長らくお待たせいたしました。
年越し前になんとか一つ投稿ができました。
次回の投稿は年越し後、できるだけ早く投稿いたしますのでよろしくお願いいたします。m(_ _)m
格納庫
自分「う~ん・・・あちゃ!!ヤベーここにも被弾してらーやっぱ俺もまだまだだな〜」
自分はさっきの戦闘の機体状況を確認していて、あちこちに弾痕があった。
自分「しかし、まさかあそこまで出来るとは自分でもびっくりだよ。しかもあのとき見た映画の再現を出来るとは、今回は運が良かったけど次に続くかは腕を上げないとイケナイな。」
自分は機体を見ながら考えていると、後ろから足音が聞こえた。
自分「うん?」
後ろを振り向くと、そこにはリオンが居た。
リオン「よお!機体の様子は?」
自分「被弾痕があちこち、幸い致命傷の跡は無いのが幸いだよ♪」
リオン「それは良かったな♪」
自分「ところで自分に何か用ですか?」
リオン「案内される前に話していた映画をもっと聞きたくて来たんだ。」
自分「あ~そうだな〜・・・OKわかった。だけどあまり覚えていないところもあるから、そこはすまない。」
そうして、自分はあの戦闘機映画の話をさらに具体的に話た。
リオン「・・・なるほどな、映画なのにすごい技をするや俳優が本当の戦闘機に乗って飛ぶのも今となってはなかなか無いからな。」
自分「確かだいぶ前の映画に統合軍のエースパイロットと管制官に伝説の歌姫が出演しなかったっけ?」
リオン「ああ、あるぜ♪しかもある事件がきっかけでその三人や他の有名な人達と出会ったぜ♪」
自分「それはまた、なんともそそるお話しだことで♪是非お聞きしたいよ。」
自分(多分その話、マクロス30の話だと思うけど現場での生の感想が聞けると興奮してきたわ♪)
そこからリオンが体験してきた沢山の出会いや大事件の話を聞いた。
リオン「そんで戦いが終わり次元のゆらぎ?ってやつが元通りに戻り、皆は元の歴史に帰っていったんだ。いや~短い間ったけどすごい経験をしたもんだよ。」
自分「それはそれは、その場に居たら俺でさえ興奮ししまくりで失神してしまいそうだよ♪」
リオン「ハハハ♪だろうな♪」
そんな時だった
???「あ~いたいた♪二人共〜♪」
後ろから声をかけられ二人共振り向いた
自分「うん?マキナどうした?」
マキナ「艦長が二人を呼んできてくれって言ってたから来たよ~♪」
自分「Ok♪今行くよ♪」
自分はそう言いマキナの方に近づいた
マキナ「それにしても〜だいぶ当たっちゃったね♪」
そう言い、マキナは自分の機体を見た。
自分「面目ない。」
自分は頭を下げた。
マキナ「いいのいいの♪でも~バルキリーであんな動きが出来るなんて私もビックリしちゃったよ〜♪」
自分「あの技は一か八かだから賭けだったよ」
マキナ「だけど、生きて帰ってきて私嬉しいよ♪」
自分「それもそうだね♪それじゃ艦長が待ってることだし行きますか♪」
マキナ「そうそう、早くいこみんな待っているから♪」
リオン「おう♪」
そう言い、3人は格納庫あとにしたのだった
格納庫で戦闘後の機体状況を確認していると、後ろからリオンが現れた。
それからは、リオンから彼自身が体験した話を聞き話し込んでいると
次に来たのがマキナが現れ、艦長からお呼びがかかりマキナの方に近寄ると彼女は自分の機体を見てからかい始めたのだった。
主人公の機体のセッティングです。
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近接型(ハンドガンその他関係)
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中距離型(アサルト・ライフル関係)
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遠距離型(マシンガン・スナイパー関係)
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情報戦術型
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隠密型
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その他