プロセカ×仮面ライダー オールライダータイム   作:ヒビヤ

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皆さん、こんばんは❗

お待たせしました!

ようやくフォーゼ編(プロローグ)第二話が出来ました。

そして今回のお話はちょっとだけボリュームアップしています。
(5900文字)

それではどうぞ!


第二話銀·河·ノ·歌

プロセカ×仮面ライダー

 

前回のプロセカ×仮面ライダーは

 

Leo/need×仮面ライダーフォーゼ

 

 

「此処何処だーー⁉️」

 

 

「あの、これって?」

 

「友情の証だ!

困ってる俺を助けてくれた!

これはその感謝の証だ!」

 

 

「な、何あれ?怪物?」

 

「うおーー❗」

 

「誰か···助けて!」

 

 

「おう❗任せろーー‼️」

 

 

「宇宙キターーーーー‼️」

 

 

第二話「銀·河ノ·歌」

 

 

翔利

「っしゃあ!行くぜ!」

 

 

フォーゼに変身した翔利は

ゾディアーツに向かって行った。

 

 

翔利

「ふ❗はぁ❗おぅら❗」

 

 

ゾディアーツ

「くっ、う、うご❗」

 

 

一歌

「す、すごい。」

 

翔利はフォーゼの特性を生かし

攻撃して行く。

 

 

その時、翔利はふと疑問に思った。

 

 

翔利

(それにしてもこいつは何座の

ゾディアーツ何だ?なんていうか

シンプル?なり損ない?まぁいいか!ともかく攻撃あるのみだ❗)

 

そして翔利は何処からかスイッチの様な物を取り出し差し込んだ。

 

 

一歌

(あ、あれもらった物と少し似てる。)

 

 

「ハンマー」

 

「ハンマー·オン」

 

とベルトから聞こえた瞬間

左腕にハンマーが付いた。

 

 

翔利は加速を付け、

 

「は~ーー❗はい❗ドーーン‼️」

 

ハンマーでゾディアーツをぶん殴った。

 

 

ゾディアーツ

「うごぁ❗ぐぅぅ⁉️」

 

 

一歌

「うわぁ、痛そう···」

 

 

翔利

「まだまだ行くぜ❗」

 

 

そう言ってまた別のスイッチを

取り出し装填した。

 

 

「チェーンソー」

 

「チェーンソー·オン」

 

 

今度は右足に

チェーンソーが付いた。

 

 

「え、何で右足に?」

と疑問に思った一歌。

 

 

ギュイィイーン‼️

 

 

翔利

「おうぅらよっと❗」

 

 

ゾディアーツ

「うがーーー⁉️」

 

 

回し蹴りするような感覚で

ゾディアーツにダメージを与えた。

 

 

一歌

「あのスイッチの力を身に纏って

怪物を倒すんだ。すごい·····」

 

 

翔利

「ようし❗止めと行きますか❗」

 

 

翔利が止めを差そうとしたその時、

ゾディアーツに変化が起きた。

 

 

ゾディアーツ

「う、うが!があ!うおーー‼️」

 

 

翔利

「な、何だ⁉️」

 

 

身体全体にまばゆい光を放ち、

ゾディアーツの身体が徐々に

変わっていき、光が収まり見てみると、

 

 

???ゾディアーツ

「ワオーーーン‼️」

 

 

翔利

「姿が変わった⁉️」

 

 

一歌

「まるでオオカミ····」

 

 

一歌の言う通り身体全体がオオカミの姿をしたゾディアーツ。

 

フォーゼのに登場する敵ゾディアーツは星座をモチーフにするものが多く、この場合オオカミ座、別名称ルプスに準えてルプスゾディアーツに姿を変えた。

 

 

ルプスゾディアーツ

「あの男が言っていた通りだ‼️身体に力が沸いて来やがる❗俺の歌をバカにした奴らを見返す、いや殺してやる‼️」

 

 

そう言ってルプスゾディアーツは

その場から逃げるように消えた。

 

 

翔利

「くそ❗逃げられた。」

 

 

そう言い翔利は変身を解除した。

 

 

翔利

「大丈夫か?ギリギリ間に合って

良かったぜ。」

 

