
「言ったほうがいいんかな?」
「こんみなー」
「なんか安直っぽいような」
《まあ配信ってそういうもんだし……》
《突っ込みながらノッてくれるの好き》
【猫葦みな】
「今回はとりあえずこの猫葦がどういうキャラなのかってのを知らしめていく配信なんだけども」
「……まあ無理にキャラ付けすることもないよね」
「普通に……普通に?自己紹介していくことにします」
《なんかふわっとしてんな》
《疑問形で草》
《緊張してるのかな?頑張って!》
【猫葦みな】
「えーっと猫葦は元々人間の男だったわけなんですが」
「朝起きたら、なんと!」
「サキュバスになっちゃったんですね」
「正確には今はデミサキュバスっていうサキュバスの劣化版みたいなやつなんですが」
《あさおんってやつか》
《元男に見えない件》
《なんだ男か。じゃ見るの辞めるか》
【猫葦みな】
「今若干再生減りましたね」
「まあ覚悟してましたけど……っと続き続き」
「サキュバスになると基本的に自分の夢領域にこもらなきゃいけないんです」
「現実とか他の夢領域だとものすごーくお腹が空くので」
「なのでえっちなことしてお腹をふくらませるわけですね」
《なんかよくわからん話になってきたな》
《それって
《BANされない?大丈夫?》
【猫葦みな】
「つべでやるときは完全に健全な内容で行くつもりですよ猫葦は」
「チャンネルは守らなきゃいけませんからね!」
「だからお前らも健全なコメント頼むぜ」
《急に口調が男らしくなって草》
《キャラが迷子すぎる件》
《サキュバスなのにえっちな要素ないのか……》
《年齢制限付きのアーカイブ残す予定はありますか?》
【猫葦みな】
「だからえっちな配信はしませーん」
「ここのスタジオだってちゃんとまっさらなのでそういうことは」
【???】
「ちょ、ちょっとスポンサー様なにを……へもげー!」
【???】
「ここは今使用中ですって!な、なにをす……ドゥブッハァ!!!」
《なんか雲行きが怪しくなってまいりました》
《いきなりスタジオ収録とかマジでこのチャンネルなんなんだ……》
《スポンサーが乱入とかいきなり自由すぎる配信で草》
(ドアが開く音)
【スポンサー様?】
「あー!ここに居た!!!」
「ねぇ、ミーニャちゃん」
「こんなつまんなさそうなことしてないで遊んでよ」
【猫葦みな】
「あのー……これは将来の収入に関わる大事な仕事なのでちょっとまっててもらってもいいですか?」
「あと30分……いや10分だけでいいので……」
《チャンネルのスポンサーじゃないのかよ》
《じゃあこのサキュバスってなんなんだ》
《てぇてぇ…??》
《いやこれは間違いなくてぇてぇでは?》
【スポンサー様?】
「ミーニャちゃんがアタシを拒むなんてめずらしいねー」
「どうしたの?」
「このカメラとか関係あったりするの?」
【猫葦みな】
「本当に勘弁してください」
「ここでえっちなことしたら怒られちゃうのでほんとにやめて」
「ちょっと手を伸ばさないでやめて」
《もしかして軽いやつじゃなくてガチレズなんか?》
《これやばくね?BANされね?》
《完全に服に手をかけてるじゃんヤバイヤバイ》
【スポンサー様?】
「ふふふ……完全に固くなってるけど、服脱いじゃったらどうなるのかな?」
「アタシに教えてよ?ねぇ?」
「このカメラとか関係あったりするの?」
【猫葦みな】
「やめてほんとにやめて」
「番組がなくなっちゃうの、だからやめて」
「やめて……やめ、カメラとめろおおおおおお!!!!」
<この放送は終了しました。>
《唐突に終わって草》
《スタッフGJすぎる》
《チャンネルは守られたのだ》
《ちょっとくらい見せてくれてもよかったのに……》