始末書の件で夜遅くまで書いてた自分
書き終え帰りに格納庫により、マキナとレイナと出会い話をしていた。
そして話が終わると自分は空母の部屋で寝ることにした。
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皆様にお知らせです。
この「*」のマークが出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
格納庫での事から数日がたった頃、自分は自分の機体に乗りΔ小隊の皆と模擬空戦をやっていた。
今回の空戦相手は、Δ1Δ2が相手で、残るΔ小隊でチームを組み戦闘を開始していた。
Δ4「Δ3!Δ5!Δ6!ふたてに別れて攻めます!フォーメーション ダブルクロス!!」
Δ3「ウーラサー!!」
Δ5「了解!!」
Δ6「コピー!!」
返事をした後、各機はバラバラに別れΔ4と5はペアを組Δ2を追撃、Δ3とΔ6もペアを組Δ1に攻撃を仕掛けた。
Δ3「行きまっせー隊長!!」
Δ1「おう♪かかってきな♪」
Δ6「押して参る!」
こうして俺達は、死神様とスルメ隊長に勝負を挑んだ。
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結果から言います。
惨敗でした。
メッサーVSハヤテ&ミラージュコンビは、最初は良い調子だっけど徐々に押されて行き最終的に両機の機体はペイント弾でベトベトになっていた。
一方、アラドVSチャック&自分コンビは、チャックが得意の飛行技を出し攻めるもあっけなく撃墜判定をもらい退場、自分は何とか攻撃を避けカウンターを出しアラド機にペイント弾を当て何とか勝利した。
戦闘が終わり安堵したつかの間、アラドからトンでもないことを言い出した。
アラド『やるじゃないか♪そしたらこのままメッサーと訓練をしてみようか♪』
自分『!?』
そうして自分は、第2ラウンドのメッサーと対戦をしたが、先ほどの戦闘でほとんどの体力を持って行かれていてあっけなく撃墜判定をもらい戦闘終了した。
自分の機体もペイント弾でベトベトになっていた。
ただし少しだけ自分でも驚いたことが起きた。
撃墜判定をもらう前、何とかして反撃をしようと限界ギリギリのマニューバを繰り返し、少しだが背後を取り数発を撃ち一発だけ尾翼に当たった、しかし直後メッサーは機体を軽々と反転させ自分の機体にペイント弾を撃ちまくり現在に至る。
ハヤテ「チックショー!またメッサーにやられたぜ!今度は行けんと思ったんだがな~、なあ!ミラージュ♪」
ミラージュ「ええ、確かにもう少しのところでああも簡単に避けられるとは、さすが中尉です。」
チャック「おうおう、お二人さん良いコンビになってきたじゃないんかい♪なあ、(*)よ♪」
自分「そっすね♪なかなかお似合いだな♪」
アラド「おーこりゃなかなか面白そうだな、なあメッサー♪」
メッサー「自分には何とも、ですがまだまだひょっこどもですのでこれからはもう少し訓練内容を厳しくします。」
そんな話をして帰投中の時だった。
艦長「Δ小隊、聞こえるか応答せよ」
突如通信に艦長が話しかけてきた。
アラド「こちらΔ1、どうしました艦長?」
艦長「これから遠いところから来るお客さんの出迎え準備を行うから、早く帰ってこい。」
アラド「出迎え準備?どこから来るんですか?」
突如の出迎え準備に小隊全員は「誰だ?」っと顔をした。
艦長「ウロボロスから来る S・M・Sの社長と連れ二人だ。」
自分「・・・え?」
模擬空戦が始まった自分達
結果は見事な惨敗に終わり皆は話をしていた。
すると艦長から連絡があり、何と!ウロボロスからお客さんが来ることになり小隊全員は帰投することになった。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他