 

一歌

「うん。助けてくれてありがとう。」

 

 

翔利

「そうか、あ自己紹介がまだだったな。俺は星澤翔利、アンタの名前は?」

 

一歌

「私の名前は星乃一歌。それよりも

さっきのあの姿は一体?」

 

 

翔利

「あ~、何て言えば良いのやら。

正義の戦士、仮面ライダーって言えばいいかな?知ってる?仮面ライダー、結構有名だぜ。特に本来の変身者如月幻太郎さんは···」

 

一歌

「いや、知らないですけど」

 

ポクポクポクチーン

 

翔利

「は?いやいや⁉️仮面ライダーを

知らない何て⁉️見ていなくても

ワードはちょっとは聞いたことあるだろ⁉️」

 

一歌

「いえ、"仮面ライダー"何て存在

今知ったばかりですけど。」

 

翔利

「·····」

 

一歌

「·····」

 

二人の間の静寂そして

 

翔利

「ウソだろーーー⁉️」

 

翔利の魂の叫びが鳴り響いた。

 

 

次の日の休日

 

一歌

(それにしても、昨日は凄い体験だったな。あの人、翔利君もあの後どっかに行っちゃったし、それにしても

仮面ライダー、フォーゼ?だっけ?

何だろう、昔四人で見た流星群の時の様なあの感覚に似てる。)

 

 

そう、昔四人で見て誓いあった、

あの星降る様な感覚。

 

 

一方その頃

 

何処かのデパート

 

???

「よ~し‼️退院祝いに思いっきり

買い物するぞー‼️お兄ちゃん❗

早く早く❗」

 

 

???

「おい❗咲希、元気になったからとはいえ無理をするんじゃない❗」

 

 

???→咲希

「もう!お兄ちゃんは心配性だな~

やっと外で遊べるんだから今まで

出来なかった事全部したいんだもん

だからお兄ちゃんも荷物持ちしてよね。」

 

彼女の名前は天馬咲希。

数日前まで病院で入院していたが

先日退院できるようになった。

 

そして天馬司。

咲希の兄であり、

何処かの遊園地のショーのキャストをしているみたいだが

それはまた後日話そう。

 

 

一時間後

 

咲希

「ふぁ~。いっぱい買い物出来て良かった~。」

 

 

「そ、そうか。咲希が喜んでいるなら

何よりだ。」ゼェゼェ

 

 

♪︎♪︎♪︎~♪︎♪︎♪︎♪︎

 

 

咲希

「うん?あれって。」

 

「どうやら路上ライブの様だな。」

 

 

咲希

(ライブかぁ。みんな、あの時の事

覚えてるのかなぁ。)

 

 

咲希達が観ているライブの

反対側

 

 

???

「·····」

 

回想

 

(わりぃな、今日限りでメンバーから

外れてもらうわ。)

 

 

(お前の歌じゃ誰の心にも届かないんだよ。)

 

 

(せいぜいお前の歌は遊びだったんだよ。)

 

 

???

(クソクソ、クソクソ、クソクソ、クソクソ、クソクソ、クソクソ、クソクソ、

クソクソが❗俺の歌が遊びだと⁉️

俺は誰よりも練習してきた❗

お前らよりずっとずっとな❗)

 

 

???

(そこの君。いい具合に闇を抱えているね。)

 

 

???

(誰だ?)

 

 

???

(これを君に、そのスイッチの力で

君をバカにした奴らを見返してくるといい。)

 

(星に願いを)

 

回想終了

 

 

???

「うおーー‼️」カチッ

 

ルプスゾディアーツ

「ワオーーーン‼️」

 

 

 

???

「⁉️う、ウソ。アイツが怪物に❓️」

 

 

広場の人達

「⁉️」

 

 

咲希

「な、何だろうあれ、お兄ちゃん。」

 

 

「わからん、とにかく咲希。俺から離れるなよ。」

 

 

ルプスゾディアーツ

「ブッコワス‼️」

 

広場の人達

「に、逃げろ❗」「怪物よ❗」

 

咲希

「きゃーっ‼️誰か助けて❗」

 

 

???

