11月までに日常編終了→12月中旬までに妖々夢終了→からのクリスマス&正月sp
です、ん?夏sp?まあ少し(かなり)遅めってことで…では今回はキャラ設定と宴会のその後ですどうぞ
名前:白銀慶 性別男 能力:想像を創造する程度の能力 10歳 164cm 体重47kg 髪の毛:ワインレッドのツーブロックショートウルフ(詳しく見たかったらググるかヤフろう) 目:黒 スリーサイズ:お前は男の子スリーサイズを聞きてぇのか?
説明
外の世界から幻想入りしてきた10歳の少年(の割に背が高い)其処らの10歳とは違い頭がよく、運動神経抜群である、余談だが要らない知恵までついた…ん?何かって?例えばピーーーとk…ピチューン
性格は優しく友好的で誰とでもすぐ打ち明ける、怒ると幻想郷崩壊の危機(大嘘)酒で酔うと色々酷い
スペカ
火炎「メラゾーマ」
炎を纏った大きな弾幕を出す元ネタドラクエ
反射「マホカンタ」
弾幕や敵の攻撃をはね返す結界を貼る、大きさは調節でき、耐久力は流す霊力の量できまる、自分の周り以外の他の場所や一部だけ貼ることもできる(足だけ等)元ネタドラクエ、ただ元ネタと違うのは近接攻撃もはね返せる(はね返すともろばのつるぎで斬った後のようになる)
雷剣「ギガスラッシュ」
回りに雷の弾幕を出す、恋の迷路に似ている
爆発「イオナズン」
敵の周りから小規模な爆発が起こり、そこから弾幕が出てくる
氷砲「アイシングレーザー」
いろんな所から細いビームを出す、当たると凍る、あのロボットのアニメのファン○ルに似ている
限界「限界を越えた者」
使った者の全能力を底上げする(攻撃を受けても使っている時痛みを感じないが使用後に全て降りかかる)しかし制限時間があり(約10分)制限時間を越えると使用時間内の疲労や痛みが一気に押し寄せてくる
「全てを貫く槍」
小さく速い槍を放つ、慶は知らないが、このスペカは威力がかなり高く、スペル「限界を越えた者」と合わせて使うと、当たった物(妖怪、人間等を含む生き物)は粉々になる、地面でもドでかいクレーターができる、組み合わせずとも上級妖怪ですら一撃で気絶する程
ps
申し訳ありませんが、考えた結果「白の守護神」は消すことにしました、理由は作ったはいいが、使うところが見つからず空気になってしまいそうだからです、すいません、あとスペカが二枚残っていますが、自分でもあまりにも設定、スペカ名がひどかったので改善or消去します
名前:緑の髪の女(仮) 性別:女 能力なし その他謎
慶の精神世界でいきなり現れた緑の髪の女、ほぼ全てが謎だが、実力者なのは確か
名前:謎の男(仮) 性別??? 能力??? その他謎
まだ何も明かされていない謎の男、いきなり現れ、フランに何かをして暴走させた、此方もレミリアの殺気にも微動だりしない実力者
以上今のところ3人ここからは宴会で全員が眠った後のお話です
文「……ふぁ~……」
文は宴会で散らかった博霊神社で目が覚めた、太陽を見ると、日の出から少したったように見える
文「あやや…私としたことが眠ってしまっていましたか…って何で眠ったんだっけ?」
文は考える、記憶を辿ってゆく、
文(頭も痛くないので酒のせいではなさそうですね…何ででしたっけ…)
文はふと辺りを見回す、そして倒れている慶を見て思い出した
文「そういえば慶さんがねぇ~…あの破壊力はヤバかったですよ…寝顔は天使なんですけどね~まあいいでしよう、それでは霊夢さんに見つかる前にずらかるとしますか」
そういい文は飛びたっていった、そしてその数秒後、魔理沙、咲夜、レミリア、フランが目を覚ました
魔「んー、何か目覚め悪いぜ…」
咲「そりゃ昨日慶のあんな姿見たから…」
レ「昨日の慶…何かが違った…」(あのブン屋…あの事記事にしたらしばきにいきましょうか…)
フ「何て言うか…オーラが違った」(まあビックリしたけど嬉しかったな♪)
魔「じゃあ私達も霊夢に見つかる前に帰りますか」
レ「そうね、速く帰らないとパチェ達も心配するわ」
咲「私も紅魔館の仕事が残っていますので」
