・サキュウヴァのカードや実装システムの紹介があった
334:景品妖精774号 ID:5Oqc3MAvU$
なんかFnB配信やってる人がいるんだが
335:景品妖精774号 ID:256c6MX9f$
デムテのFnBの配信台が1台あるもんなぁ…
336:景品妖精774号 ID:CQqKqR5j9$
他ゲーのランカーだぞこの人
337:景品妖精774号 ID:2C1JvvtnD$
>>336
マジやん。
FnBもめっちゃうまいな!?
338:景品妖精774号 ID:47NWCebNV$
あっEX+完走した
339:景品妖精774号 ID:QVDLVaZBo$
始めて一週間でこの成果って何?
340:景品妖精774号 ID:p6dSpopD8$
EX+完走ってことは自動的にフル■ンってことなんだがスコアめっちゃ高くて草
341:景品妖精774号 ID:JafuvkdJI$
パフェ範囲が広すぎるからその内満点ゲーになるとか言ってるんだが怖!
342:景品妖精774号 ID:auQBJaz55$
実際EX曲はPERFECT Chain出してたもんなぁ
343:景品妖精774号 ID:jmU5pOkYy$
アバターが本人似でめっちゃ凝ってるのいいな
344:景品妖精774号 ID:MtU4CXeDm$
というかなんでこんな有名人がデムテに来てるんだ?
345:景品妖精774号 ID:B03/yf+ut$
>>344
この人が色んな音ゲーやるぞ企画やっててたまたまkyBを見つけたらしくてやってたら開発者が見つけてデムテに招待したらしい。
アバター凝ったの作れるように何人かがDPを投げ銭したらしいぞ。
346:景品妖精774号 ID:KEySb51+k$
男アバターは本人をちょっとかっこよくした感じになってて女アバターは本人の性癖をすごく反映してるのになってるの好き
347:景品妖精774号 ID:fyEMi6cBQ$
アバター完成したときめっちゃ喜んで自慢してたもんなぁ
348:景品妖精774号 ID:9o/pf/oj0$
なんか筐体の近くにカップ麺みたいなのが置いてるんだがこれは?
349:景品妖精774号 ID:tJPXLe09b$
>>348
EX+完走できなかったときの罰ゲーム用の媚薬触手カップラーメンだって。
完走できちゃったから余ったこれはネコが食べるらしい。
350:景品妖精774号 ID:1Cz6CGD5E$
>>349
草
351:景品妖精774号 ID:v379ixRW/$
実際デムテ塔のスコアタの順位見てると何人かパフェ出してるもんなぁ……
一発取りのスコアじゃないにしても本番で同着満点になる確率は下げたいってのはあるかもね。
352:景品妖精774号 ID:NQ70EHi8A$
FnB開発陣も色々検討してるっぽいが……
【完全初見】謎ゲープレー配信【音ゲー / Fxxk'n'Beat / JELLY*】
《ハジマタ》
《お?》
《男?珍しいな》
【JELLY*】
「さーあ、配信始まりましたけども音量バランスとかどうですか?」
「と言ってもゲーセンの配信台なので基本大丈夫だとは思うんですがー」
《ハジマタミエキコ》
《大丈夫》
《初見です》
【JELLY*】
「まあ
「ってことでまずは自己紹介からいきまーす」
「JELLY*って名前で普段は別の所で音ゲー配信メインに色々ゲーム配信とかをやってまーす」
「他ゲーで色々大会とか出させて貰ったりしてたので一部では名が売れてるんじゃないかなー?」
《え?誰?》
《超有名人やぞ!》
《いやまあさきゅつべのメイン視聴層はデムテのサキュバスだしなぁ……》
《うっわイケメン!今夜どうかなー?》
【JELLY*】
「普段僕のこと知ってる人ばっかだからこういう反応は新鮮な気持ちになりますねー」
