この「*マーク」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
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スロットルを全開にしたおかげで、ハヤテ達と合流して一緒に飛んでいた。
それから少ししてフレイヤが喋り始めた。
フレイヤ「不思議やね~~ハヤテや(*マーク)それに美雲さんと4人で、風に乗って飛んどるんなんて~~・・・ニッヒヒ♪ニッヒヒヒ♪」
ハヤテ「お前、笑うとやっぱ気持ち悪いよな~♪」
フレイヤは笑っていたが、ハヤテがデリカシーの無い言葉を言ってしまいフレイヤは少し怒りながら座席を立ちハヤテに近寄った。
フレイヤ「本当一言多い男やね!」
自分「俺も、さすがに今のはアカンぞアカン」
ハヤテ「うぅ」
フレイヤと自分の攻撃で、ハヤテはさすがに言い過ぎと自覚して苦い顔とまずった声を出した。
フレイヤ「まったく、モテんよ~そんなんじゃ~♪」
そしてフレイヤは元の座席に座りポケットからデバイスを取り出した
ハヤテ「ヘイヘイ」
ハヤテが返事してからフレイヤは持っていたデバイスを操作し曲が流れた。
流れた曲は自分が知っている曲、「ルンがピカッと光ったら」だった。
それを聞いていたフレイヤは優しい笑顔して小声でハヤテに言った
フレイヤ『でも、あんがと♪』
ハヤテはフレイヤがなにか言ったのかと後ろを振り向いた。
ハヤテ「おーう?何だって?」
フレイヤは、目を閉じ顔を上げちょっとだけ可愛いいじわるな顔をした。
フレイヤ「もうゆわ~ん♪」
ハヤテ「何だよ? たく!♪」
そしてハヤテは、また少しスピードを上げアクロバット飛行を始め、同時にフレイヤは歌い出した。
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読者の皆様にを知らせいたします。
この後にフレイヤの歌と、ハヤテのインメルマンダンスがありますが、都合上そこのところを省略させていただきます。
大変申し訳ありません。m(_ _)m
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一方自分は、二人のコンビネーションを少し離れながら見ていた。
自分「ハヤテの奴♪フレイヤの歌と合わせて踊ってやがるな♪なかなか良いコンビネーションでスゲ~ぜ!」
美雲「そうね♪なかなか良い感じね♪でも」
自分「?」
自分がハヤテ達を褒めると美雲は同じ感想を言ったが途中で言葉を曇らせた。
美雲「あの子、まだまだ覚悟が決まっていないわね。」
自分「覚悟?」
美雲の言葉に自分は聞き直した。
美雲「そう、覚悟よ♪覚悟が無ければ私達とは歌えないわ。」
自分「・・・覚悟かー・・・そうだな覚悟が無ければ命を落としてまうからな。」
自分は「覚悟」の意味を深く考えていた
ハヤテとフレイヤのちょっとした可愛い喧嘩を見た後ハヤテまたスロットルを上げインメルマンダンスを披露して、同時にフレイヤも歌いだしコンビネーションを披露していた。
一方、自分と美雲はハヤテ達のダンスを見て、自分は「すこいな」っと褒め、美雲も褒めていたがある一言が出た「覚悟」彼女はそう言った。
そして自分も「覚悟」の意味を考えていた。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他