注意、このお話はオリジナル主人公の視点になります。
主人公もとい自分の設定ですが、最初は現実世界のどこにでもいる会社員から始まります。
趣味はアニメ鑑賞、ゲーム遊び、サバゲー、プラモデル作りです。
特にマクロス関連の作品を見まくりマクロス関連の商品を買って飾ってる趣味持ちです。
ちなみに自分の記憶にΔ(デルタ)の絶対liveの記憶ございませんので
なお追加での設定も登場しますのでよろしくお願いいたします。
それでは皆様これから始まる物語へ行ってらっしゃいませ。
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プロローグ
とある夜の物語
「ガチャ!」
「ギィーーー」
開いた扉から一人の男が入ってきた。
そして同時に扉がしまった。
「バタん!」
彼は玄関で立ち止まり一息を吐いた
「ふぅーー」
彼の手には二つの物が掴んでいた。
右手にカバン、左手にコンビニ袋が持ってた。
そして彼は玄関で靴を脱ぎ狭い廊下を歩いていた。
その時の足取りは、とても重かった。
廊下を歩き次の扉を開けた、そこは狭くもなく広くもなく、ベランダにでれる窓がありその横にはベッドがひいてあり、反対側にはビデオデッキと棚があった。
デッキには、上にテレビが置いてありその横に機械も置いてあった、そしてデッキの中にはゲーム機が上の棚に、DVDは下の棚に並んでいた。
横にあった棚にはたくさんの物が並んでいた。
並んでいた物は全部マクロス関連の物で溢れていた。
そして彼は部屋の真ん中にあるテーブルにコンビニ袋とカバンを置いた。
「疲れた~~~」
彼はそう言いながら首を絞めてたネクタイを下に下げそして外した。
そして後ろを振り向き入ってきた扉の横にある押し入れの扉を開けた。
そこからハンガーを出しテーブルに置き、スーツを脱ぎ始めた。
彼は脱ぎながら文句を言い始めた。
「・・・たく、いい加減にしてくれよ全く!何であんなことが出来ないんだよあの(ピーー)上司め!まったく!」
そして彼は部屋着に着替えテーブルに向かった
「よっこらしょっと」
テーブルのそばに腰を下ろし袋から弁当と割りばしを取り出し、箸を割り弁当を食べ始めた。
少し食べ進んでから彼はテーブルに置いてあるリモコンを取り、操作を始めた。
リモコンであるアニメを見始めたそれは当然。
「やっぱりアニメを見るとしたらマクロスだよなー♪」
そうして彼はマクロスΔ(デルタ)を見始めた。
そして弁当を食べ終わりごみを捨てるため立ち上がった、そしてゴミ箱に入れベッドに向かった。
「さーってと明日も仕事だし、また上司にどやされるしさっさと寝ますかね。」
っと言って彼はベッドに横になり、布団を被った。
「あーあ今の仕事やだなー、それにもうちょっとやりがいのある仕事がしたいよなー考えとかないとな。」
それが、彼が最後に言った言葉になった。
そして電気が消え目を閉じた。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他