「おう❗任せろ‼️」アレデジャヴ?

 

 

ルプスゾディアーツ

「お前は昨日の❗」

 

 

???

「この公園で野宿してた時にお前に出くわすとはラッキーだぜ❗

今度こそお前を倒す❗」

 

 

sideout

 

 

翔利side

 

~今から10分前~

 

ぐぅぅ~~

 

翔利

「くそ~腹減った~。それにほとんど金がなくてネカフェにすら行けず

仕方なくこの公園で野宿する羽目になっちまった。」

 

 

ルプスゾディアーツ

「ワオーーーン‼️」

 

 

翔利

「この雄叫び❗昨日のアイツか❗

確か···あっちからか❗」

 

 

咲希

「きゃーっ‼️誰か助けて❗」

 

 

翔利

「おう❗任せろ‼️」アレデジャヴ?

 

 

ルプスゾディアーツ

「お前は昨日の❗」

 

 

翔利

「この公園で野宿してた時にお前に出くわすとはラッキーだぜ❗

今度こそお前を倒す❗」

 

ベルトを着け赤いボタン4つを押した翔利は変身の構えをした。

 

 

3…(ルプスゾディアーツ顔アップ

 

2…(天馬兄妹顔アップ

 

1…(翔利顔アップ

 

 

「変身‼️」ガシャン

 

♪︎♪︎♪︎~♪︎♪︎♪︎♪︎

 

「っしゃあ!

宇宙キターーーーー‼️」

 

昨日と同じく

一端縮こまりその後盛大に

身体を空に突き出した。

 

 

咲希

「おおー❗宇宙飛行士だよ❗

お兄ちゃん❗」

 

「た、確かに、しかし学生で宇宙飛行士?」

 

 

翔利

「今度こそタイマン張らせてもらうぜ❗」

 

ルプスゾディアーツ

「俺の邪魔をするなーー‼️」

 

 

「ロケット·オン」

 

翔利

「ライダーロケットパ~ンチ‼️」

 

 

右腕に生成されたロケットのジェット噴射を利用し相手の顔面にパンチを叩き込む翔利

 

ルプスゾディアーツ

「ぐごぉ❗がぁ❗」

 

咲希

「すご~い❗ロケット❗ロケットだよ❗お兄ちゃん❗」

 

「もはや、言葉が出ないぞ···」

 

 

翔利

「次はビートを刻むぜ❗ビートだけに❗」

 

「ビート」

 

「ビート·オン」

 

ドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン×3

 

ルプスゾディアーツ

「ぐわーー‼️あ、頭が割れる⁉️」

 

 

「くっ、何て音量だっ!」

 

咲希

「⁉️(何だろう。この感じ昔四人で演奏したドキドキした感覚❗)」

 

 

翔利

「よし❗今度こそとどめだ‼️」

 

 

???

「っ❗待ってくれ‼️」

 

 

翔利

「誰だ?

此処はあぶねぇから離れてろ❗」

 

ルプスゾディアーツ

「❗っ吉村❗」

 

「何だ?あの怪物の知り合いか?」

 

 

吉村

「なにやってんだよ‼️七山❗

お前、バンド組んでたはずじゃ···」

 

ルプスゾディアーツ

「うるせぇ❗お前には関係ねぇだろ‼️」

 

ルプスゾディアーツは手の先から

斬擊を放った。

 

翔利

「あぶねぇ❗」

 

すぐさま翔利はスイッチを取り替えた

 

「マジックハンド」

 

「マジックハンド·オン」

 

右腕に生成された長い腕で

吉村と言う名の青年を引っ張り上げる。

 

ルプスゾディアーツ

「俺の邪魔をするんじゃねぇ‼️」

 

そう言って彼は逃げた。

 

 

吉村

「七山···」

 

翔利

「アンタ大丈夫か?」

 

変身解除した翔利は吉村に話しかけた。

 

吉村

「助けてくれてありがとうございます。」

 

翔利

「ダチを助けるのは当たり前だろ?

 

吉村

「ダチ、ですか···」

 

翔利

「おう❗俺がいつも思ってることだ。

俺みたいに悲しんでるヤツや

困ってるヤツ、

寂しいヤツとダチになる!