「とりあえず
「デムテ塔をざっと回って見た感じだと他にも色々ゲームあるので気分次第で他のゲームとかも触っていけたらなって感じもありますけどねー」
《つっても配信できるゲームFnB以外はあんまないんだよなー》
《デムテ塔のスタッフに言えばそのうち対応してくれるかも?》
《とりあえず各ゲーム一台づつは配信台欲しいよなぁ……》
【JELLY*】
「それにしてもギャラリー勢多くない?こんなもん?」
「他の台の待ち勢も多いけど、ここの台の待ち椅子にめっちゃヒト居るんだけど」
《配信台の待ち椅子は配信中はリアル視聴勢のためのものだからなー》
《だから時間一杯は普通に連コしまくっていいぞ》
【JELLY*】
「あっそうなのね。配信中なのに順番変わらなきゃいけないかと思ってた」
「というわけでFxxk'n'Beatやっていこうと思うわけですけどももうちょっと雑談していいっすか?」
「いいよ」
《自分で回答するの草》
《語りたいだけ語ってほしい》
《デムテ入りしたきっかけとか聴きたい》
《最近デムテ入りしたわりにはアバター凝ってるな》
【JELLY*】
「デムテ入りしたきっかけ!そう!それ話したかったんだよ。」
「FunkyBeat配信でやってたらいきなり
「絶対罠かって思いながらロリっぽい娘と契約して、なんか
「
「おかげでいい感じのアバター作れたりしたわけなんですけどもー」
《ガチ支援勢こわっ》
《実際ドリームクリスタル普通に買うとクッソ高いもんなぁ》
《至れり尽くせりじゃねーか!》
《ところでミーニャちゃんとヤったの?どうなの?》
【JELLY*】
「あっやっぱり高かったのか!」
「こりゃちゃんと見ごたえのある配信やっていかなきゃなー」
「ミーニャってえーっとそういえばあのロリっぽい娘ってミーニャって名乗ってたっけ?」
「いや、あれに手を出すの犯罪でしょ」
「僕はまだ捕まりたくないんで」
《デムテだと合法なんだよなぁ》
《ロリよりもヤバいのに手を出しても普通にセーフだしな》
《なお手を出すと……》
《いや、拒否券あるならヤっても大丈夫では?》
【JELLY*】
「うーん、なんか不穏な会話とかある感じなんですがー」
「そろそろこのゲームやっていこうとおもいまーす」
「一応配信準備中に周りの光景見えちゃってるのでどんなゲームかってのは大体把握しました」
「本当はそこも含めて完全初見と行きたかったんでしょうけど」
「実際クリスタルに同封されてた手紙にはロクに情報なかったんですよねー」
「とはいえここまで来たら僕も男ですからねー」
「しっかり難曲もどんどん初見クリアしてプロの実力を見せつけてやろうって思いますねー」
《うーん流石の貫禄》
《イイジェ*》
【JELLY*】
「最初にこのゲーセンのゲームによくあるこのカードを翳すのね」
「ふむふむ。最初は登録からね。英数記号使えるしいつも通りJELLY*……って」
「操作デバイス絶対おかしいでしょ」
《草》
《そういうゲームだからこれ!》
《こういうところから女体に慣れていくんやぞ》
【JELLY*】
「いやまあコントローラー選んだのは僕ですけどもー」
「いやだってそうでしょ、男か女か触るのどっちって二択出されたらそりゃ女選ぶでしょ」
「男選ぶヒトも居るかもだけど少なくとも僕は女選びたいなーって」
《男操作アバターもいいけど女操作アバターもいいぞ》
《鏡眺めるのもよし、自分で弄るのもよしだしな》
【JELLY*】
「女アバターねぇ……」
「男アバター作ったときにDPめっちゃ余ったから作ったんだよね」
「んで、見たい?」
《見たいに決まってんだよなぁ》
《見せろ、そして脱げ》
《女操作譜面やるなら自動的に脱ぐんだよなぁ……》
【JELLY*】
「だよねぇ……筐体でささっと切り替えれるみたいなのでー…」
