部屋を出て戻る所に突如現れた女神「美雲・ギンヌメール」、彼女と少し話し自室に戻り時がたった
現在、講義室にて勉強中の自分
先生はΔ(デルタ)4ことミラージュが筐体にて、絶賛講義をしている
自分は必死で勉強してるが、ザックリ言うと頭が混乱していた。
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皆様にお知らせです。
この「*」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
そんな彼女は今、自分の先生をやってくれている。
ミラージュ「・・・そんなことで、戦闘にはこのような戦術があり・・・聞いているのですか?」
自分「・・・はい、聞いてますが・・・本音を言ってもいいですか?」
ミラージュ「いいですよ。」
自分は姿勢を正して彼女を見た
自分「すみません、一生懸命覚えようとしてますが、チンプンカンプンで頭に入りませんでした。」
自分は彼女に頭を下げた。
彼女は少し息を吐いた
ミラージュ「・・・わかりました。今日ここまでにします、では次に飛行訓練を行います。」
彼女は持ってきていた本を持ち扉の方に向かった。
扉の音
「ぷしゅー」
そして彼女は振り向き
ミラージュ「それでは、訓練時刻は1530時に行います。遅れずに来てください。」
そう言って、出ていった。
自分は下を向き息を吐いた
自分「はぁー、そりゃミラージュさんもちょっと呆れるよなー、なんせ操縦技術が何故かあるのに勉強は全然知らないし、ましてやどんなところにも俺の情報が無い得たいの知れない者のだから少し気が張ってたな。」
自分は立ち上がり、持ってきた資料や本を持ち扉の所まで歩いた
そして、扉の前立ち扉が開いた
「ぷしゅー」
講義室を出て自分首を軽く回した
自分「さてと、時間が少し空いたから荷物置いたらあそこに行ってみるかな。」
自分はそう言い、ロッカールームに向かった。
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ロッカールームに物を置いてきてとある通路を歩いていた
自分「えーと?確かこの通路だったような間違えたかな?」
そう言いながら歩いていると、何処からか音が聞こえた
自分「うん?歌?・・・この曲は確か「不確定性☆COSMIC MOVEMENT」だよな。」
辺りを見渡した、そこにはいくつかの部屋があったが、自分は一つの扉に向かった。
自分「多分ここだよな?歌が聞こえたの。」
扉の前に立ち自分はそう言い扉に手をかざそうとすると扉が開いた!
自分「うぉ!?」
???「ふぇ!?」
お互い驚き一歩後ろに下がった。
???「え、えーと君は?」
自分「お、俺は(*)だ、き、君は?」
マキナ「君がクロノスちゃんのパイロットね♪私マキナ・中島、この子はレイレイよろしくね♪」
そう言い彼女は後ろの子を紹介した。
レイナ「レイナ・プラウラーよろしく♪」
彼女はニッコリの顔をした
自分「よ、よろしく。ええっと、クロノスちゃんって俺の機体のこと?」
マキナ「そうそうあなたの機体、キャワキャワにして格納庫で待ってるよ♪整備もバッチリ♪いつでも飛べるよ♪」
彼女はチワワ見たいにピョンピョン飛んでた
しかし自分は男の衝動で目が胸の方に向いてしまい顔が真っ赤になってきた。
講義が終わりロッカールームに物を置いてきた自分
そのあと、とある通路を歩いていると何処からか歌が聞こえある部屋の前にたった
自分は扉に手を触れようとしたら突然扉は開いた!
そこにいたのはワルキューレのメンバー「マキナ・中島」と「レイナ・プラウラー」がいた
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他