ダチになったら俺もソイツも

一人じゃない!

って、だから俺はアンタとダチになりてぇ。アンタが困ってる事に協力がしたい。いいか?」

 

吉村

「あぁ、力を貸してくれますか?」

 

翔利

「おうよ❗任せとけ❗」

 

咲希

「私も協力する❗」

 

翔利

「え❓️」

 

「咲希⁉️何を言い出すんだ❗」

 

咲希

「何か上手く言えないんだけど今のを見てザ·青春❗って感じがして

それに···」

 

翔利·司

「❓️」

 

咲希

「さっきの見て、何でかわかんないけどすっごいドキドキしたんだ‼️

昔幼なじみ四人で演奏したあの感覚に似ててだから私も協力してもいいですか?」

 

翔利

「おう❗いいぜ❗」

 

「ダメだ❗咲希を危険な目に合わせる訳には···」

 

翔利

「だったら守ってやりゃあいいじゃねーか。」

 

「なに?」

 

翔利

「この子は危険を冒しても俺たちに協力してくれる。それでこの子が危ない目に合いそうならアンタが守ればいい。アニキ何だろアンタ」

 

司はしばらく沈黙したそして···

 

「ふっ、仕方ないな~妹を守るのは兄としての俺の役目。それにスターを目指す者としてこんなビッグイベントを見逃す訳にもいくまい。

俺も協力しよう❗」

 

咲希

「お兄ちゃん❗ありがとう❗」

 

翔利

「問題はどうやってアイツを誘きだすか、それにバンド達を狙う理由も気になるな。」

 

吉村

「もしかしてアイツ、バンドを辞めた、いや辞めさせられたのか?」

 

「どういう事だ?」

 

吉村

「風の噂で聞いたんだけど、アイツが入ってたバンド"SING!!!"だったけ

そこでバンド仲間達と揉めて辞めた

って言うのを聞いたんだ。」

 

翔利

「要は方向性の違いって奴だな」

 

咲希

「ああー‼️」

 

「どうした❗咲希❗」

 

咲希

「今調べてたんだけどその"SING!!!"

って言うバンド今日の夜、ライブハウスで演奏する見たいだよ❗」

 

吉村

「もしアイツが今でも恨んでるなら

···っ❗」

 

翔利

「仕掛けて来るだろうな」

 

「咲希❗そのライブハウスの名前は分かるか⁉️」

 

咲希

「え~と、あった❗名前は···

"force"(フォース)だよ❗」

 

 

 

ライブハウスforce(フォース)

 

ワーワーワー

キャーキャーキャー

 

SING!!!のメンバー1

「みんな盛り上がってくれて

サンキューな❗次で最後の曲だ❗

「あぁ。お前達全員の最後だ」

誰だ❗ってお前は···」

 

 

七山

「·····」

 

ナニナニ

ナンダナンダ

 

SING!!!のメンバー1

「お前、今更何の用だ。せっかくの

ライブを止めやがって❗早く

ステージから降りろ❗」

 

七山

「ステージから降りるのはてめぇらだ。人生と言うな。」

 

"ラストワン"

 

タッタッタッタッ

 

翔利

「着いた!っ!あのスイッチは!?

よせ❗」

 

七山

「お前ら纏めて死ねぇ!」カチッ

 

 

ルプスゾディアーツ

「ワオーーーン‼️」

 

キャー!

バケモノダー!

ニゲロー!

 

翔利

「司、咲希、吉村❗客を避難させろ❗」

 

司、吉村、咲希

「わかった❗」

 

ルプスゾディアーツ

「またお前か❗何度も何度も!!

邪魔しやがって!鬱陶しいんだよ!

