この度、投稿が大分遅れてしまい申し訳ありません。m(_ _)m
リアルでの仕事で遅れましたがようやく投稿ができました。
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皆様にお知らせです。
この「*」が出ますがこちらは、皆様がご自身の名前、もしくは好きなキャラネームを使う事をおすすめします。
なお、今後ページ投稿の際、こちらの前書きの方に再度お知らせを乗せます。
大変お手数ですがよろしくお願いいたします。
盗賊ボス「⁉️な、何だ今のは⁉️」
そう言い機体をガウォークに変形させ通り過ぎた機体を見た。
盗賊ボス「な!何⁉️あの機体はさっきの白黒の機体と同じだと⁉️どうなっているんだ⁉️」
同じ機体を見た盗賊ボスは驚いた顔をしていた。
もう一方の3人は一度集まり、驚いていた。
リオン「マジかよ⁉️アイシャから聞いていたが、まさか本当にクロノスがもう一機居たなんて‼️」
ミーナ「わ、私もビックリです‼️」
アイシャ「私もよ!ケイオスから連絡をもらってまさかと思っていたけど事実だったとわね」
そう話していると
自分『こちら、ケイオスラグナ支部所属、Δ小隊の(*)だ!救助に来た!』
そう言い、救助に来た機体は三人の元に向かいガウォークで停止した。
アイシャ「貴方が前にカナメさんが言ってった人ね♪助かったわ♪」
自分「間に合ってなによりだったよ♪どこかやられた箇所はないか?」
アイシャ「私の機体は大丈夫よ♪」
ミーナ「私の機体も大丈夫です♪」
リオン「俺の機体も大丈夫だ、さっきはありがとうな助かったぜ♪」
自分「良いってことよ♪それにもうすぐしたら仲間が到着するからもう少しの辛抱だ。」
そんな話をしていると
盗賊ボス『貴様!よくも俺の部下を殺ったな!』
盗賊ボスは、大声で怒鳴ってきた。
自分「アイツらは死んじゃいないよ、今頃は近くの島に不時着してる頃さ♪」
自分は煽るようにニヤついた。
盗賊ボス『このーー!!クソ野郎がーーー!!』
盗賊ボスは、そう叫びながらまっすぐに向かってきた。
リオン「アイツめ!!まだ懲りないのかよ!しつこいぜ!」
自分「ここは俺に任せてくれ♪少しお灸をすえてやるよ♪美雲!君は三人と一緒に居てくれ。」
自分は、美雲を三人と一緒に居るようにと指示を出したが彼女は首を横にふった。
美雲「嫌よ、貴方と一緒に居るわ♪」
自分「はぁ!?なにいってんだよ!」
アイシャ「来るわよ!」
アイシャの言葉に、全員が一斉にバラバラに別れた。
自分「くっ!仕方がない!美雲!粗っぽくなるけど、腹くくってくれよ!」
美雲「ええ!」
そう言い、自分はスロットを上げ最初に目に入った近くの三つの岩山に向かい始めた。
盗賊ボス「待ちやがれ!!」
敵機も自分の後を追いかけにきた。
自分「よ~し、この場所であの野郎をおらしめてやる!美雲!結構なG戦闘が出るが覚悟してくれ。」
美雲「分かったわ♪懲らしめあげなさい♪」
自分「おうよ!行くぜー!」
そうしてスロットを上げ最後の敵機と対決するのだった。
リオン達と合流した自分、三人の状況確認をしてる最中、
盗賊ボスが怒りながら大声で怒鳴ってきて自分は少し煽ってしまい相手は突っ込んできた
それを回避をして自分は相手とのタイマン勝負をするのだった。
次回「対決!盗賊ボスVSΔ6!!#1」
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他