フ「私もうちょっとお兄様といたいな~」
魔「いま慶に話しかけると嫌われるぜ」
フ「えー…」
レ「あんたねぇ…まあいいわ帰りましょう」
そうして魔理沙達も帰って行った、そしてその魔理沙達が見えなくなるころ、霊夢と慶が目を覚ました
霊「あいつら…また逃げたか…」
「もうみんな帰ったのか…片付け手伝ってくれよぉ…」
霊「あいつらはそういうやつなのよ」
「霊夢も魔理沙たちをどんな風に見てるんだよ…まあいいや、速いとこ片付けるか…」
その頃文は…
文「腐☆腐、レミリアさんと慶さんの
あのシーンを持ち帰ることが出来ましたね…(黒笑)さてと、早速記事に…」
文はそういいカメラのフィルムを取り出す…つもりだったが…
文「…あれ?…ない…ないないない…フィルムがなぁーい!!!」
文は全速力で博霊神社へ向かった
そして慶達は…
「いやぁ、二人ですると早いね」
霊「そうね、慶がいて助かったわ、あ、其処の食器後で彼処に持っていっといて、他の所見てくる」
「あいよ」
霊夢はそう言い、他の部屋を見に行った、そして慶は食器を運ぼうとする、すると、そこで床に何かが落ちているのに気がついた
「これは…フィルムか…あ」
そこで慶は昨日のレミリアとのシーンを撮られていたのを思い出した
「ぁぁ~えとーあーどうし「慶さぁぁぁぁぁぁぁんんんんん!!!」この声は文!このフィルムを取りにきたか!ええーとーあー」
そうしている内に文が部屋へ上がり込んでいた
文「それを返してえぇぇ!!」
「だが断るぅぅぅ!!」
慶と文は部屋を走り回る、文は慶に
の手に持っているフィルムを取ろうとすると慶は手を引く、まさに下らない高レベルな争いである
文「そこぉぉぉ!!!」
「あっ!!」
文の手で慶の手から離れたフィルムは空高く上がった
文「勝機!」
文がフィルムに向かって飛びたつ
「させるかぁぁぁ!!!」火炎「メラゾーマ
そこで慶のメラゾーマが出る、本当に下らない争いである、そして先にフィルムに届いたのは…
ボゥ 文「アァァァァァァァァァァァァァァ」
「勝ったあああああ!!!第三部完っっ!!!!!!」
文「私としたことが……orz」
「HAHAHAHA!貴様の手には絶対にわた…さ…ん…」
慶の視線の先には笑顔(恐怖)の霊夢がいた
霊「あら~?どうしてかしらね~?さっきまでほぼ片付いていたのにね~?…さて、どういうことかしら?…ねぇ…逃げようとしてんじゃないわよ」
文は肩を震わせて反応する
文&慶「あーあのーそのーすいま「夢想封印!」ーーーーー」
そして文と慶が全て片付けをしたんだとか、めでたしめでたし
感想、アドバイス、誤字報告、評価等何時でもどうぞ、あ、でもテスト終わるまで返信は出来なさそうです、ご了承願います、それでは次回も
「「ゆっくりしていってね!」」
茶番time
TUREEE TUREEE
慶「ス○ーク、聞こえるか?」
作者「俺はス○ークではない!…なんだ大佐?いま俺は小説を書いていて忙しいんだか…」
慶「私も大佐ではない、君は不思議の幻想郷3を知っているかね?」
作者「ああ、詳しくは知らないが確か不思議のダンジョンの用な東方のPCゲームだったか?間違っていたらすまない」
慶「その不思議の幻想郷3がなんとPSPvitaで発売されるのだ」
作者「何!それは本当か!」
慶「ああ、本当だ」
作者「東方のゲームが携帯ゲーム機で出来るとは、いい時代になったものだな」
慶「こんな機会は滅多にない、存分に楽しむといい」
作者「しかし俺はPSPvitaを持っていないし買う金も無いぞ、いったいどうすればいいんだ?」
慶「心配ない、発売は2015年の春だ、それまでに貯めて置くんだ」
作者「そうか、それなら後半年程あるな、安心して金を貯めれるな、貴重な情報をありがとう、大佐」
慶「大佐ではない、それでは引き続き小説を書いてくれ」
プツン
と言うわけで知ってる方も多いと思いますが、2015年春不思議の幻想郷3がPSPvitaで発売されます、PC版のデータを引き継ぐ事も可能のようです、それでは