敵機の攻撃を何とか避け安心した主人公しかし、少し油断をしてしまいまた敵機に狙われたところ、ある戦闘機に助けられた、そしてその戦闘機から無線で呼びかけがきた。
その機体はVF-171の手足を破壊しこちらに寄ってきた。
???「大丈夫か!?」
助けてくれた機体から無線で呼びかけてきた。
寄ってきた機体はVF-31、そしてその機体のカラーリングは緑色のカラーに、
特徴的な牛の骨みたいなマーク
そしてΔ(デルタ)01の数字
間違いないこの機体は、VF-31Sアラド・メルダース専用機だ!
こう見ると結構イケてるよ!
アラド「おい!聞こえてるか!?聞こえてたら返事しろ!」
はっ!見とれてる暇はなかったわ!
自分「あっ、はい聞こえてます。助けていただきありがとうございます。」
アラド「そうか大丈夫か、しかしお前はどこの者だ?みたところS・M・Sのマークが付いてるがどこの部隊だ?」
自分「えーーーと、ですねーー」
そう、この機体があるのは、ゲームで登場する惑星ウロボロスに在るS・M・S支社の社長、アイシャ・ブランシェットが設計&開発をした試作機なのだ。
自分(だから、ここには存在しないはずの機体が存在してるのだからどうしたものか?)
少し考えてたらまたあちこちから爆発音が鳴り響いた。
爆発音
「ドカーン! ドカーーン!」
アラド「くそ!仕方ないアイテールに向かうんだ!そこで保護する今すぐ行け!!」
そう言い放ちアラドは戦いの中に飛んでった。
自分「マジ、アイテールってΔ(デルタ)小隊の船かよ!だとしたら会えるのか、ワルキューレに!」
そう言ってる側から爆発がまた鳴った!
自分「やべ、早く行かないと!ここでヤられてたまるかよ!」
そして操縦桿を握りアラドが言ってた、空母アイテールに進路をとった
少し時間進みアイテールまでもう少しのところ
自分「ふぅー、ここまで来れば何とかなるしあと少ししたらアラドが言った空母だ。」
空母まであと少しのところで無線を傍受した。
???「直上よりアンノウン!」
アラド「何!?」
自分もそれを聞いてアンノウンの方向を見た
するとそれは見たことある機体だった!
自分「マジか!ドラケンIIIかよ!」
ドラケンIII、正式名SV-262 イプシロン財団が作ったバルキリーその性能はVF-31にも並ぶ性能、だったはずそこのところは記憶があいまいで今はどうなのかわからない。
自分「あの機体を使う国はあそこしかない!だとすると急がないとヤられる!」
そう言ってエンジンを吹かし急いだ。
アイテールまであともうちょいのところ
自分「よし、これで着艦できる!これで助かるぞ!」
そう言ってたらまた無線を傍受した。
???「α(アルファ)、β(ベータ)小隊、迎撃を!
???「α(アルファ)小隊了解!」
空母から戦闘機が上がりガウォークで静止状態でミサイルで迎撃を始めた。
しかし、ドラケンIIIはミサイルをかわし迎撃してた機体を次々破壊し空母に迫ってきた!
そして、ドラケンIIIがライブをしてたワルキューレにミサイル打ち込んだ!
その時、主人公はこの後どうするのか、そしてどう行動したのか、次回に続きます。
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皆さん、3話を見ていただきありがとうございます。
この次のを話は主人公はある行動をします。
その結果で彼の運命は大きく動くことになります。
ぜひ次回もよろしくお願いいたします。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他