 

翔利

「あんたは間違ってる❗だから必ず止める❗」

 

 

司、吉村、咲希

「避難終わったぞ(よ)❗」

 

翔利

「よし!正真正銘ラストバトルだ❗行くぜ❗」

 

3…

2…

1…

     「変身‼️」

 

翔利

「宇宙····」

 

咲希

「宇宙····」

 

翔利·咲希

「キターーーーーー‼️」

 

 

「何て事だ。咲希までマネする様に····」ガク

 

咲希

「う~ん‼️テンション上がっちゃう~❗気分爽快だよ❗」

 

 

翔利

「仮面ライダーフォーゼ❗

タイマン張らせてもらうぜ❗」

 

 

ルプスゾディアーツ

「調子に乗るな❗」

 

 

"ガトリング"

 

「ガトリング·オン」

 

「ランチャー·オン」

 

「レーダー·オン」

 

ピピピ

 

翔利

「ターゲットロックオン!一斉射撃

!シュート!」

 

ズドドドドドド❗

ダダダダ❗

 

ルプスゾディアーツ

「ガガガガ‼️うごぉあ❗」

 

 

翔利

「まだまだ行くぜ❗」

 

 

"スパイク"

"クロー"

 

「スパイク·オン」

「クロー·オン」

 

翔利

「こいつで蹴られると痛いぜ❗

おぅらよっと❗」ドガ❗

 

ルプスゾディアーツ

「ぐが❗てめぇ····❗くそが❗」

 

翔利

「セイヤー❗なんっつて♪」

ザン❗

 

ルプスゾディアーツ

「ぐわーー‼️」

 

 

翔利

「お前、こんな事で見返してんじゃねーよ❗見返すなら、自分の本気

(マジ)の音楽で見返してやれ❗

俺も、俺達も力になるからよ。」

 

ルプスゾディアーツ

「⁉️」チラ

 

吉村

「七山···」

 

咲希

「うん❗」

 

「あれ?俺も入ってる流れか?」

 

 

ルプスゾディアーツ

「お、俺は、俺は····うわーー‼️」

 

 

翔利

「行くぜ❗」

 

「ロケット·オン」

「ドリル·オン」

 

"リミットブレイク"

 

翔利

「ライダーロケットドリルキーック‼️」

 

ドカーン‼️

 

 

翔利

「ふぅ、決まったぜ。っとラストワンのスイッチは、あ、あった。」カチッ

 

シュオン

 

こうして事件は解決した。

七山も事件の首謀者として警察に

出頭。また自分の罪を反省して

もう一度バンドをするそうだ。

吉村と一緒に。

 

 

そして今現在の俺の状況は

 

翔利

「うめー❗咲希の母ちゃんのメシ

サイコーだな❗」ガツガツ

 

「おい❗もっと丁寧に食事出来ないのかお前は❗」

 

咲希

「凄い食欲だね~。ご飯何て五杯目だし」

 

司·咲希の母親

「うふふ♪まだまだあるからね」

 

この天馬家で居候させて貰っている

状況を説明したら怪しがる事もなく

親切に向かい入れてくれた。

俺はお礼として家事全般をする事に

後スイッチを上げた。

咲希には11番シザースを

司には9番ホッピングを渡した。

 

 

テレビ

「次のニュースです。

昨夜未明、東京都渋谷区

上空を謎の飛行物体が飛んでいることが確認されました。

目撃者の証言によりますと

電車の様なシルエットと

汽笛が聞こえたとの事で

専門家は·····」

 

 

 

次回プロセカ×仮面ライダーは

 

Leo/need×フォーゼ&???

 

 

「私、どうしたらいいんだろう」

 

 

「お前の望みを言え、どんな望みも叶えてやる」

 

 

「アイツらは❗イマジン⁉️」

 

 

「お待たせしました。俺、参上❗」

 

 

第3話少·女·苦·悩/始まりはクライマックスから

 

 




さぁ❗プロローグ完結❗

ア~ンド

次回予告どおり
最初の原作レジェンドライダー参戦も決定致しました。

こちらもレオニと関係がありそうだなと
思い採用しまいました。


そしてとりあえず今は
レオニとニーゴを中心にストーリーを進め様かと思います。


残りの流れ的には
レオニとニーゴのメインストーリー(現在)
終わった後

ビビバス
メインストーリー中盤から

ワンダショメインストーリー後
(オリジナルストーリー)から

モアジャンメインストーリー後
(オリジナルストーリー)から

の順番で行こうかなと思います。


それではバイバーイ❗
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