それでは、ご覧下さい。
タイムリープしたら10年前の世界だった。 設定情報集その1
主人公・バトルタイプ・必殺技集
主人公
青田 千次郎 (あおだ・せんじろう) (27)→(17)
優しくて、普段は温厚な性格だが大切な者を傷つけられた時は人一倍怒りを露わにする。
運動と勉強はダメダメ。顔は普通で髪型が黒色の短髪で
身長は175cm、体重は62kgの中肉中背男子。
弟が一人いて弟は養子として家を出ているため、滅多に会っていない。
10年前の自分は当時不良であり、髪がブラウンであだ名は「一匹狼の青田」。
未来ではフリーターで、大学の時に栗田仁美と出会い、恋人関係だったが千魔に殺されてしまう。
また千魔に血を与えられたため超人的な力を使うことができる。死ぬ寸前の所を界王様に助けて
もらう。趣味は絵画と喧嘩。高校3年生で陸の学校では通信制として通っている。
バトルタイプ
ドラゴンボール全般でサブとしてハンターハンターの能力を持っている。
必殺技
かめはめ波 (ドラゴンボール)
体内の潜在エネルギーを凝縮させて一気に放出させる技。千次郎の得意技である。
界王拳
千次郎が界王様から「元気玉」とともに教わった奥義の一つ。
体中の気をコントロールすることで戦闘力を数倍高められる技だが、体に負担がかかるという欠点がある。
元気玉
界王様が究極の奥義として千次郎に伝授した技で、人々や動物、植物から太陽・大気まで、
あらゆるもののエネルギーを集めて放つエネルギー弾。
ジャジャン拳 (ハンターハンター)
ジャンケンでヒントを得て開発した技。千次郎の場合グーしか使えない。
神速《カンムル》
気を電気に変化させ身体の末梢神経に流し込むことで超人的な反動行動を可能にする。
さらに相手の反撃を封じ込めながら戦うことが可能。
しかしこの技は大量の電気を必要とするためすぐに電池切れとなってしまう。
この技を使っている間は髪が稲妻のように逆立っている。
疾風迅雷
プログラムしておいた動きを自動反応で繰り出す【神速(カンムル)】の派生技。
電光石火
自分の意志で肉体を操作するタイプの【神速(カンムル)】。
電気の負荷をかけてより高速での動作を可能にする。
落雷(ナルカミ)
電気に変えた自身の気を雷のように相手に落とす。
登場人物 (界王様とガルパン(西住みほ))
界王様
瀕死状態の千次郎を龍を使って助けてくれた千次郎にとって命の恩人。
体色は薄い青色で太目の体型をしている。また、コオロギやゴキブリのように
長い触角状のものがついた黒い帽子と丸いサングラスを着用している。
ギャグ(特にダジャレ。千次郎曰く「ギャグとダジャレが無ければ憧れる存在」)が好きで
趣味はドライブ。また北の宇宙を担当する界王である。はるか銀河の彼方の様子を見たり、
自身を介して全宇宙に声を伝えることができる能力を持っている。地球の重力の10倍である
界王星で猿のバブルスくんとバッタのようなグレゴリーと3人暮らしである。
西住みほ (16)
戦車道の名家、西住家の次女として生まれた少女。
性格は引っ込み思案でいつもオドオドしているがいざ戦車道となれば、幼少期に教え込まれた
戦車乗りとしての戦術や技術を駆使して姉である西住まほの腹心として日々精進していたが、
第62回戦車道全国高校生大会で川に転落した味方車両の乗員を助けるために戦車を飛び出して
救出に行っている間に敵にフラッグ車を撃破され、黒森峰は10連覇を逃した。その行為を
母の西住しほや味方に厳しく叱責され心に深い傷を負っている。しかしある人の助言により
心の傷が治り大洗女子学園に転校する。
すみません本編前にどうしても主人公や設定情報集だけはしたかったので申し訳ございません。
次回は必ず本編を書くので絶対見てね!