こんにちは、こんばんは、はじめまして、そして大変長らくお待たせいたしました。m(_ _)m
ようやくシナリオが完成しまして投稿が出来ました。♪
今後ともどうかよろしくお願いいたします。m(_ _)m
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前回のあらすじ
苦戦していた盗賊ボスとの戦い
とっさに思い出した映画をヒントに、訓練の成果と根性で見事に相手の背後をとりエンジンを破壊
海に不時着した盗賊ボスを降伏をさせ見事勝利を勝ち取ったのだった。
その後、基地から来た別部隊に盗賊達を引き渡し俺達はウロボロスから来た客人3名を連れ空母に帰投した。
リオン「いや~助かったよ恩に着る♪」
自分「いやいや、俺は当然のことをしたまでだよ♪」
アイシャ「でもあのドックファイトは今まで見たことなかったわ、一体どこで習ったの?」
リオン「そうだよ、まさかファイターのままでアイツの後ろを取るとは思わなかったぜ!」
自分「そうだな、あの技は昔見た映画を自分の技術と機体の性能を信じて出来たことだからな♪」
自分は元いた世界での映画の話を軽く話した。
リオン「へぇ~そんな昔の映画があるとは知らなかったぜ。」
アイシャ「そうね、バルキリーがない時代にそんな操縦技術があったなんてね。私も驚きよ。」
ミーナ「でも、どうして貴方が昔の映画の事を知っているんですか?」
自分「あ~~、え~とだな〜(ヤベー元の世界で見ましたって言えるわけね~どうしよう)」
どう言おうか迷っていると
ハヤテ「お~い」
手を振りながらハヤテがやってきた。
自分「うん?どうしたハヤテ?」
ハヤテ「艦長が3人に挨拶をしたいからブリッジまで来てほしいそうだ。」
自分「了解♪それじゃお客人ブリッジに案内しますぜ♪」
リオン「お、おう。」
アイシャ「なんかはぐらかされたような気がするけど」
ミーナ「あはは(^_^;)」
それから自分とハヤテが、ブリッジまで案内をした。
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自分「艦長、お客人をお連れいたしました。」
そう言い、自分とハヤテは敬礼をした。
アーネスト艦長「ご苦労二人共♪ようこそケイオスラグナ支部へ♪私は艦長のアーネスト・ジョンソンだ!よろしく♪」
そう言い艦長は手を伸ばした。
アイシャ「突然の訪問に心良く受けてありがとうございます。SMSウロボロス支社社長アイシャ・ブランシェットです。」
彼女も同じく手を伸ばしお互い握手をした。
アーネスト艦長「しかし災難でしたね、まさかデフォールド先が盗賊たちの空域になるとは大変でしたね。」
アイシャ「えぇ、でも頼もしい援軍のおかけで無事到着したから平気ですわ。」
そう言い、お互い手を離した。
自分「それでは艦長、自分は機体のチェックをしてきますので、これにて」
自分は再度敬礼をして退出した。
アイシャ「しかし、驚きましたよ♪連絡をもらった時まさかクロノスがもう一つあるなって、最初は何かの冗談かと思いましたわ。」
リオン「俺もアイシャから聞かされた時も驚いたぜ。」
ミーナ「私もです。」
アーネスト艦長「その件に関しては、この後別の部屋にてワルキューレのリーダーと話をしましょう♪」
アイシャ「分かりました。」
リオン「そんじゃ、俺はさっきのアイツに会ってくるは♪」
アイシャ「えぇ、わかったわ」
ミーナ「私はアイシャと一緒に居ます。」
リオン「OKだ」
そう言い、リオンはブリッジを後にした。
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主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他