「よし切り替わった」
《エッッッ》
《早速全裸助かる》
| 【411DRM】《全裸代》 |
| 【41,100DRM】《癖の塊すごいですね》 |
【JELLY*】
「えっもう投げ銭入るの?」
「ありがとうございます!」
「そう、僕も男なんでね、しっかり目の保養になる娘を頑張って作りました」
「いい感じになってればうれしいですねー」
「オカズにされるのは微妙な気持ちになるんですが」
《そのうちそれが快感になるんだよ》
《今度相手して欲しい》
《2万でどう?》
《景品妖精もよければ是非》
【JELLY*】
「いや、流石にこの体を安売りはしたくないなぁ……」
「あと景品妖精って触手クレーンの?」
「あれやるの相当キツくない?」
「軽く外で見ただけでもかなりしんどそうだったし」
「拒否券なかったらアレを強制的にやらされるんでしょ」
「やだよやんなくてもいいならやんないって」
《数ヶ月後のプロにこの発言を見て欲しい》
《はじめはみんなそう言うんだよはじめはね》
【JELLY*】
「不穏だなぁ……まあそんな日は来ないってことで長くなりましたが早速やっていこうとおもいまーす」
「クレジット入れずに雑談してたら時間切れなったのでもっかいカードかざしますねー」
《草》
《さっさと操作しないから……》
《ゲーセンだからしゃーない》
【JELLY*】
「ええっとまずチュートリアル?」
「新感覚のゲームなんでね。真面目に受けようと思いまーす。」
「こういうのすっ飛ばしたら後で痛い目見るってのは今までの経験で分かってますからね」
《ほーう、経験が生きたな》
《チュートリアル受講助かる》
《実際チュートリアル大事。他ゲーにない要素めっちゃ多いし。》
【JELLY*】
「いやー受けてよかったー」
「なにあれ。オブジェクトからしてむずいぞ」
「とはいえやってればこういうのは慣れていくと思うんで頑張っていきたいと思いまーす」
《それはそう》
《ハイスピかければマシになると言っても実際これ譜面認識からしてむずいんだよな》
【JELLY*】
「なんか観客席からプレゼントが来ましたね。えーっと?」
「媚薬触手カップラーメン???」
「あー……普段やってる罰ゲームの激辛ペヤングの代わり?これを罰ゲーム代わりに食べろと?」
《草》
《嫌がらせかな?》
《大丈夫?無理しなくていいよ》
【JELLY*】
「どうもこのゲームにはなんとEXステージとEX+ステージがあるそうでーす」
「せっかくなんでEX+完走できなかったらこれを食べようと思いまーす」
「いやでもまずはこのゲーム慣れてからでいい?」
「流石に初クレで最高難易度やるのはしんどいと思うんで……」
《いいよ》
《高難易度1ミスで終了は流石に慣れてないと厳しいからなぁ……》
《慣れててもしんどいんだよなぁ……》
【JELLY*】
「くっそー悔しい!!!」
「2時間やっても完走できませんでした……」
「もうちょっとやりたかったんですけど、時間貸しの期間がすぎてしまったので今回はここまででーす」
「一週間後にリベンジするんで頑張ってちょくちょく練習したいと思いまーす」
《あー……》
《どんまい》
《ゲーセン配信はコレがあるからなぁ……》
《んじゃ媚薬触手カップラーメン食べてね》
《女アバターでお願い》
【JELLY*】
「なんか配信環境のあるラブホに招待されたんでいこうとおもいまーす」
「女アバターで食えとのことなんでそっちで食べるってことで」
「……移動中はこれを着ろと?」
「ほぼ裸じゃん!意味あんの?」
《着ないと捕まるぞ》
《脱走ネコハンターに捕まると実際面倒なんだよ》
【JELLY*】
「みんなも待ってるっぽいのでトラブルは避けていくってことで着ていこうと思いまーす」
「んじゃまた30分後で!」
《お疲れ様でしたー》
《わくわく》