・Defence Rhythmをみんなで遊んだ
281:景品妖精774号 ID:xi6hUvpFq$
プロが新しいやつやってるんだが
282:景品妖精774号 ID:rIlB/izKp$
まあFnBは極めまくっちゃったし、新曲来るまではやることないもんなぁ……
283:景品妖精774号 ID:BsCIbA76C$
FnBは少なくとも月一回くらいEX+来るから配信がなくなることはないんだけどな
284:景品妖精774号 ID:cBoDKlYpL$
ディフリズ配信ってプロが初かと思ったらそういえばミーニャちゃんがやってたな
285:景品妖精774号 ID:brUTpZR5j$
>>284
つってもデムソフチャンネルだったし公式配信みたいなもんでしょ
286:景品妖精774号 ID:zYkpH08ZJ$
>>285
公式配信そのものなんだよなぁ……
287:景品妖精774号 ID:B6KoG56+t$
ミーニャちゃんが触手とかスライム捌けずにすごいことになってたのマジで面白かったんだよな
288:景品妖精774号 ID:bZ2J+AfmD$
プロがデムテ城配信ですごいことなってたってマジ!?
289:景品妖精774号 ID:34ssfo0+f$
>>288
マジですごいからアーカイブ見たほうがいいぞ
290:景品妖精774号 ID:EX4ro8MBX$
あのイケメンが完全にメスになってたのデムテの業の深さ感じられてすごくいいんだよな
291:景品妖精774号 ID:37kijCnQR$
あんなことしてたのにまだ景品妖精堕ちとかネコ堕ちとか風俗堕ちしてないの逆にすごいのでは?
292:景品妖精774号 ID:v+D2h7Ild$
>>291
完全に堕ちる前提なの失礼すぎて草
302:景品妖精774号 ID:EG3Z4zYNg$
やっぱりチュートリアルはプロでも受けなきゃダメなのか
303:景品妖精774号 ID:3MglSLa1G$
>>302
そらそうよ
304:景品妖精774号 ID:H/zq9SfNA$
正直「ゲームがむずい」って一言が真理突きすぎてる
305:景品妖精774号 ID:wO0wS2a/P$
>>304
それな
306:景品妖精774号 ID:/opmssmPf$
これ理論値取れるやつおるんか?
というかパフェ取るのもキツいのでは?
307:景品妖精774号 ID:nEy2DDaxF$
>>306
音ゲー廃人はそこを覆していくんだよなぁ……
308:景品妖精774号 ID:dbrM0sKIi$
まあまだ稼働して間もないんだし焦る必要はないぞ
309:景品妖精774号 ID:2/Q5Sgbmd$
大多数のサキュバスは下位譜面でのんびりやってるしなぁ
【新作初見】新しくデムテ塔で稼働した音ゲープレー配信【音ゲー / Defence Rhythm / JELLY*】
《ハジマタ》
《こっちも来たか》
《配信一番手は取られてんだよな》
《一番手は
【JELLY*】
「はい今回はディフェンスリズム?…ディフェンスリズムでいいんだよね?」
「配信やっていこうとおもいまーす」
「新しい配信環境ですけど音量バランスとかどうですか?」
《ハジマタミエキコ》
《大丈夫》
《見えるし音声も大丈夫》
《というか配信台早速あるのか》
【JELLY*】
「いい感じ?よし!んじゃ次は近況報告ですね。」
「この一週間は音ゲーに限らず色んなゲームの配信をしたり、デムテ城の一室を借りて楽しく遊ぶ配信なんかをしてましたー」
「なかなかにとんでもない配信になってあんまり振り返りたくはないんですが……」
「消さないでとの声が多数ありましたのでアーカイブは残っておりまーす!」
《それでこそ男や!》
《なお、女アバターで好き放題されてた模様》
《最初はDress Up ST☆R配信だったはずなのになー》
【JELLY*】
「あれやってて思ったんだけどダンスしながら歌うのむずいよね?」
「歌手とかアイドルの皆さんってマジすごいんだなーって思いましたよ!」
《でも割とプロもいい線行ってたような》
《音ゲー色々やってるだけあってダンスゲーも上手だもんな》
《んでなんでなし崩し的にベッド配信になったんだっけ?》
《そこはアーカイブを見てねって話よ》
【JELLY*】
