この「*マーク」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
ーー
ーーー
ーーーー
場面は海の上の空
夜の空はキレイな青い空、そこに飛ぶ二機の戦闘機がいた
一機は、水色のラインが入りそして、機体の表面には、甲冑に羽が付いたマークが描かれていた。
そしてもう一機は、さっきの機体とは別の機体であり、カラーリングは黒と白の塗装で、羽にはS.M.Sのマークが描かれていた。
フレイヤ「ふぉ~、デッカルチャー♪あ、でもいんかね?こんな時間に?」
ハヤテ「訓練飛行許可は取ってあるし、それにこう言う時はスカッとしないとな。だろ(*マーク)」
自分「そうだな。たまには息抜きも必要だ、余り根気詰めすぎると後が辛いからな。」
自分とハヤテの話を聞いていたフレイヤは少し驚いた
フレイヤ「♪そやね♪」
彼女はヘルメットを外し
フレイヤ「スカッとせんとね♪」
フレイヤは満面の笑顔になった。
ハヤテ「!」
ハヤテは少し驚いたが、すぐに笑顔になった。
ハヤテ「・・・いくか~!」
そしてハヤテはスロットルを全開にして行った。
フレイヤ「いっけ~~~♪ふぉ~~~♪」
そして、ハヤテの機体が離れて行った。
それを見ていた自分と美雲は
自分「まったく、いきなり置いてきぼりかよ、参ったなこりゃ~。」
美雲「フフ♪」
自分がそう言っていると、後ろにいた美雲が鼻笑いをした。
自分「?、どうしたんだい笑って?」
笑っていた美雲に話かけた
美雲「そうね、あの二人良いコンビね♪さっきまで暗かったあのこがもう元気になって少し面白くてね♪」
自分「そうだな、街に一緒に出掛けた時は少し良い雰囲気だったな♪」
自分は、二人と一緒に街に行った事を思い出していた。
自分「ふん♪」
自分も鼻笑いをした。
美雲「あらぁ♪それなら次は私も一緒にお出かけしようかしら♪フフ♪」
美雲はそう言って笑っていた。
自分「良いんじゃないかな、特にフレイヤは大喜びかもな。」
頭の中で、フレイヤが美雲にピョンピョン飛んでいる光景が見えていた。
美雲「あら?あなたと二人でも良いのよ?お・で・か・け♪フフ♪」
自分「おうふ!」
いきなりの不意打ちに、自分は少し操縦桿を倒してしまい、機体が少し揺れたがすぐに立て直した。
自分「んあー、いきなりの不意打ちはアカンすよ美雲~」
美雲「フフ♪」
そんなことをしていると、無線からハヤテが入ってきた。
ハヤテ「おーい、何してるんだ?おいてくぞ~」
自分「いやいや、あんたが置いていったんだろうが、まったく」
自分は少しだけニヤついた。
美雲「フフ♪それじゃそろそろ追い付きましょ♪」
自分「あいよ♪少し揺れるが許してよ~~・・・おりゃ!」
自分はスロットルを全開にしてハヤテ達に追った。
夜空を飛ぶ二機のバルキリー
コックピットに居たのは、自分、ハヤテ、フレイヤ、美雲だった。
二機は夜空を飛びながら世間話をしてハヤテのバルキリーはスピードを上げ飛んでいき、自分も後を追いかけに言った。
主人公の機体のセッティングです。
-
近接型(ハンドガンその他関係)
-
中距離型(アサルト・ライフル関係)
-
遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
-
情報戦術型
-
隠密型
-
その他