メッサーに、エリシオンに戻され滑走路でお説教を受けていた自分達、説教が終わり皆が黙りこんでいる時に口が開いた者がいた。
自分だった。
自分はメッサーに一言告げて館内に戻った。
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皆様にお知らせです。
この「*マーク」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
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自分は格納庫でハヤテ達と別れ、エリシオンにある部屋に向かい始末書を製作をしていた。
自分「・・・・・・ふぅ~、くぅーーーん!だぁー!終わった~~♪」
自分は腕を天井に上げストレッチして「だらん」っと落とした。
自分「これで始末書も完璧だろう、何回も見直したし後はこれを提出して帰るかな。」
自分はそう言い始末書を印刷をして時間を見た。
自分「ありゃ?もうこんな時間?少し時間使いすぎたかな、・・・まあ、提出は明日で良いか♪」
自分は始末書をバックに入れ部屋を出た。
その時、ふとある場所を思い出した。
自分「そうだ、格納庫に行かなくちゃ」
そして、自分の足は格納庫に向け歩き始めた。
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格納庫に到着して先ほど乗っていた愛機に近寄った。
そして愛機に触った。
自分「すまねーな相棒、今夜はちとさんざんな目に会っちまったが、こんな俺だが最後まで付き合ってくれよな♪」
そして手を握り締め愛機に軽く二回叩いた。
・・・その時だった後ろから声をかけられた。
???「あれ~?(*マーク)だ~♪こんな時間に何してるの~?」
???「機体に、話しかけてる。」
後ろから声をかけられ後ろを振り向いた。
自分「うん?ありゃ、マキナさんとレイナさんじゃないですか、こんな時間でも機体の整備ですから?」
マキナ「そうそう♪可愛いい可愛いいジクフリチャンをメンテしてたの♪」
レイナ「メンテは、重要、必須♪」
そして二人は、お互いの顔を見て笑顔で答えた。
自分「相変わらず仲が良いですね♪二人の周りがキラキラしてて綺麗ですよ♪そんじゃ、俺はこれにて」
マキナ「ちょ~とまっ~て~えい♪」
二人の綺麗さに、自分は二人を褒めその場を後にしようと後を向き歩こうとしたら、後ろからマキナが抱きついてきた!
自分「どわ!?ちょ!マキナさん!行きなり抱きつかないでくださいよ!ビックリしましたよ!」
レイナ「(*マーク)顔真っ赤、鼻の下、延びてる♪フフ♪」
自分「ちょ!レイナさん!からかわないてください!それにマキナさんちょっと離れてくださいよ!背中に柔らかいものが!」
自分はマキナとレイナに説教をしようとしたら、マキナが割り込んできた。
マキナ「そうそう(*マーク)♪良いニュースがあるよ♪」
自分「な、何ですかいきなり。それより早く離れてくださいよ!」
自分はそう言い、マキナは離れ自分は彼女達を向き直した。
自分「それで、何ですか?良いニュースは?」
マキナ「それは~・・・フフ♪何と!(*マーク)の専用ジクフリちゃんが用意されるよ♪おめでとう♪」
始末書を持って部屋出て帰ろうとした時、ふと愛用機を思い出し格納庫に向かった。
着いた自分は、愛用機に近寄り話しかけいると、後ろから声をかけられ振り向いた。
そこに居たのは、マキナとレイナだった。
自分は挨拶をしていて帰ろうとした時、後ろからマキナが抱きつき、レイナがからかい始め自分が怒ろうとした時、マキナから良いニュースを言われた。
それはΔ(デルタ)小隊の自分専用機の話だった。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他