「んじゃまあ話に一区切りついたところで早速やっていきますか」
「どうもゲーム内のアバターに憑依する筐体らしいですねこれ」
「うーんとキャラは……女の子のこのキャラ固定っぽいですね」
「カスタマイズショップなんてのもあるらしいので変えたい場合は買わなきゃダメっぽいのかな?」
《下着姿エッッッ》
《でも別に動じないプロ》
《いや、デムテだと外でも割とみんなこの格好だし》
「名前登録はもちろんJELLY*……と」
「んで次はチュートリアル……うーん前のヒトの見た感じだとあんまりむずい操作とかなかったし……」
「時間も押してるのでスキップしまーす」
《大丈夫?》
《割とこのゲーム独自要素強かったような…》
《別にチュートリアルは次のクレでも受け直せるし、ダメなら受ければええんや》
【JELLY*】
「難易度はEASY、NORMAL、HARD?」
「捻りはないね?まあわかりやすくていいけど」
「ここは……ハードの一番難しいやつやりまーす!」
「隠し曲で一番むずいやつやれないかもしれないけどそこは今すぐ遊べるやつでってことで」
「まあここはプロですからね?そう簡単には死にませんよ?」
「とか言っちゃったりして」
「いやまあここで死んだらダサすぎるんだけど」
《フラグかな?》
《まあどっちに転んでも美味しい展開ではある》
【JELLY*】
「ゲージ?そんなものもあるの?」
「ちょっと名前だとわかりにくいけどこれってなんなの?」
《なし:ゲージなし、要塞:ハード、村:5鍵ハード、貴族街;5鍵エクハ、姫の部屋:ハザード》
《5鍵エクハは草》
《5鍵時代にエクハはないんだよなぁ……》
【JELLY*】
「5鍵ってたしかハードゲージ回復しないんだっけ?」
「流石にそれは厳しそうなのでハードゲージ……要塞でいいっすか?」
《いいんじゃね?》
《ゲームとしても初見で高難易度だしまあ妥当》
《チュートリアルも受けてないしな》
【JELLY*】
「いやいやいや、攻撃ちゃんと当ててたでしょ?」
「しかも敵がジャンプするとか聞いてない!」
「あとレーン3つもあるの?」
「前のヒトたちのって2つしかなかったんだけど?」
「ついでにいうと、敵にあたった瞬間に脱がされて犯されてなんも動けなくなったんだけど」
《そりゃ聞いてないもんな》
《やっぱりチュートリアル必要だったのでは?》
《接触ミスすると大量失点なのキツすぎ》
《プロの喘ぎマジで助かる》
【JELLY*】
「いやーすみません、ナメてました」
「ってことでチュートリアル受けまーす!」
《ある意味約束された結果》
《プロでもちゃんとチュートリアルは受けなきゃダメってことだな!》
【JELLY*】
「攻撃方法3つもあったの!?ヤバくない?」
「ちゃんと当てても攻撃方法間違えたらダメとか厳しいな」
「しかも判定はPERFECT>GREAT>GOOD>BAD>MISSの順でパフェ判定の上に
「FnBでパフェ取られまくったからってことで運営も学習してきましたねー」
《パフェ+判定FnBに来そうだな》
《そりゃみんなが満点取ったら大会にならんもんな》
《こんなむずくて大丈夫?過疎らない?》
《まあ絶対に死なないゲージなしもあるんだしいいんじゃね?》
【JELLY*】
「まあ大体わかりました」
「それじゃあ難易度もうちょっとぬるいのからやっていきましょうか」
《難易度HARDから動いてないんですがそれは》
《難易度表記はたしかに小さくなったな!(当社比)》
《下位譜面に触る気がないという強い意思を感じる》
【JELLY*】
「まあ難易度表記は5とかそんなもんなんで多分大丈夫でしょう!」
「慣れたらゲージも厳しくしていきたいですねー」
《自分を追い込んでいくスタイル》
《ちゃんとゲージでクリアマーク変わるからガチなら厳しいゲージやんなきゃいかんのよな》
《姫の部屋完走フルコンマークとかすごい豪華だもんな》
【JELLY*】
「そろそろ時間なので終わりますねー」
「まさかここにもEXとEX+があるとかすごいな!?」
「今回はね、残念ながらクリアすることはできなかったんですが……」
「また次回までに練習してきますのでまた次回も見てくださるとうれしいです」
「それでは、お疲れ様でしたー!!!」
《お疲れ様でしたー》
《おつかれー》
《おつー》