この「*マーク」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
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場面は、また少し飛んだところ
ハヤテとフレイヤのコンビネーションのショーが終わり少し飛んだところで、ハヤテから無線がきた。
ハヤテ「そうだ(*マーク)よ、なんか試したい技があるんじゃなかったのか?」
ハヤテからそう言われ「はっ!」と思い出した。
自分「そ、そうだった!忘れちまうところだった!いっけねー!」
ハヤテ「おいおい、忘れちゃダメじゃねえかよ♪」
自分「いやいや、まず先に俺達を置いてったのはどこの誰ですかね?」
ハヤテ「ま、まあまあそこはゴメンって、それで何の技を試したいんだ?」
自分「え~とな、確かあの技は・・・」
自分は頭の中の記憶を引き出す。
自分「・・・思い出した!あの技は確か「竜鳥飛び」だ。」
技の名前を聞いた三人
ハヤテは、その名前を聞いて少し驚き、その後難しい顔をした。
フレイヤと美雲は、「なにそれ?」の顔をしていた。
ハヤテ「お前それ、結構難しい技だぞ。それに、それを使えるのはあの伝説のパイロットの技だろ、さすがに無理があるぜ。」
自分「まあ、だと思ったよ。俺も試したいと思っていたが、もうちょっと訓練しないと無理だな。」
自分は、この技を今回は諦めた。
するとフレイヤが話しに入ってきた。
フレイヤ「あの~」
ハヤテ「うん?」
自分「なんだい?フレイヤ?」
俺達はフレイヤを見た
フレイヤ「その「竜鳥飛び」と「伝説のパイロット」って誰かね?」
フレイヤはそう言い首を傾けた。
自分「あ、ああ、そうだったな、説明するよ。」
そう言い、自分は伝説のパイロットの話をした。
自分「まず先にパイロットの話をするが、パイロットの名は「イサム・ダイソン」かつてあのシャロンアップル事件を止めたパイロットの名だ。」
フレイヤ「あっ、聞いたことあるね、シャロンって確かAIが歌ってたよね。」
自分「そうだ、かつてマクロスシティを恐怖に落としたバーチャルアイドルだ。」
フレイヤ「それを止めたんが、そのイサムさん?」
自分は首を縦にふった
自分「ああ、当時イサムは新型戦闘機のテストパイロットをやっていてライバルの戦闘機と試験争いがあったが、新統合軍は無人機を採用され計画はなくなり激怒していたが、どう時刻かな?マクロス内部に居たイサムと、大学のライバルこと「ガルド・ゴア・ボーマン」の親友「ミュン・ファン・ローン」が居たんだ。」
フレイヤ「ミュン・ファン・ローンさん?誰かねその人?」
自分「彼女は昔シンガーソングライターをやっていたが、自分の限界を悟り曲を作る側に立ちAIを作り出した。」
自分は、これからやる予定だった曲芸飛行をハヤテ達に話し、ハヤテから「無理」っと言われ少しがっかりした。
するとフレイヤは、曲芸飛行とそれをやったパイロットの名を聞いてきて、自分はそのパイロットの話を始めた。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他