明けましておめでとうございます。
m(_ _)m
今年も一生懸命小説を書いていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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前回のお話し
ドッグファイトの結果は、見事な逆転勝利を納めた自分
その後にモニターにアラドが映り今回の結果を見て良い評価をくれたの同時に、その場で入隊が言い渡され自分は驚いた!
自分は今後のことを少し考えながら帰路についていた。
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皆様にお知らせです。
この「*マーク」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
模擬試験が終わりアラドからいきなりの正式にΔ(デルタ)小隊の隊員になった自分
それからまた数ヶ月、勉強はもちろん本格的な実戦訓練やライブでのパフォーマンスやフォーメーションの練習が続いていた。
そして、ある夜のこと
先ほどまで勉強をしていた自分
少し勉強の息抜きに通路を歩いていると、少し遠くに二人の男女が居た。
自分「うん?・・・あれはハヤテとフレイヤ?こんな時間になにやってんだ?」
そこに居たのはハヤテとフレイヤが話し合っていた。
しかし、フレイヤは何やら顔色が暗くなっていた。
自分は二人の所に向かった
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自分「・・・・二人ともこんな時間に何話してるんだ?」
二人は自分の方に振り向いた
ハヤテ「おお、(*マーク)じゃないか♪こんな時間まで勉強か?」
自分「おう、皆より大分差が出てるからな、少しでも埋めねえと戦場に出たら死ぬからな。」
ハヤテ「そうだな、だけどよ無理すんなよ。」
自分「 ふぅ、It's a piece of cake( イッツピースオブケイク)」
自分はそう言ったあと少しキメ顔をした
ハヤテ「お、おう」
自分(ありゃ?なんか反応いまいちだなこりゃ)
少し戸惑ったが気を取りなおし彼女の事を聞いた
自分「ところでだ」
ハヤテ「うん?」
自分「フレイヤどうしたんだ?なんか暗いぞ?いつもなら元気ハツラツなのに何かあったんか?」
自分はチラリと彼女を見た
ハヤテ「うん?・・・ああ、まあメンタル面がちょっとな、今からフレイヤを連れて飛ぼうかと思って話していたんだ。」
自分「ふーん、そっかじゃあ俺も付き合っても良いか?」
ハヤテ「え、良いけど、良いのか休まなくて?」
自分「ああ、少し気分転換だよ気分転換それに丁度少し試したい技もあるから見てくんないかな?」
ハヤテ「わかったよ、それじゃ俺は追加の申請を出してくるからフレイヤと格納庫で待っててくれ。」
自分「OK♪待ってるぜ」
そして自分達は行こうとした時、後ろから声をかけられた。
???「あら、それなら私も乗せてもらえるかしら♪」
三人「「「!?」」」
自分達は驚き声のした方を見た
自分「あ、あんたは!」
フレイヤ「み、美雲さん!?」
そこに居たのはなんと、フレイヤの憧れ美雲だった!
ハヤテ「な、何であんたが居るんだ!?」
美雲「フフ♪何やら面白そうな予感がしたから来たのよ♪」
自分「そ、そうなんすか?」
美雲「フフ♪それで私も乗せてもらえるかしら♪」
ハヤテ「・・・わかったよ。申請書類二枚出さないとなこりゃ。」
自分「すまん。」
ハヤテ「良いって。それじゃ改めて向かっといてくれ。」
自分「わかった。それじゃお二人さん向かいましょうか。」
美雲「ええ♪」
フレイヤ「ほいな。」
そして、自分とフレイヤそして突然の登場、美雲と共に格納庫に向かった。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他